アイマスはBDを買う気はなかったのに、初回限定版で、
「アイドルを自由に撮影できるアプリ」だと。

当然、PCのWindowsや、iOS、Android版も後日開発ってことで、
その、どこでも撮影会が。

ていうかね、それぐらいなら我慢しようと思ったんだけど、
写真が「真美の女子校制服姿の教室撮影」
に心動かされた。

いかん、僕には二次元には、正妻と、深雪、千華留という愛人候補がいるのに、
14歳のチャラチャラ踊ってるアイドルに夢中になるとは。

ま、まけないんだからね、でも、アプリの一つの研究材料として、
付録でバーチャル撮影会ができる、グラビアの研究とか、
デジタルコンテンツの未来のために・・役得ということで。

真美は、僕のブログやツイートをみてるのか、また聞きなのか?
バンダイチャンネルのアニメのPVで
「お兄ちゃんは、真美を恋人にできるいかな」
とか、言ってきて挑発してる。

僕の同人話の中では、真美を好きなってしまいそうで、
765プロダクションを退社して、春香と千早を引きぬいて、428プロダクションを
設立してるんだから、真美が僕の彼女になることはありません。
千早は、娘のような存在で、手は出さない美しい話作りを。

もういい年なので、全ての性欲は、アストラエアの三校生徒会長にぶつけることになっている。アストラエアのお嬢様に下手に手を出すと、お嬢様だけに、夜明け前より瑠璃色なみたいに、戦争が、始まるかもしれない。

ええっと、ガンダムでは、セイラとキシリアに二股というか、3人でおとまりで、シャアやギレンなどの困った兄さんについて、相談して上げてるし。まあ、さすがにザビ家とジオン家を怪我したいという欲望には勝てないような気がする。

ダーティペアのユリにおねだりされると、カイジみたいになんでも賭けてしまいたくなる自分が恐い。

二次元ばかり、かまってるわけにはいかないんだよ
2.5次元の能登や水樹や3次元の偶像の、柏木や本仮屋のチェックもしなければいけないし。リアルでも少しは頑張れというご意見は多数いただいてるし。

そうです、ベビプリも手は出しません。恋姫は昔の中国の君主なので第5婦人までいるけど。「養うより、買った方が安い」ではなく、「病気が恐いから風俗はいかない(最近は素人もわからないけどね)」

まあ、色恋というのは、こうと決めた通りにいかないもので、じゃあ何を最終的な基準にするかというと
「あとは、流れでお願いします」
という、日本の伝統芸で行きましょう。

本当に二次元で一番好きなのは、詩遠で、アイドルはプロデューサーの仕事で、ベビプリは、家族で愛人じゃないんだからね。恋姫は苦しむ民のために頑張ってるだけです。
本当は、詩遠と暖炉の部屋で、ビング・グロスビーのごとく、ホワイトクリスマスを歌いたい。氷青と初めてデュエットする曲も、ホワイトクリスマスがいい。

さっそく伴奏の練習だ。

(はじめに)
アイマスの、チアキングのキャラの花嫁姿がかわいかったのでつい

(本編)
雛子「ちょうくーーん」
張勲「また、パフパフしてほしんですか。本当におっぱい好きですね」
雛子「そうじゃないのだ。わらわたち、戦乱に明け暮れ、まだ結婚式をあげてなかったではないか」
張勲「そういえば、そうでしたわね」
雛子「中国の花嫁は何を着るのか」
張勲「あらあら、三国時代の結婚式を見たことがないのですか」
雛子「はずかしながら、そうなのだ」
張勲「だったら、スペシャル高い、楊貴妃が着るような、結婚衣装をしたてますわ。もちろんお色直しもして、和洋中の素敵な結婚衣装を」
雛子「ちょうくーーん。国の皆も見たがるだろうから、壁紙やフィギュア化することはできんのか」
張勲「たしかに、恋姫無双で、結婚衣装のフィギュア化はされてませんでしたね」
雛子「三浦あずさは、フィギュア化されるのか?」
張勲「さあ、それは買いそうなファン層がほしいとつぶやけば、可能性はあると思いますが」
雛子「そうか」
張勲「まあ、それはそれで、私も憧れてるから検討しますが、衣装よりも『お風呂入るときはみんな裸だし、入りませんか』」
雛子「あいかわらず、張勲は、良妻だな。わらわもそろそろスキンシップがほしいころじゃったのだ」
張勲「あらあら、明日からまたお仕事ですわよ。たっぷり、楽しんでくださいね」

(終わりに)
さっそく中国の結婚式について検索だ。予定もないのに花嫁衣装をきると婚期が遅れるというか、中の人は大丈夫なのかな。チアキングの花嫁衣装も見てみたいな。
まともに、訓練受けて初陣飾ったり
配属指定日に普通に出頭してるやつが
いないじゃないか。

シノブ、と亮だけだと思ったら、
サラは、配属部隊の力を見ようと、海に潜って捕まえに来た兵士に発砲するし
マサトは、女の家にころがりこんでて、1週間の遅刻だし。

サラとマサトの配属の状況をみてれば、葉月博士が
「また、一癖も二癖もあるやつなんでしょう」
というのは、当たり前ですね。

ダンクーガおもしれえ。
「ようし、ゴミ捨て開始だ」
だし。