こんばんは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
本日はお休みをいただいて、同期の角谷トレーナーとこんなところにいってきました!
国際展示場で行われていた、スポルテックという展示会です。
こちらでは、マシン・サプリメントの新作、最新のスタジオプログラムなど国内最先端のものが集まっています。
最終日のみ、そして初参加だったのですが新しいものに触れることは素晴らしいですね!
実物を見ながら、その商品制作に関わっている方と直に話す機会はとても貴重でした。
また普段お会いできないトレーナーの方々とも交流でき、とても濃い一日となりました。
次回開催時にも必ず行きたいと思います!
こんばんは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
本日、気がついたら一食しか食べていませんでした。食が基本と言いながら情けないですσ(^_^;)
明日から気合入れ直します!
さて、そんな本日は久々にこんな所へ行ってきました。
場所は東京都現代美術館。
総合アドバイザーに坂本龍一さんと言うこともあり、ミーハー心でいってきました。
いろんな方の作品が展示されているのですが、もっと音楽とかイラストが堅苦しく並んでるのかと思っていましたが違いました。
偶然から生まれる作品が多く、その一瞬一瞬がアートなんです!
音楽もランダムに音がなり、それが重なり合って音になる。その光景が作品になるとても不思議な感じがしました。
その中でも新鮮だったのが、マノン・デ・ブールの作品《二度の4分33秒》
これはビテオ作品になるのですが、ピアノ一台でピアノに触らないで終わります。
無音。周りから入るノイズが音楽。
普通は思いつきません。
そして、4分33秒無音の世界はものすごく不思議でした。
普段一日を駆け抜けていたり、時間に追われて時間がなかったりしてしまいます。
でも、その作品によって時間はたくさんあるのかな?なんて感じられました。ぼーっと何もしないでいると長く感じます。
そのまま他の作品展二つみたのでヘトヘトでしたが、良い刺激とリフレッシュが出来ました!
普段仕事などで左脳ばかり使ってしまっていることが多く、脳が疲労してしまうことが多いそうです。
美術館や自然に触れたりして、右脳も適度に使って頭も心もリフレッシュしてみましょう。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
本日、気がついたら一食しか食べていませんでした。食が基本と言いながら情けないですσ(^_^;)
明日から気合入れ直します!
さて、そんな本日は久々にこんな所へ行ってきました。
場所は東京都現代美術館。
総合アドバイザーに坂本龍一さんと言うこともあり、ミーハー心でいってきました。
いろんな方の作品が展示されているのですが、もっと音楽とかイラストが堅苦しく並んでるのかと思っていましたが違いました。
偶然から生まれる作品が多く、その一瞬一瞬がアートなんです!
音楽もランダムに音がなり、それが重なり合って音になる。その光景が作品になるとても不思議な感じがしました。
その中でも新鮮だったのが、マノン・デ・ブールの作品《二度の4分33秒》
これはビテオ作品になるのですが、ピアノ一台でピアノに触らないで終わります。
無音。周りから入るノイズが音楽。
普通は思いつきません。
そして、4分33秒無音の世界はものすごく不思議でした。
普段一日を駆け抜けていたり、時間に追われて時間がなかったりしてしまいます。
でも、その作品によって時間はたくさんあるのかな?なんて感じられました。ぼーっと何もしないでいると長く感じます。
そのまま他の作品展二つみたのでヘトヘトでしたが、良い刺激とリフレッシュが出来ました!
普段仕事などで左脳ばかり使ってしまっていることが多く、脳が疲労してしまうことが多いそうです。
美術館や自然に触れたりして、右脳も適度に使って頭も心もリフレッシュしてみましょう。
こんばんは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
トレーニングを始めてすぐ、扱える重量がドンドン増える現象があります。
『筋神経の促通』と呼ばれる現象ですね。
これによって普段使われていない筋繊維が動員される様になり、身体の機能が向上する反応。
でも、身体が正しく使えている事が第一条件としてあります。
また指導側が、どこまで細かくトレーニングのエラーを見破るかが重要になります。
トレーニングフォームってそういう意味でも大切なんですよね。とりあえずの形ではなく、『その人に合ったフォームを提案してあげる』ということ。
例えば、つまづきやすいのが、背中のメニュー。
これは僕自身も、入社当初懸垂が一度も上がれなかったこともありすごく苦労しました。
普段見えているところは良いのですが、見えない部位になると途端に情報量が減るので意識もむけにくいんですよね。
そして、何より難しい理由として『肩甲骨』の存在があります
人間の二大関節の一つの肩甲骨。動きがあり過ぎる、または動かな過ぎることかトレーニングを難しくしている要因ではないかと。
背中以外のトレーニングでもそうなのですが、その出来ていない動きを改善することが大切。
改善なくとも筋神経の促通は起こるのですが、予定とは違う所の促通が促されて余計に動きが悪くなることもありえます。
そうならない様に、重さよりもフォームにこだわっていきましょう。
そして指導側は意識して動かすことは大変ですが、アドバイスする側も正しい動きかどうかを見極める眼も大切です。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
トレーニングを始めてすぐ、扱える重量がドンドン増える現象があります。
『筋神経の促通』と呼ばれる現象ですね。
これによって普段使われていない筋繊維が動員される様になり、身体の機能が向上する反応。
でも、身体が正しく使えている事が第一条件としてあります。
また指導側が、どこまで細かくトレーニングのエラーを見破るかが重要になります。
トレーニングフォームってそういう意味でも大切なんですよね。とりあえずの形ではなく、『その人に合ったフォームを提案してあげる』ということ。
例えば、つまづきやすいのが、背中のメニュー。
これは僕自身も、入社当初懸垂が一度も上がれなかったこともありすごく苦労しました。
普段見えているところは良いのですが、見えない部位になると途端に情報量が減るので意識もむけにくいんですよね。
そして、何より難しい理由として『肩甲骨』の存在があります
人間の二大関節の一つの肩甲骨。動きがあり過ぎる、または動かな過ぎることかトレーニングを難しくしている要因ではないかと。
背中以外のトレーニングでもそうなのですが、その出来ていない動きを改善することが大切。
改善なくとも筋神経の促通は起こるのですが、予定とは違う所の促通が促されて余計に動きが悪くなることもありえます。
そうならない様に、重さよりもフォームにこだわっていきましょう。
そして指導側は意識して動かすことは大変ですが、アドバイスする側も正しい動きかどうかを見極める眼も大切です。



