たくさんのコメント・いいね
ありがとうございます😊
今日はレースの振り返りです。
スタートからハプニングでした
招待選手をスタート5分前にスタート位置へ
誘導したは良いが…
一般ランナーはスタート3分前になっても
スタート待機位置で待たされる?
スタート1分を切ってようやく
誘導が始まる
私はスタート位置に向かう途中で…
みんなアタフタ
つよしはスタートロス5秒でした。
5km 19分43秒(19:38)
3:59-3:52-3:51-3:56-3:57
出だしは㌔4:00を意識して進む…
2km看板の通過は8:05くらい
㌔4:00を僅かにオーバーするペースですが
既にキツさを感じてます。
(今日も撃沈するのか?)
3km過ぎるとぎふ清流ハーフの目玉
世界トップ選手とのスライド✨
世界トップのスピードは圧巻です✨
世界トップの集団に設楽選手がいて
痺れました
4km付近で後ろから四さんに抜かれる
ペースが速く付いていけないがが
見える範囲で追走
こんな調子で最後まで持つのか不安に思いつつ
5kmは通過しました。
10km 39分17秒(19:34)
3:54-3:56-3:52-3:56-3:51
5km付近から赤シャツの白髪のオッサンと並走
前に出ようとすると出させてくれないので
仕方なく後ろで走る(笑)
この流れに乗っていると一度抜かれた
四さんとの距離が縮んできました
そして、ここでちずりんさんの応援📣
ここから金華橋付近の軽い上り
この上りを利用して四さんに追いつく
赤シャツのオッサンはここで1度抜かしたが
平坦になったとこでまた前に出られた。
たまには人の後ろを走るのもアリかと
赤シャツのオッサンにコバンザメ
四さんもすぐ近くにいて
10kmくらいまで抜きつ抜かれつでした

15km 58分45秒(19:28)
3:54-3:51-3:53-3:47-3:51
10km過ぎると序盤のキツさは和らぎ
少し楽になりました
ここから私を引っ張るのが
赤シャツの白髪のオッサン
↓
青シャツの白髪のオッサン
に変わりました(笑)
この青シャツのオッサンはしぶとかった
一旦ペースが落ちて私が前に出ると
すぐに抜き返してきます
ここからは青シャツのオッサンとのデットヒート

20km 1時間18分11秒(19:26)
3:52-3:53-3:48-3:58-3:51
15km過ぎるとフィニッシュタイムを予想し始める
この時点でコースベストの24分台は確実。
23分台も行けそう✨
ギリギリ22分台が出るかも

しかし、15km過ぎると流石にキツく
なってきました
18km付近の長良川プロムナードの
微妙なアップダウンで心が折れ
ついに根負け
青シャツのオッサンに離されました
それでも19km付近で気持ちを立て直し
前を追います。
すると…後で気づきましたが
前のランナーを抜く事だけを考えていて
全く気づきませんでした
この川沿いを終えるといよいよ残り1km‼️
21.0975km 1時間22分16秒(4:05)
3:43-0:49
ここまで来たら苦しいとか辛いとか関係ない‼️
ひたすら前だけを見て走りました

そして…
サムスポーツ
ラストの直線で1人パス✨
タイムは22分台前半✨
しかし、ラストスパートもここまで
リバース寸前になりラスト30mくらいは減速
1秒を削り出す走りはできませんでしたが…
一六銀行のラッキー賞に引っかかりました
最後の最後に失速したらオマケが(笑)
ゴール後は四さん、ハルさん、四さんのお友達さん
としばし談笑
四さんとは約50秒差…気を抜いていれば抜かれていました
ハルさんは流石の走り✨
その後、らーめん1956さんとお話し✨
らーめん1956さんもズームフライ履いてました✨
やはり時代はNIKEなのか❓
今回のぎふ清流ハーフマラソン
3月の穂の国ハーフでの撃沈以降
調子も上がらず、モチベーションも低く
90分切りも怪しい状態でしたが…
久しぶりにまともなレースができました
ラップも
19:43-19:34-19:28-19:26-4:05
と上げ続けられたのは良かった。
これはきっと復調の兆し…いや違う
ヴェイパーフライのおかげです(笑)
ヴェイパーフライのおかげで
キツくなった後半も脚が残っており
ペース維持ができたことは大きい。
ヴェイパーは反則‼️
と言う人がいるのもわかる気がします(笑)
でも国際陸連の審査も通ってるみたいなので
ルールの範囲内ですよ(汗)
長くなったので今日はここまで…



