今日は年明け1発目のロング走
30km(設定なし)を
適当に走りました。
ただ今回は自分でもビックリの走りでした。
5km
4:37-4:28-4:44-4:22-4:32 22:43(22:43)
10km
4:26-4:30-4:24-4:28-4:30 45:01(22:18)
15km
4:32-4:30-4:18-4:18-4:18 1:06:57(21:56)
20km
4:25-4:18-4:20-4:26-4:21 1:28:47(21:50)
25km
4:17-4:04-4:08-4:21-4:10 1:49:47(21:00)
30km
4:06-4:14-4:12-4:12-4:04 2:10:35(20:48)
30km 2時間10分35秒(㌔4:22)
このコースは風や坂道など
ペース走ができるコースではないので
ロングジョグのつもりで走るのですが
いつもは2時間19分台だったので
7分以上短縮したことになり驚きです。
しかし…
1番の驚きはラスト5kmが最速だった事です。
私の鬼門25km以降
レースではもちろん沈没地点なのですが
練習でもここからの5kmが苦しむのです。
今日は肉体的にはきつかったですが
精神的に余裕があり
25km以降も身体が動いていました。
20km以降はサブスリーペースまで上がっていたのも驚き。
前半飛ばしてなからこそのペースではあるんですけどね…。
25km以降を自信持って走れたのは間違いなく初。
これも12月下旬のランニングクリニックで
教えてもらった、走法が功を奏しているとしか思えません。
来月の泉州のフルに向けて1歩前身です。
あとは40kmでもこの動きができるか?