今日は何気にバタバタしていました。

 

午前中から昼過ぎまで研修向けの作業と、クラウド関連の会議と作業を平行して行ない、初めて遅い昼休みを取りました。

 

午後は午前中のごたごたが残っていたので、それなりに忙しかったです。

 

今日みたいに人と適度に話す場面があったり、少し身体を使ったりと、今日ぐらいのバランスで仕事があると充実感があります。

 

ただ今日のような場面があったのは偶然ではなく、日頃から仕事に貪欲な姿勢があったからだと思います。

 

いつも前向きな姿勢が、自分も周りも変わっていくのだと感じます。

 

私の特性からすると、決して自然にできるわけではなく、まだ躊躇する場面もあります。

 

でも常に初心を忘れない気持ちで仕事に取り組めば、スキル、キャリアに縛られずに、自分の望む方向に向かっていくのだと信じようと思います。

 

 

今日は昨日とは一転して暇な一日でした。

 

上司がいないので仕事の指示がもらえないというのが大きいです。

 

実は他に急ぎではない仕事があるのですが、本当に実現するのか分からないぐらい途方もないミッションなので、正直やってると、どんどんモチベーションが下がっていきます。

 

今までなら最高にストレスが溜まるところですが、もうこういう状況に慣れてきたので、底辺当たりのモチベーションを保ちつつ、関係ない仕事をやっていました。

 

おかげでテンションは低いですが、ストレスも低めで推移していました。

 

これから何度もあるであろうこの状況下で、いかに自分を保てるか、そして、やるべき時はスイッチを切り替えて仕事に臨めるかが鍵になります。

 

今のままで推移すると、給料ドロボーではないかと思い込まないよう気を付けようと思いました。

 

今日は1日中PCのキッティングをしていました。

 

上司もいなかったので1人で出来るか少し不安でしたが、逆に問題が発生した時に、自己解決しなければならない状況が程よいストレスで、時間も忘れて没頭しました。

 

自分としては、キッティングやヘルプデスクなど、今までのスキルやキャリアを活かせる業務で役に立ちたいと考えていました。

 

なので、未知の領域である情報システム関連の仕事ばかりの現状は、正直言ってフラストレーションが溜まる傾向です。

 

今後も、このような仕事が頻繁にあれば嬉しいのですが、会社の状況的には難しいと思います。

 

それよりも、今は出来る領域を広げて、マルチな人材になることが求められているので、ネガティブな考えから脱却し、新しいことにポジティブに取り組みたいと思います。

 

 

『コンセプチュアルスキルの高め方』の講習に参加したので、本日は感想等を報告します。

 


コンセプチュアルスキルとは概念化スキルと呼ばれ、物事の本質を捉える力のことです。

 

私が本講座を受講しようと思ったのは、新しい環境に適応できていないという状況にあるからです。

 

そのためには近視眼的な視点から脱却し、自己を客観的かつ多角的な視点で物事を捉える必要があると考えたからです。

 

その象徴的なキーワードとして『相手の目線で考えてみる』が挙げられます。

 

自分は他者評価を気にして周囲が見えていませんでした。

 

研修ではリフレーミングを意識することによって偏った視点を修正し、コミュニケーションにより解決を図るというものです。

 

その行動が、状況把握力や本質的な課題の把握力を向上させ、自分の置かれている立場を冷静に理解できる力を得ることができると学びました。

 

これからはリフレーミングを意識し、より高いレベルでの問題解決能力を身につけることを意識する取り組みをしたいと思います。
 

 

週末に運動してたら肉離れを起こしてしまいました。

 

初めは骨に異常があったのかと思ったぐらい激痛です。

 

痛みは続き、流石にこれは混んでるバスや電車は無理だと思いました。

 

それでも皆勤を継続させたかったので、悪化するような事が起きないよう細心の注意を払って、何とか出社できました。

 

ただ、このまま激痛が緩和されなければ、就業時間中に病院に行かせてもらおうかと思いましたが、面倒臭かったので抜けるのは止めました。

 

後で同僚に話すと、何で病院に行かないのかと責められました。

 

たぶん自分の考え方は極端なんだと感じました。

 

仕事は相変わらずですが、とりあえず今は出社することに意義があると考えています。

 

時間が経つのが遅いのは正直辛いです。

 

でも主治医を含む支援者は皆、仕事で焦る気持ちは分かるけど、半年は我慢ですと説得されます。

 

確かに今は皆勤を続けることで信頼を得ることが大事だと思います。

 

とりあえず早く足が治ることを祈るばかりです。

 

