昨日は、朝から家族で小一時間ほど車でかかるプールへ。やっと子供たちに夏休みらしいことをしてあげられると思いました。もちろん子供たちも大喜びで準備をしていました。












だけど私は、家族で楽しい1日を過ごせる嬉しさより、実家へ行かないでいいという嬉しさの方が勝っていて、また悲しくもなっていました。どうしてこんな考えになってしまうのかな。





去年も家族で行ったここのプールは、コロナで今年は様変わり。館内に入る前の検温チェックをしてオッケーであれば、申込書に記入をして受付へ。そして先着100組しか入れないとのことでした。早目に行ったのに、人はまばら。三連休の中日とは思えない感じでした。





二時間ほど泳ぎまくり、夏の思い出が作れました。ミニ流れるプールや滑り台が好きで、子供たちは何度もやっていました。次女は、絵日記の宿題に書くそうです。あと残りの夏休みは、2週間。まだまだ宿題がたくさんある子供たち。だけど、実家のこともあり、なかなかきちんと宿題を見てあげられてないのが悩みです。席書会の練習や作品応募はどうするんだろうか…