(はじめに)
ついに、生徒会長カフェのマネージャが、店員に手を出す失態を。
これでは、ホステスに風紀の乱れを指導できない。プロデューサーがアイドルと
不純異性交遊をしながら、アイドルの無断外泊を責めることができるだろうか?
いや、できまい。

(本編)
地獄天使(声:能登麻美子)「そう、あなたが操り人形にしたいというのが、この娘なのね」
六田俊夫「ああ、お難くてな、正攻法ではやらせてくれないのだ、なんだが処女らしいのだが」
地獄天使「でも、人の魂を殺すということは、その代償にあなたは、死んだ後地獄をさまようことになるわ」
六田俊夫「ええい、後のこと考えるより、今の快楽を求めてる、地獄に落ちてもかまわん!!」
地獄天使「そう、彼女の思考回路をあなたの妄想とシンクロさせたわ。あなたの喜ぶ言葉を発するはずだわ。それと、地獄への契約は、姦淫すなわち、挿入したときに発生する」
六田俊夫「生々しいな」
地獄天使「ジューンブライタルサービス、未遂は代償変換サービスよ」
六田俊夫「ふーん」
地獄天使「私を操り人形にもできるわ」
六田俊夫「いや、三途の川のほとりにすんでる娘はさすがにちょっと」
地獄天使「あとで後悔することになるかもよ・・」
エリーチカ「ご主人様」
六田俊夫「おお、あやち、どうだ、生徒会長カフェロシア支部は」
エリーチカ「お客様は全然こないし、私一人ぼっちで寂しいし、こんなのでいいんですか」
六田俊夫「君をロシア支部に派遣したのは、特別な客をとってほしいからだ」
エリーチカ「だれですか?」
六田俊夫「それは私だ」
エリーチカ「えっ、マネージャが客になるってありなんですか」
六田俊夫「まあ、日本じゃいろいろ、礼だ道だとうるさいのも多くてな、だが、今ここに二人しかいない、早速、性的エネルギーを注入しよう」
エリーチカ「私なんかよりもっと美しい生徒会長がいるはずでは?」
六田俊夫「エリチより美しい生徒会長なんているわけないだろう」
千華留お姉さま「なんですって」
六田俊夫「なんで、ちかるがいるんだ」
千華留お姉さま「経費清算も出張報告もあからさまに怪しいというか出してないしので、出国状況を調べたら、案の定、ロシアに2週間も滞在。これは、従業員代表として、私が視察にわけ。性的エネルギーって何?」
六田俊夫「えっと、霊的エネルギーの間違えじゃないですか(どこぞのカルト教団の聖大師」
千華留お姉さま「へえ、あなた、今ロシア語でいってたわよね。ロシア語で、性的と霊的って、間違えるような発音だったっけ?」
六田俊夫「千華留、ついムラムラして、金髪、青い目の巨乳のロシア人クォーターを見て」
千華留お姉さま「もう、馬鹿なことしないの、つらいことがあったら泣いてもいいから、ふー」
六田俊夫「チカルお姉さま」
(はじめてだ、チカルお姉さまの胸で泣くのは)
千華留お姉さま「本当、いい年して甘えん坊なんだから、私は、やよいママのかわりじゃないのよ」
六田俊夫「もちろんです、聖母千華留様です」
千華留お姉様「一時の色欲で、エリーチカさんみたいな素敵な女性を操り人形にしていいの」
六田俊夫「地獄天使さん、解約したいのですが」
地獄少女「目をさましましたか・・」
六田俊夫「えっ、八雲君があやつっていた、操り人形!!!」
八雲「すみません、浮気なあなたを懲らしめるために、源会長が提案した芝居をうったのですか」
六田俊夫「まじかよ、千華留と八雲君の目の前で、金髪美少女を姦淫しようとしてたなんて、超はずかしーーーーーーーー。目あわせられない」
エリーチカ「さあて芝居は終わりね。マネージャーが女子校生に手をだしていいんですか?」
六田俊夫「まじ、これきついわ、大好きな女子3人の前で・・」
エリーチカ「私は、日本本店に戻っていいわよね」
六田俊夫「ああそうだな、ここで一人でおいとくわけにもいかないし」
千華留お姉さま「やはりあなたには、監視が必要ね。12月のクリスマスイベントまで、私が監視役につくわ。あなた去年仮面ライダーのイベントのチケットをもらって、東南アジアの難民問題の代表の話を聞けなくて後悔してたらしいじゃない。そのためにも、今年は、東南アジアの密林にアンテナを届けて、ネット環境を構築したいって、かわいいサンタさんたちを集めて。その企画、面白そうだから、私も参加したいの。下見を含めて、一度でいいからサンタさんもやってみたかったし」
六田俊夫「しかし、治安の問題や、伝染病とかの危険も」
千華留お姉さま「もちろん、そこの備えは十分にしてからいくわ。それと、これは、生徒会長カフェの従業員の信頼を失ったことに関する罰です。ついていきますわ」
六田俊夫「八雲、女性と二人きりで行動するのはいいのか?」
八雲「私はこの世界ではあなたの嫁ではありません。あなたの脳内の嫁かもしれませんが」
千華留お姉さま「とういことで決まりね。冬森会長にはこの不祥事のこと内緒にしてあげるわ。私の気まぐれのことにしておくわ、もちろん、冬森会長に信頼は得られているわ」
六田俊夫「まあ、僕には、3次元には麻美子、2次元には八雲君という心に決めた、脳内嫁がいるのに、役ならとにかく、性欲だけで女子高校生を姦淫するのは、ロシアの法律でも未成年との性交の禁止の法律はあるみたいだし、できないな。千華留お姉様、まずは、去年学園祭で話を聞いた、難民団体の話を調べたい。大学まで一緒にいってくれないか」
千華留お姉さま「わかったわ、サンタが最高のプレゼントを配るためにも下調べは必要だわ」

