吉備津彦 | 夢見物語 第二幕

夢見物語 第二幕

佐賀県小城市芦刈町在住の天叢(てんそう)です!
週に一度「神様の日」という 目に見えない事の相談を受けています
会社経営しながら居酒屋yaoyorozuもやってます
私が描く夢に向っていく物語 「夢見物語」
Instagram「 yaoyorozu2106」 ですのでよろしくお願いします

 

2014年6月の過去ログ

 

今朝の夢

ここはどこだろう…神社のような広場のような公園がありますおねがい

私は建物のなかを歩いていました、
二階へ登るはしごのようなものがありましたので、
登っていきましたら、そこには和室がありまして、入り口にはそれぞれに鳥居がある4つの神様が祀られているようでした。

そのまま奥に行きますと白い着物をきたお坊様のような方がいらっしゃった。

私は突然のお邪魔でしたので「すいませんタラー」と言いました。

この方は 神鏡てぃーだ通貨を作る方だそうです。

私は初対面にも関わらず、てに持っていた紙を渡して 「私にも作って下さい!」と畳に頭をつけるようにお願い致しました。

「うむ」と言われましたニコニコ

そして「頭を下げたままの私の頭や首、そして目に短剣のようなもので施しをしながら、
「喜んでいる、喜んでいる、良いものができるよ」と言ってくださいました。

その時、低頭をしたままの私の頭のなかに「吉備津名命(きびつなのみこと)」と入りまして
烏帽子のようなものをかぶり、鎧に身を包んだ男性が浮かんできました、しかも、その甲冑の男性の顔は私だったと思いますびっくり

お坊様のような方は最後に「夕方頃にはできている」と言われましたキラキラ


私にもよくわかりませんが、もしかしたら吉備津彦命という神様が実際にいらっしゃいますので、恐らくこの神様の神鏡ができるのかな?
ちなみに、この神様はあの有名な「桃太郎」のモデルだそうです。

それと先程、志賀海神社へ御神酒と玉子30個、大払祝詞.竜神祝詞などを奉納し最後に左手の二本指を天に向け「竜神様、天の光をお与えください!」と言ってきました。

そよ風が吹き、温かい感覚があったと思います。

帰りには名物の海鮮丼を食べました星