こんな感じでした。 | günlük

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トルコで国際結婚
トルコ事情、料理、子育て、
些細な日常に起きるちょっと幸せな事、イラっとした事
書いていきます


やっと、子育ての波に乗り始め、不安要素もいっぱいあるけど、ちょっと余裕が出てきたので、出産の時の状態を詳しく書こうとおもます。

これを書いたら、わたしを知ってる人は、私らしいと思うかもしれません(笑)


14日は最後の検診日で特に痛みも何もなく、スーパーにお買い物に行って帰る予定でした。
が、(最近話に出てこないのですが)お義母さんの調子があまり思わしくないとのことで、急遽、病院の後、帰宅し旦那は、お義母さんを連れて病院に。

流石、相変わらずのトルコの病院。
たらい回しにされたようで、結局家から一番遠い、病院に搬送するとのことで、救急車待ち。

それを聞いて、私、今日、陣痛とか来たらどうしよう…と不安になりながらも、明日はちょうど予定日だし「出ておいで~。」と、スクワットとかして見たり…。(笑)

そのまま旦那は戻ってこないまま、深夜。


何と無く、お腹が痛い…
けど、前もこんなことあったし、また治まるんだろうなぁ~なんて思いながら、ベットに入った。

でも、痛みは定期的に…でも、そんなに期待する程痛くないでも、
「はっ!! これは陣痛ってやつか!?」
と思い、深夜3:30頃に旦那に電話。
この時点で、結構5分か3分間隔。
…気づくの遅っ;^_^A

「陣痛来てるかも~。今どこ?」
って聞いたら
「今、搬送が決まって病院に向かってるけど…取り敢えず、いとこに連絡するから、病院に連れて行ってもらって。」
と言われて、電話を切らずに準備をしようと、動いた瞬間!!!

パシャッ!!!

と行きました。

そう、破水しました。
状況は変わり、旦那に伝えたらパニック。とりあえず、家に引き返してくれることに。

続く

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