帰宅後。



たまたま流れてたMステが1000アーティストの初登場を少しずつ流す特集で。

父ちゃんと見ながら、
私「ビークル出るかな(笑)」
父「え、ビークルMステ出たことあるんか!(笑)」
私「あるよー…タモさんにお面あげてた(笑)」


………っていう会話がたまたまB'zのところで、次の瞬間、




ビークル…!!!!!!!!!!!

笑い転げましたw
タロウさんが緑スーツで飛んでましたね。
なつかしやー。緑スーツ、いいですよね…アークルでかなり興奮しました(笑)

ラストがWANDSなのは予想通りでした。
ブランキーもミッシェルもレピッシュも見れて良かったけど「び」までに色々あったかと思うとちと悔しかったり。



そして旭山動物園のドラマを見ながら、親の結婚記念日(今日だったのです)を祝い、

探偵ナイトスクープで、ちょこっと涙し、



トップランナー!箭内さん!!

滝くんのふあふあヘアー!!!!髭なし!!!!
悶絶!!
いきなりディスコミュでスティックを回してるちひろくんに興奮。
てゆか、ちひろくん結構話してて興奮。
てゆか、滝くんの笑顔に興奮。

いやぁ、結成して半年で既にトーキングやってたことと当時の卓郎氏の歌唱力にびっくりでした。


うおー、ミリが見たい。

はっ………広島KYO-MEI大会ですか?(笑)




明日はBOYZ DON'T CRYです。
あけおめforヒダカさんです。
出演アーティストも楽しみ!!





仕事、辞めようかと思います。


あ、結婚とかじゃなく(笑)



昨日からゆっくりゆっくり読んで、やっと読めました。


全5章。

数多くの詞達が世界観で分けられつつも、各章でちゃんとした流れになっているようで。

もちろん、全部の歌詞は初めて読んだ歌詞ではなく、言えば暗唱出来る勢いの作品たちなのに。


こんな風にちゃんと本になって、順番も変わって、音楽から活字になると、

更に凄い力を持つんだな・・・と。


しかし、こんだけ目次にメンバーの名前が羅列してると、

「『菅波栄純』ってダレだっけ・・・?」的な感覚に陥ります。




1章は躓きながらも(都会での)日々を越えていく1日な感じが。


2章は夢の世界というか、現実と離れた空想世界が。

(ちゃんと最後には『覚醒』して『共鳴』するあたりがグッジョブ!)


3章は自分に対しての戦い、精神面での戦いを。


4章は彼ら特有の(恋愛面的にも)哀しい絶望的な世界、そこから抜ける世界を。

(あと、4章は季節感にあふれてる感じもあり)


そして5章は戦争や世界について、そこからのラストはこれからの(絶望の上にある)希望が。



ざーっくり言えば、こんな分け方かなーと。

個人的に、

『孤独な戦場』→『世界を撃て』、

『番茶に梅干し』→『ゆりかご』→『空、星、海の夜』→『夜空』

『セレナーデ』→『カラス』

『ひょうひょうと』→『無限の荒野』→『刃』

『ワタボウシ』→『ホワイトノイズ』

『アカイヤミ』→『赤い靴』→『針の雨』→『白い日記帳』

(↑軽くストーリーになってる気がしました)

