KAZOOくんがリーダー、
大輔くんが所属するダンスユニット、
迦琉真の主催するダンスイベント
かるまPartyに行ってきました。
今まで行ったことあるのは、
BUGsの劇場公演、
スタジオの発表会、
スタジオパフォーマンス。
ダンスイベントってのが初めてだったので、
どういうものなのかな~と
恐々たらーっ(汗)行ってみました。
イベントも初めてだったのですが、
実は迦琉真3人のダンスを見るのも
メンバーM@A くん(この表記でまーくんとお読みします)のダンスも
初めて
迦琉真初心者です。
イベントは迦琉真の他にゲストのダンスチームも登場!
ボムの風、KADANI、JO&KAZUYA、Lise
どのチームのダンスもすごい素敵で、勿論迦琉真も素敵で、
本当に楽しい時間でしたわーい(嬉しい顔)
メモ取らないので出演順とか、かなりあやふやなレポですが
当日の楽しさがちょっとでも伝わりますように・・・


オープニングはゲストさんたちと迦琉真が紹介を含めて、
メドレー風なダンス。
KAZOOくん、大輔くんがカッコイイ目がハートのは
よく知っていたのですが、
M@Aくんが本当にカッコイイんですよexclamation ×2
手首から先が本当に柔らかくって、
なんか女の子が踊ってるみたいなんです。
上手く説明できないのですが、
「クッ」と止まるところは止まって流れないし
M@Aくん素敵だって思いながら見てました。
3人で踊るのも三者三様で個性的だなと。
でも揃うか揃わないかで言えば、全然揃ってないのですが
気にならないのが迦琉真のいいところかなと思いました。

今回のイベントのMCは大輔くん。
なんかいっぱいいっぱいなMC振りでウッシッシ
すぐにKAZOOくんや、M@A くんの方を
振り向いちゃうのが可愛らしかったです揺れるハート
自己紹介もして下さったのですが、
KAZOOくんは「迦琉真」の「か」
M@Aくんは「迦琉真」の「るま」
で大輔くんが困って結局名乗らず終わってしまいましたウッシッシ
その困る様子にKAZOOくんはウケるのですが、
KAZOOくんはIYO-Pくんみたいは引き笑いになるんですよ~ウッシッシ
すごい低いいい声で「くく~ぅ」と笑ってるのがまた面白かったウッシッシ
今回の「クリとスマス」ってタイトルは
大輔くんとM@A くんが考えてKAZOOくんは大反対。
大抵のことはKAZOOくんの言うことを聞いてくれる二人なのに
今回は全然聞いてくれなくてKAZOOくんは不本意なんだそうですウッシッシ
他の二人からKAZOOくんは「お父さん」って呼ばれてて、
そんな迦琉真3人がとても可愛らしかったです目がハート

MCを挟んで、KADANI、ボムの風、迦琉真
KADANIは女の子3人のチーム。Girl'sHIPHOPかな?
3人ともセクシーで、すごい美人さんでした。
曲は日本人の女性ボーカルだったけど、
いい曲だったな~普段V6以外聞かないので、それも新鮮でした!
次は男子3人のボムの風、本当に面白かった!
私、迦琉真のダンスより楽しんだかも?ウッシッシ
曲はTOKIOのデビュー曲「LOVE YOU ONLY」
ボムの風で一番ガタイのいい男性が女装して、ランドセルを背負い、
他のお二人が学生服に学生帽ウッシッシ
一番小柄な方が女装子ちゃんに告白してフラレ、
もう一回鍛えなおして告白するってストーリーダンスなんですが、
出オチにならず、ダンスもコミカルなんだけどすごいカッコ良かった。
立ったままブリッジして、そのまま戻ってくるのを
サラってやったり、スッゲーと思いました。
あと音と振りがすごい合ってて、
見てて気持ち良かったですわーい(嬉しい顔)
ここ、出演者さんたちも客席の方に出て、
みなさん見てらっしゃいましたウッシッシ

