病院行ってきました
今日は待ち時間もゼロですぐに診察室へ。
ドキドキするヒマなくてヨカッタ。
生理中の血液検査の結果が出てました。
すべて問題なかったです。ヨカッタ
LH(黄体形成ホルモン) 2.3
FSH(卵胞刺激ホルモン) 6.9
プロラクチン 8.5
テストステロン(男性ホルモン) 20
このときに前回聞きたかった
「プロゲステロンの数値を理想値まであげるにはどうすればいいか?」って質問をしました。
生活や食べ物で数値がよくなるってわけではないよ。
特に理由もないのに生理周期も変わったりするやろ?
それと同じでまた検査したら数値も変わってくるかもしらん。
今のところの検査の中では、この数値がもう少しあればいいなって感じなだけで、
何度か検査もするし、一通りの検査をした結果で今後どうするか決めていこう。
ってようなことを言われました。
ここの先生は聞いたことちゃんと答えてくれるし、答え方がすごく優しい。
どこかの口コミで大阪のおじちゃんと話してるみたいって書いてあったけど、ホントそんな感じ
それにしても、東洋医学とはまったく考えが違うんだなって実感しました
東洋医学なら「規則正しい生活(運動&食事)とストレスを抱えないことで、自律神経が整い、その結果ホルモンもきちんとでる。」って言うんだろうなぁ・・・
なんて考えてました。
そのあとはいよいよ卵管造影検査。
結果からいうと、『生理痛の痛さ』ほんとその通りでした
検査が始まってすぐに
「今から子宮に管をいれるよー」
って言われたときにMAXで怖くって、目をつぶって深呼吸することに集中
でも、そのときは全然大丈夫で、造影剤がはいってくときに何度か生理1日目のダル思い感じが。
先生いわく、造影剤が入ることで子宮が膨張するから痛むらしいです。
時間はほんと数分で終了。
最後に看護師さんが、造影剤がでてくるからってことでタンポン入れてくれました
着替えてから、診察室で造影剤が入っていく様子の動画をみながら説明してくれました。
左右ともキレイに通ってました
ヨカッタ
終わったあとも、「造影剤がでてくるのに子宮が収縮するから痛むかも。」と言われたけど、
少しオナカだるいくらいで、まったくピンピンしてました
次は来週水曜日。
卵胞が育って排卵するまで様子を追っていきましょう。ってことです。
あと大きな検査って何が残ってるのだろう
ヒューナーテストと精液検査かな
早くヒューナーテストがしたいな。
今のところ私が問題なくきてるので、「原因は俺の気がする」ってダンナが不安そう
(婦人科でみたときに大丈夫だったし、大丈夫でしょ!って私は思ってるんだけど)
精液検査いつでもできるなら、早くしたい。って言ってたので、先生にそのようなことを言ってみたけど、
「じゃあ、しましょう」ってならなかった
いつでも出来るものと思ってたけど、段取りがあるのかな~
とりあえず、ドキドキだった卵管造影検査が終わって、ホッとひと安心
あとはゴールデン期間に期待しすぎないように
、期待