(終わりに)
これ、エリーというより、千華留お姉さまのはなしだけど、エリーにしとく、一身上の都合で。
(はじめに)
四葉の誕生日だ。また、カリオストロごっこをする。するのは兄チャマだけど。いやだな、いつも最後は決まってるでしょう。

(本編)
あのかわいい四葉ちゃん「兄チャマ、同人活動して遊ぶチェキ」
としお兄チャマ「この、としお兄チャマの名前。実名をつかうということは、本気の証。今日のカリオストロの城はミルキーホームズとコラボしよう」
あのかわいい四葉ちゃん「ホームズがでるのですか?」
としお兄チャマ「違うよ、刑事の次子君と、怪盗アンリエット・ミステールの登場だ。クローバーは、今回ふーじこちゃんのサイドにまわってもらう」
あのかわいい四葉ちゃん「アンリエットが主役ですか?」
としお兄チャマ「そうだが、一番美味しいところは四葉が奪っていくよ」
あのかわいい四葉ちゃん「対戦車ライフルと斬鉄剣はどうするのですか」
としお兄チャマ「ミステール君の用心棒ということで、鈴凛手製のナウシカのような強い女の子でもなくても打てる、コンパクト対戦車ライフルと、斬鉄なぎなたは、春歌さ」
あのかわいい四葉ちゃん「途中はアンリエットさんは、大怪我を、そこは、四葉の機転で助けるのさ、こんな感じ」

としお「クローバーさんは、ミステールさんに捨てられたの」
クローバー「女同士で、百合じゃないです。一時期一緒に仕事をしてたことがあるだけ、兄チャマのハートをいや、好きな人のハートを射止められるって。ねえ、ミステールさんは、大変な面食いよ、兄チャマ、浮気は禁止なのです、早く帰って、あのかわいい四葉ちゃんを愛するのです」
としお「わかったよ、アルセーヌの体も大好きだけど、やっぱり四葉の元に帰るよ」
クローバー「それでこそ兄チャマ、いや名探偵スペード。懸命な判断です。女性は、胸の大きさや、頭のよさだけで決めてはだめなのです」
としお「そうそう、優しくてかわいらしい心だよな」
としお「もう、兄チャマたら」
・・・
可憐伯爵「いい加減に、幼児体型エロゲーを返して私の婿になりなさい、さもないと、アルセーヌの命は」(ちなみに、かばってるのはアルセーヌの方)
四葉「襟の裏のSDカードよ、兄チャマはいつもそこに、エッチなデータを隠すのです」
としお「くそ四葉のやつ」
・・・
としお「頼りになるリンリンちゃん、可憐な春歌ちゃん。ご恩は一生忘れません。」
りんりん「なんのこれしき」
はるか「はやく、お逃げになって、兄君様。ここは死守します」
りんりん「頼りになるって、お小遣い上がるかも?」
はるか「可憐っだって・・ポッ」
りんりん「はるか・・ちゃん(引き気味)」
・・・

アルセーヌ「ねえ、としお、やっと二人きりになれたじゃない。毎日パフパフさせてあげるから、私と一緒に泥棒にならない」
としお「(さっそくパフパフしようとするが、懸命にこらえて)、馬鹿なことをいうなよ、僕が、四葉がいるウェルカムハウスに帰らないわけがないじゃないか」
りんりん「兄きーー、乗っていきな」
はるか「兄上様」
次子「一足遅かったか。まんまと、盗み追ったなクローバー」
アルセーヌ「クローバーは、今回なにも盗まなかったわ。今回私たち共同戦線だったじゃないの」
次子「いや、彼女はとんでもないものを盗んでいきました。、兄チャマの心です」