この後、迦琉真だったんですが、思い出せない!
でもスッゴイカッコ良かったはず揺れるハート
私は最後列の記録用?カメラの横に座ってたせいか
メンバーの視線が来るような気がして←ゼッタイ、気のせいたらーっ(汗)
すごい緊張して見ていましたたらーっ(汗)

この後も大輔くんのグダグダMCウッシッシ
次のナンバーに使う脚立を置きに来たKAZOOくんに
話を振ろうとして
「俺、何にもやんないよ!」
って言われて、困ってましたウッシッシ
私が見たのは昼公演だったのですが、大輔くんは
「お父さんに怒られて、夜はMCじゃないかも知れない・・・」って
心配してるのも可愛らしかったです揺れるハート

MCの後がLise、JO&KAZUYA、迦琉真のはず・・・たらーっ(汗)
Liseさんともうお一人女性が出てのデュエットダンス。
双子に見えるくらいの振りのシンクロ率!
本当に角度まで綺麗に揃ってましたが、世界観が素敵だったなわーい(嬉しい顔)
真ん中に置いた脚立が二人の心が安らぐ島のように思えて、
すごい引き込まれました。

この後がJO&KAZUYA
お二人はフェイス、ボディペインティングされてて
ちょっと変わったお衣装を着てらっしゃいました。
これがカッコ良かったんですよ。
ダンスはBUGsだとIYO-Pくんがやるっぽいカポエラみたいなダンス。
もっとジャズよりなんですが、
大地の精霊みたいな雰囲気で踊ってらして素敵でしたハート

迦琉真はジ○リがいっぱいと題して映像とダンス。
映像は大輔くんが作ったそうですが
大輔くんが天空の城○ピュタの○スカ
M@Aくんが火○るの墓の清○
KAZOOくんが千と○尋の神隠しの○ク
に扮してのインタビュー。
チャラい○クになってるKAZOOくんが超オカシかったわーい(嬉しい顔)
この映像に入っている
テロップのフォントがガタガタだったんですけど
大輔くんどうやって作ったんだろう・・・気になる・・・
この後のダンスもキャラクターの扮装したまま無表情で踊る
「ルージュの伝言」の後はノリノリな「BodyFeelExit」
このときのM@Aくんのアムロちゃん再現率が半端なかったexclamation ×2
3人とも大柄な男性なのに、
一瞬で女性らしく見えるのがスゴイと思いました。


迦琉真がソロで新しいことに挑戦しますのコーナーの前に
大輔くんが一人でMCをしますあせあせ(飛び散る汗)
ゲストさんにも手伝ってもらおうと、
ボムの風の西野?さんを突然舞台に上げて、
二人でグダグダMC。
西野?さんは
普段は男子のシンクロナイズドスイミングをされていて
映画「ウォーターボーイズ」にも出演されていたそう。
映画の大変男子らしいたらーっ(汗)裏話の後は
KAZOOくんとゲスト女子のみなさんのダンス!
KAZOOくんは
スタジオパフォーマンスのときと同じスーツと赤いスカーフのお衣装。
女の子と踊るときのKAZOOくんは本当に凛々しくて素敵ぴかぴか(新しい)
大きな体がとってもしなやかです。
この振りも音楽と振りがすごく合ってました。
KAZOOくんは歌いながら踊るのが
本当に楽しそうで見てるのが幸せだったなハート
お次のM@Aくんは怪談たらーっ(汗)
3つお話して下さったですが、
どれもお話が最後までオチがつかないままあせあせ(飛び散る汗)
思わず「えっ、オチは?」って
一緒にいたお友達と言ってしまったら
後ろで見ていたKAZOOくんが私たちにウケていたというたらーっ(汗)
最後の大輔くんが鉄拳さんとかバカリズムさんみたいな
スライド芸ウッシッシ
題して「こんな、サンタは嫌だ!」
このときの大輔くんがスーツに黒ぶち眼鏡で、
直視できないほど男前ハートでした。
ネタもよく出来てて、すごい面白かった。
続いて見ていたKAZOOくんも肩を震わせて笑ってました。

