いっぱいあるけど、できる範囲でいいですよ。
ただ、コナミが安泰ではなく、EAに変えることもあるし、
まあ、いずれにしても、ワールドカップの評価が決まった後、更新しますので。

1・4年に一度以上新品買う人にはアップデート版を。
2・アーケードモードをつくりゲーセンでも展開。セガの昔やってた、
ワールドカップのプレーオフから始まり、グループリーグはカットして、決勝トーナメントに。
代表の試合は、ワールドカップベスト8からとヨーロッパプレーオフが一番面白いので是非
3・南米クラブ選手権はなくていいので、クラブワールドカップを入れてほしい。
4・国歌はオプションで両国斉唱できるように。歌詞カードと400字解説も欲しい。
中国やフランスの国歌は戦争だ!!ということがわかるはず。
5・ワールドカップモードで選手名はごまかしていいので、FIFA加盟国全部登録
6・スタジアム鑑賞は、内部やUEFAのカップもみたいな
7・欧州南米のサッカー好きに人気のBGMをあつめて、サウンドコーナーも欲しい。(とはいえ、ランダム再生にしないと、原盤料的にアルバム以上の金を払わなければならないか?)
8・スタジアムは、最近20年のワールドカップ決勝の地、ワールドカップ優勝経験のある国のホームスタジアム、UEFA優勝経験のあるクラブのホームスタジアム、日本は観客数5万人以上のスタジアムも入れてほしい
9・オランダやリーグアンも活躍はしているが、スペイン、イタリア、イングランド、ドイツの国内リーグに是非力を。特にドイツは日本人選手との相性もいいと思うので、統一ドイツ後パットはしないものの、応援よろしく。
10・個人的には、エンジン同じで選手のパラメータを変えるだけでもかまわないと思う。極論すれば、エンジンの更新と選手データの更新を別個にしてもいいと思う。サッカーゲームは。