 

今週は、通してあまり体調は良くありませんでした。

 

原因としては、外的要因というより内的要因が大きかったと思います。

 

入社してから今まで、基本的な生活リズムを崩すことなくやってきたので、

一か月間皆勤が取れたのだと思います。

 

それがここにきて疲れも出てきたし、身を崩す場面もありました。

 

一ケ月問題は常に立ちはだかる壁でした。

 

自分と会社と上手く折り合いをつけて乗り越えられば、

きっと就労継続の問題もクリアになるのだと思います。

 

起動修正する絶好の機会なので、

今まで積み重ねてきたリソースをフル活用して臨みたいと思います

 

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上司とは腹を割って話せてはいません。

ただ最近は腹を割って話す必要があるのか悩むことがあります。

 

相手がどう考えて、どう思うかはとても大事ですし、

それが新しい環境に溶け込む最短距離だということは確かです。

 

でも、その場その場の環境に応じて、

どうすれば自分が幸せになるのか、焦る必要があったのかと思い返すようになりました。

 

そう思うようになった背景として自分自身の変化です。

こんなに貪欲に報連相するようなった自分に驚いています。

 

否定されてもいいし、カッコもつけない。。。

でも何としても仕事が欲しいという気持ちが、逆に自分を強くしているのだと思います。

 

こんなことを言っておきながら、

結果的にはストレスで潰れてしまうかもしれません。

 

でも今の気持ちは大切にしたいと思います。

 

以上です。

 

 

昨日の体調不良ですが、もしかしたら薬が原因なのかもしれません。

 

実は、ここ2~3日は昼薬を飲んでいませんでした。

 

理由は、その方が頭が冴えるからです。

 

しかし逆に飲まないことによる自立神経の乱れが発生したのかもしれません。

 

そう考えて、昨晩と今朝と昼は、しっかりと薬を飲みました。

 

そのせいか体調不良からは脱した感じです。

 

長い時間を掛けて調整してきた処方なので、迂闊に調整するという行為は避けるべきだと思いました。

 

今は少し多めに出してもらっていますが、心身共に負荷が掛かっている今だからこそ、生活リズムを崩さず、正しく服薬することを心掛けたいと思います。

 

 

今日は会議が多かったので、比較的時間が経つのが早い感じがしました。

 

しかし15時ぐらいから気持ち的に煮詰まってきて、結果的にダラダラになってしまいました。

 

そういう時には気分転換に生活リズム表を書いているのですが、今日はそれすらも辛く感じました。

 

体調面があまり良くなく、温度変化に敏感になっているせいか、汗が出るぐらい暑いと思ったら、逆に寒気がするほど寒いと感じたりしています。

 

昨日の呑み会のアルコールが悪いのか、それとも睡眠時間が少ないのか、原因を考えるとキリがありません。

 

とりあえず何とかこのまま定時まで乗り切って、いつもの通り定時で帰社して、いつもの生活パターンに戻します。

 

それで平常状態になれば、やはりルーティンの崩れが原因だと考えます。

 

初出社から初めて身を崩したので、リカバリーできてないのかもしれません。

 

 

与えられた長い課題を腐らずにやろうと心に決めたのですが、いざ対峙してみると茨の道だなと、いきなり挫折しました。

 

とりあえず気持ちの切り替えが出来なさそうなので、仕事のトーンをかなり落として、気分転換に別の仕事をしていました。

 

今の自分の考えや行動を客観的に判断すると、随分と入社する頃よりダラダラな感じがします。

 

それでも良かれ悪かれ、これがこの会社のペースなんだと思えば、会社に順応してきたんだなと前向きに考えることにしました。

 

それでもモタモタしている奴だとは思われたくはありません。

 

その為には与えられた仕事をよく見極めて、自分なりの納期を設定し、プロジェクトとしての遅延が生じない仕事の進め方をしなければいけないと思いました。

 

 

病み上がりでしたが、急ぎの仕事はなかったので軽く流すことにしました。

 

相変わらずの放置状態でストレスは溜まるのですが、気を取り直して仕事を貰いにいくと、また先の長い仕事を貰ってしまいました。

 

なぜストレスになるかは、早く人の役に立ちたいという思いと、給料ドロボーと言われたくないという思いが強いのだと思います。

 

自分は焦っているのに、周囲はクールダウンを求めてくるので、この温度差が更にストレスを助長しています。

 

とにかく焦らず、先の長い仕事もキチンとこなし、スキルを高め、どの方面からでも戦力にならなければいけないと思います。