・・・
クローバー「偽札の原版」
としお「いくら、フィクションでも四葉が盗みなんてしちゃだめじゃないか、家に帰ってこなくていい」
クローバー「兄チャマーーーー」
アルセーヌ「じゃあ、コレは私が預かるわね」
としお「ちゃっかり、おいしところもっていって」
アルセーヌ「だって、かわいい妹の四葉が窃盗や紙幣偽造でつかまるのがいやなんでしょう、こういうドロ仕事は私にまかせて、また、東西政治の駆け引きに利用させてもらうわ」
・・・

ホームズ「なんて、気持ちのいい連中なのだろう」
バートン「また、シスプリのみんなとあえそうな気がするわ」

としお兄チャマ「どうだ、今年のプレゼント話は」
あのかわいい四葉ちゃん「カリオストロは見ましたけど、キャラクターの入れ替わりが、多すぎてわかりにくいです」
としお兄チャマ「じゃあ、理解度確認。兄チャマの心を奪ったのは」
あのかわいい四葉ちゃん「怪盗クローバーです」
としお兄チャマ「違うだろう、兄チャマの心を奪うのは四葉に決まってるだろう。今度は兄チャマが四葉の心を奪ってやる」
あのかわいい四葉ちゃん「もう、奪われて、心も体も全てチェキされて、なにも奪われるものはのこってないです」
としお兄チャマ「体は全てチェキしてないだろう」
あのかわいい四葉「たまには一緒にお風呂に入るデス」
としお兄チャマ「シスプリキャラの年齢非公開だが微妙だから、この後は、非公開」

(終わりに)
俺の妹四葉は、やはり最高にかわいい
(はじめに)
428プロのツィンクル、亜美真美ちゃんレギュラーに昇格か?
それは、来年しだい。
とにかく、ティーンエンジャー1年生くらいの少女に手を出したら
それって「強姦罪だよ」なんだけどね。

(本編)
亜美「にいちゃん、ただいまー」
真美「あ、また隠れて、電撃G’sマガジンのラブライブみてる」
亜美「そんなに、金髪巨乳のロシア系がすきなの?」
P「ばか、君たちの活躍をコピーしようとしてな」
真美「よだれがたれてるよ、兄ちゃん」
亜美「不順異性交遊のアイドルを処罰すべきプロデューサーが、
まさか、競合他社のアイドルと不順異性交遊はしないよね」
P「馬鹿、そんな報道はすべてピー、放送禁止だ」
真美「にいちゃん、真美の制服や水着のグラビアにハーハーしてたよね」
P「証拠はあるのか!!」
亜美「自分でネットにさらしてたじゃないの、亜美だって、すごいんだからね」
P「そうか、文脈規制機能とかないんだな」
真美「にいちゃん、そんなことより、カメラ、あたしたちとってよ」
P「なぜ、俺が、ゲームでも亜美真美ちゃんを撮影したことがないと知ってるんだ」
亜美「小学生のアイマスだからでしょう。もう中学生になって、手足や、胸腰がふくやかになった、二人をとってよ、兄ちゃんじゃなくて、プロデューサー」
P「わかった」
真美「それと、千早が気にしてたよ。やはり貧乳の昆布の様に養殖が早くて硬い髪よりも、巨乳の金髪のほうがすきなんだ、歌よりバレエが好きなんだって」
P「そんなこといってたのか?」
亜美「いわないけど、表情と『クッ』でわかるじゃん、兄ちゃん金髪巨乳の生徒会長アイドルに夢中で視界にも耳にも入ってないけど」
P「千早、すまん。やはり、アイドルは最後にただ一人、千早だけが残る」
真美「そうと、わかったら、ビジュアル担当の亜美真美ちゃんをとる。
声は、一元できなんだから、演技してるけど」
P「ああそうだな。フォトカノやってる暇があったら、アイマスかって、亜美真美をとるべきだ!!スマフォで2倍おとくな双子カードをとるべきだ(あったけ)」

(あとがき)
あさぽん。
今はこれで精一杯。
また、誕生日をいわえたらうれしいね。

おれは、だめな男だ。愛する生徒会長やアイドルを忘れて、
金髪巨乳のロシア人クォーターの生徒会長スクールアイドル元バレリーナに
夢中になるとは、俺は歌が好きなんだ。
野田順子さんとおなじで、踊りより歌が好きなんだ。

まあ、踊りもすきだけどね。