今年ももうすぐ終わりですね。
7月におばが亡くなって5か月。
四十九日も声かけはなかったのですが、
結局百か日(年忌の始まり)にも声はかけてもらえませんでした。
(田舎の風習:形見分け)
生前のおばが言ってたように、
私は本当にタダで都合のいい存在だったんでしょう。
(私は本家の嫁なのにね)
内職や晩御飯の準備をあとまわしにしてまで
緊急時にかけつけてお世話したおば。
ワクチン接種後の再開お世話を楽しみにしていたおば。
手芸や絵手紙など、多種多様の趣味をもっていたおば。
旦那には、
「もし形見分けの話があったら、
おばの作った作品が欲しいから断らんといて」って
お願いしていたけど、そんな話は一切なし。
こんなことなら、
おばの生前にいろんな作品をもらっておけばよかったよ。
自分のことを守れなかった私が言うことではありませんが、
義家のことで悩んでるあなた!
自分を守るのは自分しかいませんよ!
どうか自分を大事にしてくださいね。
亡姑、長女、旦那、おばさんよ!
ブログネタを提供してくれてありがとう~!
