川崎・池袋でパーソナルトレーナーをしている武藤です。
今週のトレーニングはとても上手くで出来たのか、筋肉痛が酷いです。。。
仕事に支障はないですが、通勤に支障出まくってます。
トレーニングをしていくと、必ずなるもの『筋肉痛』
痛いけど成長の証なので、出た方がいいんですよ?なんて説明は、フィットネスクラブにいると一度は聞いたことあるのではないでしょうか?
そこから、筋肉が回復して筋肉量が増えるみたいな説明が多いです。(ここで筋力と筋肉量の説明がごっちゃになってる方を多々見かけます。笑)
ちなみに、僕的に筋肉痛の出方によって、良い悪いがあります。
トレーニングして、狙った箇所や説明されてた場所にきてる場合は合格。
違った所にきた場合、またはこない場合は、神経がつながってないとか昔は言ってましたが、多分負荷が足りないか、フォームの問題。これはトレーナー側の腕ですね。
で、筋肉痛がこなかった場合の説明や改善点の提案の仕方にトレーニングをやってるかやってないかの差が出ると僕は思ってます。
やり込んでる方は、背中の筋肉でもこの辺に出る!と言う所まで言えると思います。
やってない人は、それこそ説明がふわっとしてます!笑
背中の筋肉が広がって無いのに、背中の広くするトレーニングが説明できるのか?
胸の筋肉がないのに、胸を大きくするトレーニングを説明できるのか?
そもそも、トレーニングしてないのにトレーニングの話をして良いのか?
まだまだ若いので、無茶も含めて実践派のトレーナーとして成長したいですね!
とりあえず個人目標は飛べそうな背中作りを頑張ります!笑