まったくの他力本願・便乗ブログです。
はい、自己満足的解釈ですので、どちらさまもよろしく。
あぁ、こんな解釈もあるのね、とか
かる~あはもっとときめけよ、とか思ってください(陳謝)
まず場所ですが
「僕」は冬だというのに革靴で飛行機で行く雪国。
「君」=彼女、がずっと暮らしている街。
なので舞台はKANさまが毎週通われる札幌と決め付け。
でも今気がついた!!
君を送ってきていた、バスを待つ 冬の道と
空港へ向かうバスとはちがうんじゃないか??
そこなのよね、ひっかかっていたのは

送る=彼女が自分の家に来た だと思っていたのよ。
「君」を送っていってるのになんでバスに乗ってるのが「僕」なの?って。
かる~あ的独断解釈は、
女性じゃないけどSTVのキムデレさんとか
ずっと長いことお世話になっている人たちとか
もちろんフランス人になっちゃいそうなKANさまを
ずっと待ち続けていたファンのみんなとかが「君」で
「空港へ向かうバス」は日本じゃないのかもしれない・・・。
だから恋愛の歌ではなくって愛の歌だと思うのね。
KANさまの中では雪は暖かいイメージだと思うのね。
静かに包み守るように=変わらずにいて欲しいっていう感じ?
ま、ご自身の好みとして「札幌黒タイチュ」の時期がいいってことですかね(笑)
まあKANさまにはじぇったいにありえないけど
「札幌妻」みたいな人がいるとかという設定なら納得かも。
でも何らかの事情で札幌出張ができなくなって
雪の時期になるとおもいだすんだよね~、なんていうのだと
この崇高な「雪風」の世界観が崩壊するので封印してくださいね(笑)
次回は「千歳」について考えてみたいと思います。