子どもの感性をそのまま伸ばす!結城市のリトミック・音楽教室

子どもの感性をそのまま伸ばす!結城市のリトミック・音楽教室

茨城県結城市で「音楽が大好きな子」を育てるピアノ・リトミック・歌の教室。結城市、古河市、小山市の生徒さん多数。発達障害や学習障害のあるお子さんも多数通っていただいております。幼児教育、英才教育ではない「子どもの感性をそのまま伸ばす」ことを大事にしています。

早期教育、英才教育としての音楽レッスンはしていません

本人がもつ「感性」をそのまま大切にして
音楽を通して自分を主張できる子になるように成長を促します

子どもの発達や成長は「平均」としての目安はありますが
環境によって、そして生まれ持った資質によって
発達が早い・遅いに差があります

それは私が音楽は得意だけど、運動は苦手なのと同じです
子どもにだけ平均を求めることをしません

その子の「好き」と「やりたい」を伸ばします
「ふさわしくない」ことも伝えます

楽しいだけではなく、楽しめるようになって続けられる音楽教室を目指しています

 

結城市の江川南地区でピアノ教室を開いています。

ブログを見に来てくれてありがとうございます。

 

 

今日の振替レッスンで

2025年は納めました!!


可愛いお手紙をいただいて

年末年始はゆっくりします。




お手紙嬉しいです。

先生お疲れ様ってことが書いてありました。



でも実は、昨日SnowManのLIVEに行ったので

パワー盛り盛りです!!!




明日からはママ業も頑張ります!

 

 

 

 

結城市の江川南地区でピアノ教室を開いています。

ブログを見に来てくれてありがとうございます。

 

 

やっと「いい音」がする鈴を買いました!!


やっと買えたーという気持ちです。

なぜかというと…


ネット買うのちょっと悩んだ


というか


ちゃんと探せなかった


のです。



鈴の音って結構大事で

教室でも保育園でも使おうと思ったら


ちゃっちー音じゃ嫌!!


だったのです。



でも、良い音がする鈴は

一個737円…



そんなに高くはないわよ。

1個2個買うなら余裕なんだけど…


リトミックで使いたい!

みんなで使いたい!


となったら、それなりの組数いるわけ。



16個は欲しいよな。

さらに言えば

「毎回使うわけじゃないのに??」

「本当に使うのかしら??」

というマイナスな気持ち。



そんなものが邪魔してましたけど


保育園リトミックでジングルベルする


となって買いましたー。



 

 

 

 

 

結城市の江川南地区でピアノ教室を開いています。

ブログを見に来てくれてありがとうございます。

 


今日は小学校で白菜の収穫をしました!


うちの子が通っている江川南小学校では

3年生の授業の一環で

地域の特産品でもある「白菜」を


種まきして

定植して(苗を植えて)

草取りもして

収穫をして出荷します!!



そう、出荷するんです!!!




 

なので、みんなが住んでる地域のスーパーに

私がとった白菜が、並ぶかもしれません!

 


たーのーしーみーーーー!!



出荷するということは

それなりの数を作るということで

えらい量を収穫しました。



何個あったのかなぁ…





重たい!

過去最高に重たい!!



と6年生が言ってました。

なので重量級です。



茨城の白菜食べてねー♡

見つけたらご連絡ください!!

 

 

 

こんにちは!

ゆうき音楽教室の柿沼です。

 

あっというまに2025年も終わりじゃん。

もう2026年がやってくるぅ〜!!

 

 

実は私、年度単位で生きているので

年末ってあんまり関係ないのですが…

それでも師走よね。

 

 

ピアノ教室の中では

発表会も近くなるので

年明けになるとソワソワします。

 

私が、先生が勝手にソワソワ。

子ども達の方が落ち着いています。

 

 

さて、先生もいろいろ出番があるので

練習しないとな。

 

 

今日のブログ、あんまり中身ないな(笑)

 

 

音楽がくれる、おくりもの。

 

こんにちは、ゆうき音楽教室の柿沼です。

保育園の音楽の先生としてお伺いするようになって2ヶ月。

 

この短期間で、年少さんから年長さんまで、

子どもたちの成長のスピードには本当に驚かされています。

 