映像の最後はエ○ァンゲリオン風な予告編になっていて
最後のナンバー。
みんなでサンタ帽子をかぶって、クリスマスソングのメドレー。
KAZOOくんがお客様にプレゼントを差し上げてて羨ましかった。
大輔くんは頭が小さくてスッポリ帽子をかぶってしまって
まるで小人さんのようでしたウッシッシ(大きいけど・・・たらーっ(汗))

最後の最後にMC大輔くんが
「じゃあ、お父さん締めてわーい(嬉しい顔)
ってMCを放り出してましたウッシッシ
もちろんKAZOOくんは大慌てウッシッシ
「お前、ここまで来て諦めんなよ!」
と励まして、なんとか最後みんなで
クラッカーを鳴らすところまで行き着き、
和やかなラストでした。

カッコイイ迦琉真も、可愛らしい迦琉真も両方堪能して
楽しかったわーい(嬉しい顔)
本当楽しいばっかりで、ほっこりしました。
一足早い、楽しいクリスマスになりました。
次回も絶対参加したいです。
昨日、本当に急にチケットが出てきまして、
今日のお昼に行ってきました。

毎度毎度ですが、ネタバレ&私の感想ですので、
観劇予定の方はお気をつけ下さいませ。









う~ん、心にしみるお芝居だったけど、
でもでもじゃあ複数回観ようと思うかは
また別だなと思いました。

アキノリはりんご農家の次男。東京で就職したが実家の青森に戻ってきた。父と兄の強い勧めで同じりんご農家の一人娘ミチコと見合いすることになったのだが、それをすっぽかし花見をしていた。そこに見合い相手の父、木村が現れたため、思わず「農家はやりたくない」と言ってしまったアキノリ。そこにミチコも現れ、「農家に生まれたのに畑をやらないのは逃げだ、裏切りだ」と言われた。農薬でかぶれる体質なのにりんご農家を両親と3人で切り盛りしているミチコに惹かれ、婿養子に入ったアキノリ。ミチコの体調も気遣い、徐々に農薬を減らしてりんごを育てていたが、軌道に乗ってきていた。完全な無農薬栽培に踏み出したが、りんごの木はやせ細り、弱っていくばかり。一向に収穫が出来ないため木村家は経済的に追い詰められていった。木村家の畑から害虫が周りの畑に広がると噂され、実家や近隣の農家からも孤立して行くがアキノリは無農薬栽培を続けた。だがそれは木村家の人々をいっそう追い詰めていく。

まだご健在の方がモデルになったお話ってことで
脚本もよくまとまっていました。
場面転換に使っているりんごのイラストも可愛らしいし、
よく出来たホームドラマといったところです。
でもこれ舞台にする題材なのかしら?
農家の実際の作業場面は出てきません。
それで「こんなに頑張ってる。一日中虫取ってる」って言われてもな。
なのでアキノリが無農薬栽培にコダワることに
少なくとも私は共感できなかったです。
アキノリのわがままで木村家を巻き込んでいるように見える。
出来たら映画、ドラマで農作業の場面を入れて
作った方がいいお話なんじゃないかと思いました。

でもね、本当にキャストさんはどなたも納得のいくお芝居でした。

何気にひろ主演の舞台を見るのは初めてたらーっ(汗)
ってことは最後は「SAY YOU KIDS」だったということなので、
ずいぶんお久しぶりですたらーっ(汗)
若いときより眼鏡をかけた壮年の姿の方がしっくり来て、
ひろ大人になったなと思いました。
抑える芝居もいいし、
誰かの台詞を聞いてるときの表情も
アキノリになっていて良かったなと。
サトエリちゃんとの夫婦関係も信頼が見えて良かったです。

