昔ママンと一緒に通っていた美容室での出来事。
その日もママンはお気に入りの担当さんと楽しげに会話をしてまつた。
「○○さんって、ホントカッコイイですゎよね!」
「EXILEの、ほら、えっと、何だっけ…」
「あっ、思い出したゎ!」
「マキガイ!」
(¨;)
「ねっねっ、香織もそう思うでしょ
」
(。。;)
って同意求められても…
巻貝じゃねーw
話題的にはいい感じだったけど、惜しぃッスよママン
ま、あたしの聞き間違いってこともあるしぃ
「あぁそうだねー。マキダイに似ててカッコイイよねー
」
と軽くフォロー
「でしょう!やっぱマキガイに似てますゎよね」
って
あぅぅ、上乗せはやめて~
w
後のお茶タイムにてそのことに触れると…
「えっ?私間違えてないゎよ?」
しれっと
都合の悪い記憶は書き換える。
そんなDNAはしっかり継承されておりますゎよ、お母たま

その日もママンはお気に入りの担当さんと楽しげに会話をしてまつた。
「○○さんって、ホントカッコイイですゎよね!」
「EXILEの、ほら、えっと、何だっけ…」
「あっ、思い出したゎ!」
「マキガイ!」
(¨;)
「ねっねっ、香織もそう思うでしょ
」(。。;)
って同意求められても…

巻貝じゃねーw
話題的にはいい感じだったけど、惜しぃッスよママン

ま、あたしの聞き間違いってこともあるしぃ

「あぁそうだねー。マキダイに似ててカッコイイよねー
」と軽くフォロー
「でしょう!やっぱマキガイに似てますゎよね」
って
あぅぅ、上乗せはやめて~
w後のお茶タイムにてそのことに触れると…
「えっ?私間違えてないゎよ?」
しれっと

都合の悪い記憶は書き換える。
そんなDNAはしっかり継承されておりますゎよ、お母たま

