人に触れる、ということ。 | パーソナルトレーナー武藤のブログ

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『一生遊べるカラダ作り』をコンセプトに、トレーニングを指導しています。

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こんばんは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーをしている武藤です。

さて、先日こんなものを買いました、
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わかりにくいんですが・・・
これ、ガラス製の爪ヤスリなんです(^^)

買った理由は、身近に使ってる人がいてオシャレだと思った!というミーハーな理由。笑

でもこれ、めちゃくちゃ良いです!

ヤスリの目が細かいので、爪切りたての変な感じが少ないんですよね!
今後はちょこちょこ削るようにして、爪が伸び過ぎないようにしよう(^^)

と、いうのも先日まで参加していたセミナーでは『触れる』ということが沢山あり、感じることが沢山。

人を触れる時には、自分の感情が伝わる。

触るのが怖い、よくわからないなどもそうですが、安心感や信頼感なんかも伝わります。

これをものすごく感じたセミナー。

と、触られる側も、触る側も身体の感度のいい状態。どうせ触られるなら不快なものが少ない状態がいいわけです。

僕自身あまり触れることはせず、タッピング(筋肉を叩くようなこと)程度しかしなかったのですが、爪が長いことがしばしば。

今思うと、恥ずかしいし、申し訳無いわけです。

やはりしっかりと、『人に触れる準備』をしないとなぁと考えるんです。

補足ですが、爪を切るのではなくなぜ削るか?というと、爪を切りっぱなしにすると、切り口が硬くなるまでに48時間ほどかかります。

スポーツなど何かをする前日、急に爪が切りたいなどと思った時にはヤスリで削るのは一つの選択肢になるかもしれません。

爪一つとっても、身体の一部。

丁寧に扱いたいものです(・ω・)ノ