サトエリちゃんも「トンカツロック」以来かたらーっ(汗)
あの舞台も彼女のお芝居で泣かされましたたらーっ(汗)
相手役のイノ演じるボクサーを想うけなげさに泣いたな。
今回も彼女の
「かぶれた首をそっと見てくれてる内はなんにも辛くなかった」
ていう台詞に泣きました。
何気に彼女の鬱屈は
いろいろ自分に当てはまるような気がして
私も暗くなったりして。
男に生まれたら良かった、
本当は息子が欲しかったんじゃないのかと
父親に詰め寄る場面が見てて、痛かったな。
あと、美しいスタイルはほぼ封印なのですが、
唯一パジャマ姿が本当に美しかったです。

浅野さんは本当に上手で上手で何も言うことないし、
ひろの娘役の神崎さんは小学生にしか見えなかったぞウッシッシ
彼女がいて2幕はずいぶん救われました。

今日、小さいお子さんが
客席で「いや~、帰りたい~」と叫んでいました。
他にも小学生くらいのチビッコは結構見に来ていて
みんなお利口さんにしていましたが
、大人なら特に理解に難しくはないものの、
お子さんがみて楽しいお芝居ではないと想います。
見たい気持ちは十分分かります。
でも事情は知ったこっちゃありません。
演劇は相当コストのかかるもので、
分一人がチケット代を払って来ているのではありません。
今一度、考えていただきたいです。
どんな場所でも子供が追い出されている原因はなんなのかということを。


Bugsと言えば、ダンスですよ~ハートってことで、お芝居の後はがっつりダンス。
時間としては「バクズグバ」のときより短かったのですが
その分、瞬きするのが惜しいくらい、全部が見所でした。

最初はテンポの速いジャズでスタート。
お衣装は黒いサテンの三つ揃いスーツ、ジャケットの襟とパンツのサイドにラインストーンがついてるのです。
それと黒いハット。
このお衣装は動くとキラキラぴかぴか(新しい)するので、大好きです揺れるハート
MASASHIくんは全体的にいつも速取りで踊ってることが多いと思うのですが、
今回は遅取りだなぁって印象でした。この曲はテンポが速いからそう感じたのかしら?
普通の振りだったらこのターンの後は足が着くよねってとこでも、
もう一回体をひねってみたりとか、こう見たことないステップが多くて、
「わ~揺れるハートわ~揺れるハート」って思いながら観てました。(小学生か、俺たらーっ(汗))
博品館は狭いので、王子だけでなく他のメンバーも見たりしたのですが、
TETSUくんとSHIOちゃんが二人でジャンプしながらターンするところが
本当に二人が糸で吊ってるみたいにタイミングが同じでスッゲー目
6人が揃って踊ってるってだけで、泣く気もないのに涙が出てきてちょっと困りました涙

この後、みんなハットを取ってTETSUくん、TAKAさん、TETSUYAくんを残して、Bugsのカミセンウッシッシは退場。
ここからはスティングのバラードです。
いつも思うことなのですが、TETSUくんの切ない表情はグッときます。
TETSUくんは指の先まで神経が通っていて、手に表情があるのが今回よく分かりました。
バラードは個性が出易い分バラバラに見えがちだと思うのですが、
ユニゾンの振りはきっちり揃っているのが、いつもすごいなと思います。
お兄さんたちがハケるとジャケットを脱いで、まずMASASHIくんが登場。
その後、SHIOちゃんとIYO-Pくんが続きます。
ピンスポが当たった王子がサッと手を振り上げた瞬間、手の先から光がスッと放たれたように見えました。
ここは王子の真骨頂。切ない表情で想いを込めて一つ一つの動きを踊っていく王子が本当に綺麗でした。
個性の強いお兄さんたちに比べて、MASASHIくん、IYO-Pくん、SHIOちゃんの3人はまとまりがあるので、
曲の感情が伝わりやすいなと思いました。

