コントロールが嫌いだった理由 | be your true self/心とエネルギーをととのえるセラピストkimi⭐︎

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感情記憶セラピー/HFエネルギーワークス/チャクラリスト

こんばんは、kimiです。



先日、久しぶりに母とお出かけしました。

母の好きなウインナーコーヒーをともに。


食の好みはとても似ていて

こういう時は気が合います照れ


でも、体質とか、考え方とか

色んな事が違って、受け入れてもらえないし

受け入れなかったし、で、大変でした爆笑


小さい頃の私は


『あれしなさい』

『これしなさい』

『そっちはだめ!』


わりと厳しく育てられたほうかな。


だから、自分の意思を尊重されずに

コントロールされてる

って感じていて

コントロールって言葉が

とても重苦しくて窮屈で大嫌いでした。



だけど、それは

親の

『幸せになってほしい願い』だったし

『より良く進んでほしい想い』だったし

『愛』だったなって今は思う。



 コントロールとは

ちょうどよいぐあいに調整、統制すること。

管理すること。



コントロールの意味を改めて調べてみた。

私、何が嫌だったのかって


コントロールされる

のが嫌だったんだ。

誰かに自分の人生を支配、管理されるっていうか。



自分でコントロールする!って

関西人の言う

『ちょうどええ塩梅に自分であれする』

めっちゃ心地いいラブ



私の人生

ちょうどええ塩梅にしていきますっ立ち上がる





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