やっぱり私の中でミニバレーのことは大きかったのか、試合が終わりどこかホッとしている自分がいます。1番良かったのは、ケガなく無事に終われたこと。これまでに足の親指の爪が二回剥げたことがあったり、肘を痛めたり、首を痛めたり、ちょいちょいありましたが、大事には至らずきました。でも私も41歳。いつプレー中に大ケガをするかわからないと思いながらやって来たところがあり、もつ少し違うことをやりたいとも思いました。ミニバレーをやめることに全く悔いはなく、やりきったという想いです。
思ったほど筋肉痛もなく、過ごせています。7試合をしたけれど、体力がついたんだなと感じています。始めて出た試合では、確か終わってからへとへとになり、動けなくなるほどだったような…それもいい思い出です。
来月から新年度。何をするか、どういう日々にするか、全くの白紙です。それもそれでどうにでもなれる状態なので、私はわくわく感でいっぱいです。自分にあったもの、1番は楽しめるものを探したいと思っています。