『何もない世界』→『8月の秘密』→『幸福な亡骸』

の繋ぎが本当にグッときまくりました。

電車じゃなかったら本当に泣いてたかもしれません。


5章は全てが危険。

あと、『コバルトブルー』は見開きになってるだけでダメ。

この曲には本当に力がある。。

今年には知覧・・・無理かなぁ。


泡沫の世界。
こちらの詩集、2年前に発売されてます『ザ・バックホーンの世界』と合わせて読むとより一層楽しめます。




そして、『コオロギのバイオリン』。

きっとマニヘブで聴いたのはこれだった気がします。

本当に8分越えの曲なのかと疑いました。

本当に本当に本当に!(しつこい)さらーっと聴ける。すごい。

ちゃんとギグスのバンスコと合わせて聴くと、拍子は変わるし、転調はするし、、

メロディも3パターンとかじゃないし、納得はしたのですが。


今日の仕事中に「沢山の優しさ達が 僕を狂わせてしまったんだ」の一節がずっとぐるぐる回ってました。


間奏のベースは何やってんだか分かりません、岡峰さん。

きっと手に染みつけば弾けるんだろうけど、16分音符ってだけで速弾きに見えます。





DVDの『エモーションピクチャー』ですが。


岡峰さんのリーマン姿!!<◎><◎>


DVD見ながらポテチが口から噴水のように噴き出ました。

金髪がチラりと見えちゃうのに、課長!

メイキングとかもハスハスしちゃって、菅波先生の『シャイボーイ』に次ぐ名曲も聴けたり。


なんにせよ、岡峰さんのスーツ姿に私の中の何かが満タンになりました。ギザ萌エス。


MAZDA監督、ありがとう!!!

っても『何もない世界』、PVのストーリーが本当に秀逸だと思います。

まぁ、メンバーが出演ってことがちょっと気の散る要因だったりしますが。。

(それは今月の『音楽と人』の「福島大逆襲」でも金光大編集長が仰ってますw)


あとは、『美しい名前』がテレビの大きい画面で見ると本当に凄い映像。

夜中に見るとオネショするかもしれませんが(笑)特にマッチ。


『奇跡』はDVD持ってますが、改めて見ると映画『ZOO』を思い出してオツイチストとしてはグッときます。

なんたって須賀健太くんがちっさい!神木くんも!!




そんな感じです。

歌詞集は本当に、ゆっくりゆっくり読むと心が洗われます。


あと、1日の始まりにランダムにページを開いて『バクホン占い』とか出来ますよね☆




さて。

KYO-MEI大会初日、どうだったのでしょうか!!


あと。

金光大編集長(大統領的なニュアンスで)、お誕生日おめでとうございます!!

そういや、この間SxOxUくんの記事で一緒に取材受けてたヒダカさんが、金光さんと初対面という事実を知ってべっくらした私です。

しかし、編集後記であの金光さん(「福島大逆襲」ばっかり読んでるのでw)がかしこまった感じでヒダカさんのこと書いてるとくすぐったかったです。


これきっかけで、お面も是非!(笑)




さて。今日もそろそろ休みますか。





またもフライング過ぎて店員さんを困らせました(笑)



必死でごめんなさい、タワレコ難波店の方々。
なんか、予約票がまだ貼られてませんでした(笑)
直接レジまで運ばれました。


お母さんに頼まれたASKA先生のアルバムと音楽と人を買いまして、帰ります。

名古屋の特急券も一緒に買ってきたです。
アーバンライナー^^^



KYO-MEI大会大阪が3日ともソールドアウトみたいですね。めでたい!

さっき東京のチケットが届きました。
番号は………贅沢言いません☆



電車の中で歌詞集読んでたのですが、本当に素晴らしい。
デザインも、世界も、凄いです。




まっっっっったく見えなかった!(涙)

あんなセッティング、反則!(涙)


山根さんと美濃さんはチラチラ見えた。

見えなくても素敵なライブだった………、、
夢の中にいるみたいだった。



シャツ買ったらポスター貰いました。


が、ラーメン屋さんに入りづらいです。




ふわふわしてます。
感動した。


猛ダッシュ!!!!!!!!!


予想外に仕事が押した…!

難波から心斎橋まで本気で走ります。


よく考えれば、タロウさんがDJで出たMOSH IT OUT以来の必死ダッシュ。
(※その時はタクシーに乗ったのにDJに間に合わなかった伝説を生み出す)




きゃしくらさん!!!!!!
みのさん!!!!!!


楽しみー!