先日、ミャンマー出張から帰ってきましたあし

選挙後、初めてのミャンマー訪問でしたが、大きな混乱もなく、いつも通りの街でした

ASEAN外相会議でミャンマーにおける経済制裁解除の共同声明 を出したことからも、今後外資の参入が多くなることが推測されます!!

この街も変わるでしょうねクラッカー


医療の海外進出でも、去年の末から大きな動きがありましたひらめき電球

政府はモスクワや北京、カンボジアのプノンペンなどで官民共同による医療センターの開設に着手し、来年度中に救急病院や内視鏡施術施設など10件前後の決定を目指すようです⇒詳しくはこちら  


このような記事のおかげ!?でメディア対応に追われていますが、医療の海外進出に関して関心がもたれるのは良い傾向です。

いずれば、ミャンマーも!!って話になれば、面白そうです。



魅惑のミャンマー⇒シュエダゴンパゴダ

医療の国際的な展開~医療経営コンサルタントが思う病院経営のグローカル化~