昨日、いつものように次女が幼稚園バスから降りてきて私の顔を見るなり何やらニヤニヤ…







何か幼稚園であったな‼️と思い、「何か幼稚園で良いことあったの⁉️」と聞くと、







急にしゃくれだして、「さて、何があったでしょう⁉️」と、見るからに不自然な質問返し。







少し考えていたら、昨日の夜、次女の仕上げみがきをしてあげてるとき、下の前歯がめっちゃグラグラしていて、今にも抜けそうだったことを思いだし、







「もしかして、歯が抜けた⁉️」と言ったら、嬉しそうな顔をして、「ピンポーン💡」って言われました。次女の分かりやすいヒントが面白すぎたひとときでした。







これで2本目の乳歯が抜けました。次女は嬉しそうに、歯BOX(抜けた歯を入れる小さな入れ物)に、2本目の歯を入れていました。その度に私は、次女の成長が嬉しい反面、また少し大人に近づいて子供の部分がなくなっていく寂しさを感じています。