きょう関東地方は梅雨明けしたそうだ。


関西でも昨日の朝から、真夏のような強い日差しなので、これは梅雨明けたかな?と思っていたが関西ではまだ明けてないらしい。

でもきっとあとで、実は明けていました宣言を出すんだろう。


今夜は休筋日で久しぶりに早い時間に帰宅した。


夕食をとりながらテレビで、バラエティ番組『キミハ・ブレイク』を見た。

普段はGymへ行くか飲んで帰るかどちらかなので、この時間にテレビを見ることはない。


今夜はダイエット特集。

大柄な女性5人がダイエットに臨む。


目をひいたのは、17歳の時に体重55kgだった女性が、今や190kgに!!

1日の摂取カロリーはなんと7200kcalで、標準の4倍に達する。


この原因は過食症ですね泣

食べたくて食べてるのじゃあなく、食べるのをやめられないんだ。


そこへ至るまでの心境には、他人には理解のできない、また想像を絶するきっかけみたいなことがあったんだろうな。


結局その女性は35kgのダイエットをした。

成功なのかどうかわからないが、これからも続けることで結果が出るんだろう。


番組を見たあと、Gymへ行かなかった代わりにウォーキングを45分して汗をかいた。

今夜は日が暮れてから涼しくなったとはいえ、やはり蒸し暑い。


ウォーキングから戻ると汗が一気に噴き出してくるあせる


缶チューハイを飲んで爽やかにカクテルグラス

これじゃあマッチポンプもいいところですなぁ苦笑


それではではj

ぐたぐたしてた解散問題、ようやく先が見えてきたか!?

茶番だね、自民も民主もむかっ


都議選の前から結果は見えていたのに。


まあそれはともかくとして、衆院選の日程が8月30日と決まってほっとした。

衆院選の選挙日が仕事の予定にちょっと絡んでくるから、中途半端に長引いて欲しくなかった。


今夜のトレーニングはゴールドジム梅田大阪へガッツ

背中と肩のローテーションだが、痛めた右肩の具合では他の部位に切り替えないといけないかな?と心配しながら始めたのであった。


ラットプルダウンをしてみて、うん、大丈夫。大丈夫。

痛くない。

痛くない…、よなっ!?

チンニング、負荷を少し上げてみると

うっガビーン、右肩に違和感あり。

やはり駄目か…ウキャー!

負荷を軽くして続きをしたが、腕のトレーニングに切替え。


本日のメニュー

 ●ラット・プルダウン

 ●チンニング(アシストマシン)

 ●シーテッド・ロウ(ナロウグリップ)

   ワイドグリップは肩への負担が大きいみたいで痛かった

 ●インクライン・アームカール

 ●ハンマー・カール

 ●アブドミナル・クランチ

 約80分


今夜は特に混んでいて、思ったようにマシンが使えず残念泣


あしたから肩を少し休めることにしよう。


それではではj


今夜はドイツGP。


F1日本GPは鈴鹿サーキットと富士スピードウェイを隔年交替で開催している。

鈴鹿の経営母体はホンダ、富士はトヨタ。



僕の記憶では、経営難から閉鎖寸前の富士スピードウェイを、トヨタが買収してリニューアルした。

リニューアルの際には日本GP開催コースとなることを目的としていた。


ところが近年の大不況の影響でトヨタ本体が多額の赤字、また国内のF1ファンが減少したことで広告効果が薄くなった、以上の理由でトヨタが日本GP開催中止を発表。


今秋の日本GPは鈴鹿で予定通り開催されるが、来年はどうなってしまうのか。

モータースポーツ大好きなmusclesの20代には、ラリーやダートトライアルにエントリーしてたし、もちろんF1も昔から大好きだ。


現在の仕事に就いたのはちょうど、第2次F1ブームの頃。

当時はナイジェル・マンセルの大ファンだった。


アラン・プロスト、ネルソン・ピケ、アイルトン・セナらと並ぶ、80年代以降を代表するドライバー。


92年モナコGPの走りは今でも強烈に憶えている。

最終周までアグレッシブに攻め続けたマンセル。

最後の一周は特に鳥肌が立ったメラメラ


チームのセカンド・ドライバー時代のマンセルは特に記憶に残っている。

セカンド・ドライバーの役目は重要で、


 ●ファースト・ドライバーを後方援護する

   後続車をブロックするなど

 

 ●ファースト・ドライバーがリタイア時には、

  せめて完走して最低限のポイントを獲得する


 ●予選時に調子の良い方のクルマをファーストに譲る


でもマンセルは違った。

ファースト・ドライバーをガンガンあおって、しまいには抜き去る。

ゴールまでとにかく攻め続ける。

とにかくハラハラさせるドライバーだった。

でもそこが面白かったんだがニコニコ


話を戻して、世界のトヨタよ、F1開催辞めるなんて…


日本企業のF1参加のしかたは、各国から見ると風見鶏的に見えるだろう。

ブームに乗って広告塔を走らせるだけではダメなんだ。

モータースポーツを底から支えるようなメーカーであって欲しいと思う。


欧米ではやはり根付いたスポーツでありイベントだから、目先の儲けだけでふらふらしない。


この経済情勢ではたぶん、トヨタがF1レースへの参戦も撤退する日が近い気がする。

WRCラリーをやめてF1参戦したのに、このままではトヨタとモータースポーツとの縁が切れてしまう。


地道でいいから継続した姿勢を見せて欲しいものだ。


日曜日は大阪で仕事をしてきた。

右肩の痛みが微妙に残っているので、夜のトレーニングはパス。

あしたは大丈夫だろうかう~ん


それではではj