受験で人生は変えられる → 不登校から早稲田
に変えました!
理由は単純、受験で人生は変えられるってwwwwなんかwwwステマっぽいwwwwwww
それにぼくの売り、というか良さみたいなものは不登校(社会底辺)から早稲田に入れたことだなーと思ったからです。もともと勉強できなくて早稲田入るやつなんてわんさかいますしね!!!
これから少しずつ、ブログを改良していこうと思います!よろしくねー!
受験で人生は変えられる → 不登校から早稲田
に変えました!
理由は単純、受験で人生は変えられるってwwwwなんかwwwステマっぽいwwwwwww
それにぼくの売り、というか良さみたいなものは不登校(社会底辺)から早稲田に入れたことだなーと思ったからです。もともと勉強できなくて早稲田入るやつなんてわんさかいますしね!!!
これから少しずつ、ブログを改良していこうと思います!よろしくねー!
受験生の目標は、とにかく毎日自分の計画通り勉強することです。
でも実際、計画通り勉強できる人は存在しません。どんな人でもなまけます。
では、どうしたら勉強をさぼってしまう日を減らせるでしょうか?
ぼくが思うにその要因を握る1つが、食事です。
食事について軽くどっかに書いてあったことを参考にしつつ書きます。
食事を摂ると、食べ物を消化するために血液が消化器官へと集中し、脳への血液循環が減ることが原因となり、眠くなります。まあ単純に勉強したくねー。集中できねー。みたいな状態になるわけです。
でも食べないとつらい!食べるの唯一の楽しみなの!って人も多いと思います。
そこで、どうすればいいかというとあらかじめ食べたら勉強できないってことを予測しておきます。
例えば、息抜きに外食したい!お腹いっぱい食べたい!というときは、夜の6時までにやることを終わらせて、そこから飯食べてその後は休みとか決める。そうすれば自己嫌悪になることもないですし、それをモチベーションに頑張ることができます。
もう1つ、というかこれは基本としてほしいんですが、1食をできるかぎり少なくすることです。
ぼくの場合なんかは、おにぎり2個くらいなら眠くなりませんでした。なのでおにぎり2個とかにすることはよくありました。
あとは牛乳とか栄養のある飲み物を摂ることですね。これはダイエットにも良いですし、眠くなりません!
逆に勉強ができなくなるのは、パンとかお菓子とか大量のご飯、炭水化物です。こいつらは血糖値を急激に上げるために、眠くなるし食べると太りやすくなります。
こういった話は受験に限ったことではなくてすべてに通じる話なんですけど、本当に食事は大事です!食事は大事です!食事は大事です!大事なので3回書きました。はい。
何回も繰り返しますけど、食事でやる気はかなり変わるんで、ほんとに食事に気をつけたほうがいいですよ!!!!!まじでね!!!
ぼくは今でも食事には気を使ってます。だって食べるとやる気なくなるから・・・。
ぼくは現在、個別塾の講師をしているんですけど、塾の生徒で「主体的ではないなー、この子」と感じる場面が多々あります。
主体的でない生徒は、受験に失敗する確率が高いです。
勉強っていうのは突き詰めると、主体性があるか否かで勉強ができる、できないというのが決まります。
主体性があれば、「英単語はこう覚えるのがいいか?」「数学はこうしたほうがいいかな?」など、自分で考えて、行動することができるようになります。
逆に主体性がない場合っていうのは、どこか心の中で、誰かに頼っていたりするんです。
特に多いのは、塾の講師についていけば受からせてくれるだろうみたいな考え方です。
この考え方はめちゃくちゃあまいです。本当にあまい。
塾の講師はある程度は、面倒見てくれますよ。ある程度は。
でも結局は他人なんだから塾の講師が全部面倒を見てくれて、塾の講師についていけば受かるっていうのは間違っていますし、塾講師にばっかり依存していると自分で何も考えられない人間になりますよ。
生徒側からしたら、大学受験、高校受験に落ちるのは、人生でかなり大きな出来事ですが、講師側からしたら、「ああ、あの子落ちちゃったかー。」
その程度の認識なんですよ。所詮他人ですからね。
なので、塾の講師を信用するなとは言いませんが、てきとー講師が受からせてくれるだろてきなことを考えていて、落ちて悲しむのは自分ですよってことを言いたいんですよ。
もちろん、塾の講師っていうのは、その講師が担当している受験科目をしっかりと勉強してきている人なので、勉強の分からないところだったり、オススメの参考書などを質問することで大いに活用にするのは良いと思います。
ただ、講師の言ってることをやれば受かるかっていうと、そうではありません。
高校、大学に入れてくれるのは、講師ではなくて、大学、高校側です。そこんとこを間違えてはいけません。
なので、勉強てきなアドバイスはもらいつつも、自主的に「どうすれば、合格できるのか」「どうすれば、合格最低点」を超えられるのかをしっかりと自分で考えるべきです。