
おはようございます☀️
本日は4時起床、
ブログ投稿です💡
GOOD TO GREAT
名著からの
アウトプット
シリーズです
Scott Paper's and Kimberly-Clark's
differing reactions to P&G
bring us to a vital point.
In confronting the brutal facts,
the good-to-great companies
left themselves stronger
and more resilient,
not weaker and more dispirited.
There is a sense of exhilaration
that comes in facing head-on the
hard truths and saying,
"We will never give up.
We will never capitu late.
It might take a long time,
but we will find a way to prevail."
スコットペーパーと
キンバリークラークの
P&Gに対する異なる反応は、
私たちに重要なポイント
をもたらします。
残忍な事実に
立ち向かう際に、
善良な企業は、
弱くて意気消沈するのではなく、
より強く、より回復力の
あるものになりました。
厳しい真実に正面から向き合い、
「決して諦めない。
遅刻することはない。
時間がかかるかもしれないが、
勝つ方法を見つける」
と言うと、爽快感があります。
絶対に諦めない
言うは易く行うは難し
ですね
人にはこれ以上
悪くなりたくないと
同じくらいに、
これ以上良く
なりたくもない
レベルがあります
その間を
コンフォートゾーン
と呼んだりします
引用文のような状況
においても、
より良い状況が
全員のコンフォートゾーン
だという事を毎日示せるか
理屈では理解してるが、
実際に行えるか?
そもそも、
それを行うべき
タイミングを
気づけるか?
日々、精進です
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう❗️❗️❗
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