ああ、アストラエアの丘。

銅雀台を作って、深雪と千華留のお家を乗っ取って、
「朝に夕に深雪と千華留を楽しみたい」
深雪がダンスは嫌いといってたので、歌だけでもいいよ。

もちろん、深雪と千華留を手に入れるためなら、
世界征服だろうが、衛星軌道のコロニー制圧だろうが
なんでもしたい、そんな気になる。

深雪って怖いんですよ
「そんな、非科学的な話。学内で聞きまわらない方がいいわ」
そうです、学校は勉強する場であり、幽霊とかポルダーガイストなどの与太話は、
おうちで子供にどうぞって、法廷で裁判官がいってただろう。
まったくもすぐ、雰囲気によってなにも考えてないんだから。

「というわけなんです」
「そう、あなたたちの言い分はわかったわ」
「じゃ、エトワール選は辞退ということで」
「ふざけないで!!」
これ、かなり恐いです。こんな怒られ方したら凹みます。
野田順子さんって、恐い演技うまいよね。

一番怖いのは
「スピカもエントリーするの」
「関係ないわ。スピカがなんだっていうのよ
あなたたちに勝てるカップルなんていないわ。
あなたたち二人は立ってるだけでいい。
それで、今年のエトワールは決まりよ」
僕、スピカ派なのに、完全に深雪の迫力に押し切られてしまって。
恐いです。

千華留様は、もう本田透先生の言葉を借りれば
「菩薩のようにやさしくて」
具体的には
「渚砂ちゃん、疲れて寝ちゃったようだね」
「明日になったら、元の元気な渚砂ちゃんに戻るといいね」
とか、
「誤解されちゃったかな」
「いいんです。信じてまるから」

これは、これは萌える

「テレビがないなら、DVDでアストラエア三校生徒会長をみればいい」

そういえば、詩遠ちゃんの声優さんが
「前回のライブは、なでしこジャパンに邪魔されたし」
とか、きついこといってたな。ええと、なでしこジャパンをTVで見てました。

まあ、それはとにかく、スピカのBTA会長としては、
「二次元では、誰が、なんて言おうと、木村亜希子さんや岩男潤子さんや能登麻美子さんや水樹奈々や、日笠陽子や竹達彩奈がなんて言おうと、アストラエア三校生徒会長が一番」

それと、嫁にしたい声優は
「誰がなんていおうと、能登麻美子が一番で、二番でいいなら水樹奈々も。一緒に温泉いきたい。水樹と能登が温泉なんて、双方うらやましい、というかまざりたい。(これ結婚報告が入ったら変わるから。日笠陽子になるかもしれない)」
って、決めましたから。

伝統と格式を重んじる、ミアトルの伝統を考えるとですね、そう簡単に若い女や、新しいキャラに乗り換えるわけにはいかないんです。もちろん、話題提供として、ある程度はチェックしますが、ろうきゅーぶやアイマスのケツの青い小娘に本気になるわけがないじゃないですが、
聖スピカ女学院BTA会長六田俊夫が。





1位:「やすやすとダンクなどさせると思うか」「いや、やってやる、必ず」「やれるもんならな」
アニメ版と、コミックで微妙にセリフが違って混同していることもある

2位:(相田と藤間とか外野カット)
「ちくしょう」
「自信があったというのか。俺がやつでも、ああしたかもな」
「よし最後まであきらめるな」

3位:「仙道、いっとくが、湘北は強いぞ」「知ってますよ牧さん」

4位:「お前にゃ無理だ魚住」「俺じゃない。うちの仙道がやる」
「ほう」「まいったな」

5位:「桜木に流川。このルーキーコンビは」「まずい、藤間の支配力が及ばなくなってきている」
「また、成長したな二人とも」
アニメ版のチームメートになんとかしてくれという目をされて、動揺する藤間のシーンを追加したのは、結構面白かったが、藤間がかわいそう・。

以下、順位カット
「ファウルしてまで止める必要はなかったのに、あの冷静な牧がなぜ」「いや、俺が牧さんでもああしてたかも。あいつは何か勝負したくなる気をおこさせるんですよ」

「ノーマークの選手を見つける視野の広さ。パスの正確性。仙道君を一番いかせるのはポイントガードかもしれない」

「仙道のやつあんなにディフェンス上手かったか。オフェンスはとにかく、ディフェンスは牧がでこずる相手ではなかったはず」「みっちり鍛えてきたつもりだ。1年前と違って当然」

「海南をたった、前半○点でおさえるディフェンス」「清田の一発でわからなくなったが、海南相手に最大15点差は半端じゃない」「仙道がポイントガードできたらどうするべ」

「一分間に4点ずつ差をつめていく。そうすれば、残り30秒で追いつける」「おい、一言忠告しておく。バスケットは算数じゃない」(最後の30秒では、目標達成)

「開いたぜ」「この野郎はやくへばれ」「開いたぜ」「おもしれえ」

「こいつとのワンオンワンは。負けん気の強さと県下随一のオフェンス力をもっている。そして、なにより最後に俺がかつからだ。勝つから面白いんだ」

「君は仙道君には及んでいない」
(安西先生、正しいです)

「仙道、遅刻などしおって」
「すみません、寝坊です」
「まったく、ああ堂々と言われたら怒る気がうせるわ」
「仙道、アップしてる時間はないぞ」
「大丈夫ですよ。走ってきたから」

「桜木、俺に勝ちたいなら死ぬほど練習してこい」

「で、翔陽の藤間はもう出た、信長君」

「全国の道はなかなかに厳しい」

「大黒柱魚住を失い、福田もつかえない。なのにどうだ、あの目つきは。それでも、それでも、仙道ならなんとかしてくれる、そういう目をしている」「気に入らんな」

「落ち着いていこう。海南の攻撃は八割方牧さん起点ではじまる。牧さんに好き勝手させなければ、なんとかなる。牧さんは俺が止める。足をつかんでもな」
「(仙道・・・)すみません、今のタイムアウトは取り消します」
「仙道め・・。なかなかやる」

しまった、8割方どころか、全部、仙道彰ネタじゃないか。
大塚芳忠の声も最高!!!
さんまは、まだ結構おもしろいが、ひょうきん族のタレントは、もうパワー落ちてるし、
その後が続かないよな、ダウンタウンやナイナイは、売れてるけど、そこまでじゃないし、なによりもバラエティ弱ってるのは、ビデオリサーチで、その他の一位が
「笑点」だ。

たしかに、ナイナイやダウンタウンは見てないけど、
笑点は、家にいるときは、たまに見るしな。

若手芸人が、笑点に負けてちゃだめでしょう。
修行は落語家の方がしてると思うけどさ。