 

リトミックを重ねるごとに感じるのは、

子どもたちの「記憶力

そして「面白かった!」という体験から来る

記憶への結びつきの強さです。

 

私が「あえて大声を出さない」理由

私がやっているリトミックは、

ただの音楽遊びではありません。

 

ホールでレッスンする際、

私はあえて大きな声を出さないようにしています。

 

もちろん、ホールの端まで通る声は出ますよ(笑)。

 

でも、あえて声を抑えるのは、

子どもたちに「聞く力」を伸ばしてほしいから。

 

 

ピアノの音色やリズムが「こんな風に変わったよね?」

というのを、自分自身で感じ取って動く。

 

この繰り返しで、あらゆる学習の土台となる

「聞く力」「集中力」がものすごく上がっているのを

実感しています。

 

音楽は、ノンバーバル(非言語)な世界への扉

なぜこんなに効果があるのか。

 

それは、音楽が

ノンバーバル(言語がない)なアプローチ

だからだと私は感じています。

 

 

言葉を覚える前の乳幼児期の子どもたちは、

まず感情を言葉で表現できません。

 

だから、癇癪が起きたり、泣いたり、

噛みついたりすることもある。

 

でも、音はダイレクトに心に響きます。

 

 

10月にCメジャーと

Cマイナー(楽しい感じとお化けっぽい感じ)を使って

レッスンした時、音楽の「調」が変わった瞬間、

子どもたちの足取りや表情がスッと変わったんです。

 

 

大人になれば「これは悲しい曲だよね」と頭で分かります。

 

でも子どもたちは、

その音が表す表現を全身で受け取り、

両手に抱えるように反応します。

 

このエネルギーこそ、私たち大人にとっても最高に新鮮で、

本当に面白いんです!

 

 

ーーー続く

 

 

 

前後つづきは、こちらのブログでも読めます!

 

 

今まで「さやか先生」と言うのは少し気恥ずかしかったんですが、保育園でも教室でもみんな「先生」呼びがしやすいようなので、思い切って自己紹介でもそう名乗ることにしました😊

 

 

私が使う教材は「ピアノアドベンチャー」

 

いろんな教材を見て、使ってみた結果…最終的にピアノアドベンチャーをメインで使っています。

教材にとって一番大事なのは、**「子ども自身で使っていけるか?」**だと思っています。

  • 書かれていることが読める

  • 読んで内容がわかる

  • どうしたらいいか想像できる

どんなに簡単な楽譜でも、生徒さんが「これじゃ一人じゃできない」となったら意味がありません。

 

学校の教科書はよくできている!

 

子どもたちが、自分たちで読んで進めても理解できるように作られていますよね。

1年生の教科書は、ひらがなから始まり、何度も何度もスパイラルで覚えられる仕様になっています。

これに倣っているのが、ピアノアドベンチャーだと私は思っています。


 

今の子に「ピアノアドベンチャー」が合うと思う理由

 

今の子供たちは、私の子どもの頃に比べてとっても忙しいです!これは社会のせいで、誰のせいでもありません。

だからこそ、個人的に伝えたいのは、

「一生懸命練習しなくても音楽って楽しめるんだよ」

ということ。

「楽しい音楽は練習がなくても大丈夫!」「素晴らしい演奏には練習が必要!」という差を伝えていきたいんです。

 

パッと開いて見て、ちょっと頑張れたら楽しい!

 

はじめてのピアノアドベンチャーには、ラズルダズル先生という「教師」と、一緒に学ぶお友達が登場します。

先生や友達が**「こんなふうにやってみて」**とテキストに書いてあるんです。

私は、これを代読して一緒にやるだけ(笑)

  • 「先生、ここ読んで一緒にやってるだけだから、一人でもできると思うよ!」

  • 「ひらがな、読めるでしょ?!やってみて!」

と促します。

読んで、やってみて、うまくいかなくてちょっと頑張って練習!できたら嬉しくて何度も弾いてみる。

この小さな達成感が大事なんです✨


 

自己効力感を高めるレッスン

 

大事なのは**「自分でやって出来た」**と言う経験。

自己肯定感は、相手がいるとグラグラ揺らぐものですよね。「もっと速い子がいた」「もっと可愛い子がいた」と、価値観は揺らぎます。

でも、自己効力感はグラグラしません!

