おはようございます☀️
本日は4時45分起床、
ブログ投稿です💡
ディズニーの勉強
をしています
昨日は
『ディズニーランド
という聖地』
を1日で読破しました
とても興味深い
内容でしたので、
少しづつアウトプット
していきます
ディズニーランドとは、
一体、
誰のために何の目的
でできたものなのか。
それは、もともと、
子供を相手に作られた
遊園地ではなかった。
ウォルト・ディズニーが
対象として頭に
描 いていたのは、
第一に、
すべての人間のなかに潜む
「子供性」ともいうべき
部分であった。
老若男女が
楽しめるには
理由があります
たまたま、ではなくて
最初からそのように
設計されている
ということですね
作者である
能登路さんは、
日本の歴史学者
アメリカ文化史学者
であり、
東京ディズニーランド
立ち上げや、
ウォルトディズニー伝記
翻訳に携わった方です
ウォルト・ディズニーが
対象として頭に
描 いていたのは、
第一に、
すべての人間のなかに潜む
「子供性」ともいうべき
部分であった。
なんという、
素晴らしく的を得た
文章でしょうか
本の中で語られますが、
ウォルトディズニー
という人は、
夢追い人であると同時に、
野心を持ち、
自身の路を
描いて歩んできた
実業家
の一面もあります
そういった意味でも
能登路さんの文章は
素晴らしく的を得ています
「対象」と「子供性」
という言葉からは、
科学性や合理性を
感じさせます
しかし、
扱うのは
あくまでも
ディズニーという
お伽話しです
この科学とお伽の
融合が、
唯一無二の存在を
作り上げているのだと
思います
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう❗️❗️❗
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