MASASHIくんがステージから去っていくと、
真ん中から、TETSUくん、TAKAさん、TETSUYAくんが登場。
クリスティーナ・アギレラの曲ですが、60年代テイストの超カッコイイR&B目がハート
こういうちょっと古くさい曲に粋な振りが付くのはお兄さんたちが本当に上手です。
特にTETSUYAくんの手足が長いところを生かしたパキパキした踊りはこういう曲にあってるし、
TAKAさんの弾むようなバネも生かせる曲だと思います。
もちろんTETSUくんのチョイ悪なカッコ良さウッシッシは言うまでもありませんし。
途中からタップが入りますが、音は録音たらーっ(汗)
せっかくこれ以上ないってくらい盛り上がってる客席をドタバタした足音で盛り下げることもないと思うので、私はこれで正解だと思います。でも、もうちょっと音と振りが合ってたらな・・・たらーっ(汗)TETSUくんにも苦手はあるってことで。
幕切れの3人が袖に引っ込んでから足だけ出して終わるってのは、
オシャレで秀逸なエンディングでした。終わりよければすべて良し。

続いて弟チームはコンテンポラリー。
みんな白いお衣装でアースミュージックに乗せて踊ります。
MASASHIくんのお衣装は白いノースリーブのパーカーにゆったりとした白のパンツ。
両方の手首に白いコットンの布が幾重にも巻き付いていたのですが、
時にはそれが王子を縛る縛めにも、王子の羽にも見えました。
音楽の感じもあるのですが、海、早朝の海を思い起こさせる、静謐な祈りに満ちたダンスで、
3人がユニゾンの動きをするにしても、少しずつテンポを違えて踊るにしても、
同じ一つのものに捧げて踊っていると感じました。
最後に3人が続けて大きなジャンプをするのですが、
王子が飛んだ瞬間、
背中に翼が生えて、本当にどこかに飛んで行ってしまうんじゃないかと思うくらい
「ふわっ」っと浮いたのが印象的。
最後のSHIOちゃんの着地が、ステージの端も端、床置きのライトのすぐ横だったので、超怖かったですたらーっ(汗)

風の音がギターの音に変わると、ラテンの場面です。
今回のお衣装が黒地に濃いピンク薔薇柄のシャツに、黒いパンツ。
こういう曲になるとMASASHIくんが雰囲気を変えてガラっと男性っぽくなるのがいつも不思議です。
本当にカッコいいんですよ揺れるハート
フラメンコの振りで手を上げるときに、王子はどうしても上を見ちゃう癖があるんですが、今回分かったの1回くらいじゃないかな、全然少なかったです。
そしてなんでだかTETSUくんとユニゾンな振りが付いてることが多かったのですが、
迫力負けではないのですけどTETSUくんにやや遠慮して踊ってる気がしてたのも今回は全然なかった。
オープニングのSHIOちゃんと同じくらいTETSUくんと見えない糸でつながってるように見えました。

最後は定番のB'zのナンバーで締めです。
初日にこのイントロが流れた瞬間、客席の歓声が忘れられません。
歌舞伎の掛け声みたいだったな、「待ってました」的な。
もう踊れるくらい観てるんですけど、
最後の方、入っているドラム音に合わせて振りの一つ一つが決まるところが
何度観ても気持ち良くて、大好きです。
体力的にはツライところだと思うんですけど、
ここで王子はメーター振り切った感じでいつもニッコニコで踊ってらっしゃるのが、
見てるととても可愛らしいです。

最後は告知でしたが、今回はここも振りがついてました。
TAKAさんの楽のピルエット、何回回ったかもう分からないくらいの回転で、本当にスゴカッタげっそり
王子も綺麗に飛んでましたハート

何回書いてもダンスを文章にするのは難しいです。
本当はこんな文章の何百倍も楽しくて、すごいダンスなんですよ。
3月はそれを存分に味わえるのかと思うと、今からとっても楽しみです。