**「自分はやったらできる!」**という気持ちは、やった分だけ積み重なります。

教室に来た時には、ドレミもわからなかったのに、今はわかる!リズムを知らなかったのに、今は知っている

この過程を言語化してあげることで、

  • 「そうだ!自分はやったらできるようになったんだ!」

を思い出させるのが、さやか先生の役目です。

子どもたちは毎日ものすごく成長しています。昨日できなかったことが、今日できる。その比較を自分で知り、自己効力感は伸びていくのです!


 

音楽なんて簡単です!

 

ピアノって難しいからこそ、簡単だと思って欲しい!

矛盾しているように聞こえますが、誰が触っても音が出るのが鍵盤楽器の素晴らしいところ。弦楽器や管楽器のように「音を出す」までが大変ではありません。

ドの音は押せばドが出ますから!

  • 両手を叩いて鼻歌を歌うのも音楽

  • 子どもと一緒に手遊びするのも音楽

何もコンサートに行くことだけが音楽ではありません。日常に音楽は溢れていることに気づくかどうか?

**「それも音楽なのよ、楽しいのよ、それでいいのよ!!」**と肯定してくれる大人が必要です。


 

音楽をもっと楽しくするのが、私の役目!

 

ピアノアドベンチャーを使っているのは、単純に私が教えやすいからです。

他の教本は「どう教えるか?」のガイドがないものが多いですが、アドベンチャーは作った先生の「こうやってみて」というガイド本まであるんです。

この教材なら、お母さんが呼んであげることもできます♩

ご家庭と一緒に学ぶのにバッチリのツールなんですよ!

 

 

 

他にも色んなことを、教室HPのブログに書き綴っています。

よろしければ合わせて読んでみてください。

 

 

こんにちは!

ゆうき音楽教室の柿沼です。

 

 

念願叶いまして

保育園でリトミック教室を開催しました。

 

やっぱ、幼児期にやるの大事だよね。

 

 

うちの子が3人お世話になった保育園に

リトミックの先生として、お伺いしています。

 

 

英語リトミックね。

ガチ勢じゃないんだけど、英語を声に出してみよう

みたいなスタンスでやってます。

 

幼児期はまだ恥ずかしさがないでしょう。

そういう時期に「声に出しておく」ってのは

すごく必要なことなのよ。

 

 

まして日本に住んでる限りあまり使わない英語。

でも授業ではあるじゃない…

 

思春期にかかってくると、やらないことを

今こそ入れておこうかなと思ってます。

 

 

もちろん就学に困らないように

ひらがなとか数字もやりたいんだけど

そうなると幼児教室になっちゃうからね。

 

 

なので、音とリズムとフォニックスを

取り入れてリトミックを展開しようと思います。

 

 

文字がない世界を楽しんでほしい時期だけど

子どもたち、アルファベットけっこう読めるのよ。

 

だったらフォニックスもやっておきたいじゃない。

 

 

リトミックもフォニックスも

遊んでるうちに身に付いたら最高じゃん!!

 

 

 

ということで、レッスンプランを立てています。

11月末までは発表会の練習もあるから負荷は低めに〜

 

音楽の先生なので、ピアニカも太鼓も教えるよ♩

 

 

さて、いろいろアイテム作ります!

 

 

保育園や幼稚園で、リトミック、発声、フォニックスなど

興味がありましたらご連絡ください〜!

 

 

 

ゆうき音楽教室のさやか先生です。

 

どうもこんにちは!

 

 

夏ですな。すっかり夏です。

英語リトミックを開講しようと思って

思ってるだけで…

 

なかなか一歩踏み出せず。

もじもじしていたからでしょうか

友人が会場を探してきてくれました!!

 

 

なんとありがたい。

 

 

結城市内で、お借りできるか

これからお話しを伺ってきます。

 

 

結城市近隣にリトミック教室がゼロで

まずは知ってもらうところからと思って

イベントを開催するつもりです。

 

 

このつもりが実現するのは

遠くない未来になるように!!!

