
おはようございます☀️
本日は3時30分起床、
ブログ投稿です💡
GOOD TO GREAT
名著からの
アウトプット
シリーズです
Like Nucor,
all the good-to-great companies
had a penchant for
intense dialogue,
Phrases like
"loud debate,"
"heated discussions,
and "healthy conflict
peppered the articles and
interview transcripts from
all the companies.
They didn't use discussion
as a sham process to
let people have their say
" so that they could "buy in to a predetermined decision.
The process was more like a
heated scientific debate,
with people engaged in a
search for the best answers.
Nucorのように、
すべての善良な企業は
激しい対話を好む傾向があり、
「大声での討論」、
「白熱した議論」、
「健全な対立」
などのフレーズは、
すべての企業からの記事と
インタビューの記録を
盛り上げました。
彼らは、
「事前に決められた決定に賛成する」
ことができるように、
人々に発言権を与えるための
偽のプロセスとして議論を
使用しませんでした。
このプロセスは、
人々が最良の答えを
探すことに従事するという、
白熱した科学的議論
のようなものでした。
対話という事に関しては、
日本は世界的にみても
特殊な国のような気がします
空気を大事にする、
文化がありますからね
沈黙は金というか、
察する事に大事を
おくというか
一人一人の察する力が
物凄く高ければ成立
するかもしれません
しかし、大概の場合は
主張しなければ
始まりません
主張できないというよりは、
主張に値するだけの哲学や、
自身の考えを持てていない?
もしくは、
持てないものと
諦めている?
空気を大事にするのも、
察するのも、
大前提としては
物事をもっと良くしたい
という気持ちがあって
こその物だと思います
そもそも、
その気持ちすら
持てないということは、
現代の贅沢病だったり
自由であることの不自由さ
を感じますね
そういった
意味では、
日本以外の国で
暮らすことは
おすすめです
日本がいかに
恵まれ過ぎているのか、
理解できます
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう❗️❗️❗
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