(はじめに)
夕凪の日記で、夏の終わりのプリキュアネタを思い出して、創作意欲が。
といいながら、パロディの要素が強いけど。

(本編)
氷柱「どうしたのよ。下僕が校門で待ち合わせで一緒に帰ろうなんて」
俊夫「今日は、どうしても氷柱に話しておきたいことがあるのです。
その自分はいままで孤独な身で、旅行なんていったこともなく」
氷柱「なーにしんみりしてるの。そ、そう、旅行のとき、綿雪を助けてくれて
ありがとうね。私としたら、思慮が足りない行動にでてはずかしかったわ」
俊夫「温泉では、迷惑かけてごめん」
氷柱「な、その話はしないでよ。こんどやったら、家にいられないと思いなさい」
俊夫「その、色々あったけど、川遊びとか、温泉とか楽しくって」
氷柱「どうしたの。後ろに向きかえって」
俊夫「その、僕は違うんですよ、みんなと」
氷柱「(そういえば、海晴姉さんとヒカル姉さんが、実の兄弟じゃないみたいとかいってたけど、
冗談かと思ったわ)。え、もしかして、家族じゃないとか、いいだすんじゃ」
俊夫「きづきませんでしたかね、僕の邪悪のオーラに、観月も夕凪のスティックも」
氷柱「下僕、何を言い出すの。意味が分からない、ちゃんと説明しなさいよ」
俊夫「僕は、ドツクゾーンから着たラファール族の戦士。プリキュアを倒すために
送られてきた刺客なんです」
氷柱「そ、そんな」
俊夫「家の中では、この話はタブーです。ぜひ、ヒカルさんにもこの話をしてください」
氷柱「下僕、いえ、と、トシオ兄さん。それは本気なの」
俊夫「初めて兄さんと呼んでくれましたね。でも、この妖気を見てわかりませんか」
氷柱「そ、そんな」
(屋根裏部屋にて)
ヒカル「どうした、ヒカルこんな天井が低い部屋に呼び出して」
氷柱「じ、実は、私、俊夫に告白されたの・・」
ヒカル「ええーーーー。(私にあんなことしたのに、氷柱にまで告白するとはどういうこと)。
へー、しかし、まさか氷柱に告白するとは、兄妹なのにどういう神経をしてるのか」
氷柱「告白って、そういう告白じゃないし。兄弟じゃないんだって」
ヒカル「あいつ、そんなこと言ったのか。(いったいどういうことだ。氷柱が好きになって、
しゃべっちまったんじゃないだろうな。)」
氷柱「そう、兄弟じゃなくて、ドツクゾーンからきたって」
ヒカル「な、そ、それ本当か」
氷柱「あの妖気を見る限り、間違いないわ、残念だけど」
ヒカル「私も全然気付かなかった。どうしよう、ドツクゾーンの悪魔だというと戦わなければ
いけないことに」
氷柱「とにかく、下僕も二人に話がしたいって、いってたわ。明日4時河原でまちあわせ」
(河原にて)
俊夫「きてくれましたね」
ヒカル「その姿。悪魔族だというのは本当だったんだな」
氷柱「下僕。いえ俊夫兄さん。お願い、その姿を解いて」
俊夫「僕は、悪魔族。そしてドツクゾーン様の命令には逆らえない。が、あなたたちを
抹殺することもできない。ヒカル覚えているか、一緒にボクシングや剣道をやったあのころを」
氷柱「下僕、ボロボロだったじゃない」
俊夫「僕も人間の姿になってるときは、標準的な高校1年生。ヒカルさんのペースに合わせるの
は難しいですよ」
氷柱「ねえ、霙姉さんもいってたけど、強い気持ちで運命に立ち向かえば、運命は変わるかも
しれないって。あたしたちと戦いましょう」
俊夫「プリキュアの力だけでは、ドツクゾーンには勝てない。この世の闇と光を結合した、
天地驚乱拳を浴びせないと勝てないと、伝記に」
ヒカル「では、その光と闇を結合した技を身につければ」
俊夫「手掛かりがないのですよ。特殊な能力を持った巫女しか読めない、秘伝書が光の園にあると
は聞いてますが」
氷柱「秘伝の書」
俊夫「とにかく、今は、秘伝書を探す時間がないのです。そして、私は今まで温もりを与え続けて
きた、義理の妹達を倒すことなどもうできない。すみません。根性無しの下僕が闇の世界に閉じ込
まれるのが怖くて、ギリギリまで決心がつかなくて」
ヒカル「俊夫、お前まさか、一人で犠牲になって」
氷柱「いっちゃダメ。頼りなくて、情けなくて、弱虫な下僕でいいから、いかないで」
俊夫「ドツクゾーン様に逆らうことはできない。そう、あなたたちは私にすら勝てないでしょう。
私の本当の力を見せてあげます」
(北斗の拳のラオウの光線をだして、川の水を一瞬で蒸発させる)
ヒカル「な、なんて」
氷柱「光の園の歴史書で読んだけど、ラファール族の力がここまでとは」
俊夫「ヒカル、氷柱。少し檻に入ってもらう。なに、2,3分で出られる。
これ以上近寄られると別れがつらくなる。楽しかったです。天使家での生活は。ありがとう」
ドツクゾーン「覚悟はできてるのか、ナンバーツー(スタートレックだとナンバーワン)」
俊夫「はい、彼女たちのために私ができることはこれだけ。闇の世界の門を開いてください」
ドツクゾーン「冷却非道な最強のラファール族をここまで覚悟を決めさせる、伝説の戦士
プリキュアの愛のウェーブいったいなんだのだ、解せない」
氷柱「いやだ、トシオいかないで。トシオーーーーーーー」
(泣きながら必死で氷柱を抱きしめるヒカル)
ヒカル「秘伝の書。間に合うかどうかわからないが、探すしかない。霙姉さんなら
なにかわかるかもしれない」
氷柱「ええ、私も読める文献全部読んで探すわ」
真璃「ちょっとーーー。なんで、マックスハートなのに、シャイニールミナスのマリーを
連れて行かないの」
ヒカル「いや、だってこれは、マックスハートの話が元ネタじゃないしさ」
氷柱「俊夫マックスハートあまり見てないから、わからないって」
真璃「なによ、フェルゼン。マックスハートをネタにするなら、ルミナス登場の話だけでも
いいから、ビデオレンタルして調べて、マリーを主役にするのが当然じゃない。
まったく、フランスの国内から退去したのは、うわさ悲しいベルサイユだからしかたないけど、
フェルゼンが私を抜きにしてマックスハートをはじめるなんて、お仕置きしないといけないわね」
ヒカル「フェルゼンからことづけが。えっと、近日中にルミナスメインの氷柱ちゃん
マックスハートを描くので、許して、我が愛しのマリー・アントワネット様。スペシャルな
日に提供しますので」
真璃「あーら、思い付きじゃなくて、スペシャルな日にお届けなんて、さすがはフェルゼン。
この私と、二人のプリキュアとは扱いが違うわけね。ホーホッホッホッ」
ヒカル「はあ、機嫌がなおってよかった。よし、秘伝書を探しに帰還するぞ」
氷柱「下僕が闇の世界なんて、きっと泣いてるに決まってる。仕方がないから助けに行くわ」
ヒカル「素直じゃないな。」
(天使家、観月の部屋)
観月「次回たっぷり、本音を聞かせてもらうことになるのじゃがな、氷柱姉上」」

(次回予告)
俊夫を救うためには、氷柱の氷に閉じ込めた心を開放して、ありたっけの思いを伝えなくては
いけない。次回プリキュアと、フランスのシャイニールミナス率いるシャッフル同盟が、
闇の世界に俊夫を救出する。そして、プリキュアと悪魔族の合体最強拳、
天地ハートフル驚乱拳が炸裂。
伊藤静担任悪いね。

高校生の男子を、女子小学生の引率にして、
小学生だって、手足が伸びきってれば、間違いが発生する可能性が。

けしからん。まあ、能登のキャラの息子だから信用はできると思うし、
間違いはないと思うが。

伊藤静のキャラはろくなことしないのが多くてけしからん。

といいながら、たま姉のアイアンクローにM田のMっ気が・・いかーん。
僕には、八雲君や、深月などのあこがれの能登キャラがいるんだ。