 

 

 

そう思っています。

英語リトミックと言いますけど

私、純ジャパで…

漢字検定二級持ってる日本人です!!

 

 

なのでジャパニーズイングリッシュ🎵

 

 

ベビーや幼児さんと楽しくやりたい

でも上の子が小学生の家族もいるよねってことで

ファミリーリトミックにします。

 

 

 

みんなできてね。

まずは場所をお借りできるか

確認してまいります。

 

 

 

 

 

こんにちは!!

 

ピアノがなくても通って大丈夫な音楽教室をうたって

はや11年が経ちました(笑)

 

最近は、ピアノを持ってなくもいいよ!という

音楽教室が増えたようでちょっと嬉しい。

 

11年前、超叩かれまして

毎日の練習を推奨しないなんてありえないと

いっぱいメールもらいましたよ〜

 

 

時代が、私においついた?!

 

 

ゆうき音楽教室は「たのしくやってこ!」

というのがスタンスの音楽教室です。

 

 

なので、お家に鍵盤楽器がない子もいます。

その子も、教室で一緒に練習して弾けるようになります。

 

 

もちろん、家にあって練習する子の方が

上手にピアノが弾けるようになるのは早いけど

ないからって出来るようにならない訳じゃないです。

 

 

6年通ってくれてる、しーちゃんのお家には

ピアノとかキーボードないけど

うちに来てやるだけで弾けるようになってます。

 

 

今度、動画を撮らせてもらおうかな。

 

 

なんで弾けるようになるのって

スイミングと一緒よ。

 

来た時に頑張る、それが大事。

 

 

家でクロールの練習とかしないじゃん。

それと一緒。せーぜー潜るくらいでしょ?

 

家でピアノの練習ができないなら…

だったら、お家ではうたったりしたらいいよ!

 

 

それでいいと思う。

上達は、少しずつするよ!

早い結果は出ないかもしれないけど

一生音楽を楽しんでいく素地はできる。

 

 

そして、何より「こんなに続けてる」というのと

私もピアノ弾けるよ!って自信がついて

自分の意見が行けるようになるのです。

 

 

素晴らしい演奏を披露する機会は

生きてるとそんなにないけど

自分の気持ちを言うのは日常だよね。

 

 

そっちの力、つきます。

私は、そっちが大事だと思ってる。

 

音楽はツールだ!!

 

 

 

生徒募集、がんばるぞ!!

「うちの子、やらないんです…」と思ったときに

音楽教室に通っていると、「うちの子、ぜんぜんやらないんです…」というお悩みを聞くことがあります。

でも、それって実はすごく自然なことなんです。
子どもは新しい環境で“安全確認”をしているだけ。見て、聞いて、観察して、心の準備をしている最中なのです。

 


 

お母さんの楽しむ姿が、子どもの安心につながる

だからこそ、そんな時に大切なのが「お母さんが楽しむ姿」。
お母さんが歌ったり、リズムにのって動いたりしていると、子どもはそれを見て「あ、ここは安心していい場所なんだな」と感じられるようになります。

お母さんの楽しむ気持ちが、そのまま子どもの安心につながるんですね。

 


 

親子で一緒に「遊び」に変えてみよう

音楽の時間は、子どもにとって学びでありながら、親子の「遊びの時間」でもあります。
お母さんがスマホを見たり、他のことをしていたりすると、子どもはその空気を敏感に感じ取ってしまいます。

もちろん、忙しい日々の中で余裕がないこともあると思います。
でも、レッスンの時間だけは、どうか“親子で一緒に楽しむ時間”として過ごしてみてください。

 


 

最後に:親子の時間をもっと楽しくするヒント

教室に来ることが、習い事ではなく「楽しい場所」として子どもの記憶に残るように。
そのためにできることは、難しいことではありません。

 

  • お母さんも声を出してみる

  • 体を一緒に動かしてみる

  • 子どもがやっていなくても焦らない

この3つを意識するだけで、親子の音楽時間はぐんと豊かになります。

 


 

音楽は、心の栄養

音楽には、言葉では伝えられない心の動きやつながりを育てる力があります。
ぜひ、親子で音楽を楽しむ時間を、心から楽しんでくださいね。