第6回室舘塾
を取り上げ、いかに対馬が韓国人頼りになっているかを検証。
対馬では韓国人が日本人名義で土地を買い、どんどん韓国風の建物を建てている。
自衛隊のすぐ隣が韓国人の土地って何か違和感を感じる。
竹島の例もあり、自分たちの土地だと主張してくるのも時間の問題か?
観光客も韓国からよび、韓国人経営の店にお金を落とすので、島住民は潤わない。
マナーの悪さも目立ってきたようだ。
いくら合法的とはいえ、何も感じずにはいられない人はほぼ全員だった。
祝日や国旗、国歌に関しても学習。
休日と祝日の違いや日本国歌(君が代)と他国の国歌の違いなどレクチャー。
航空自衛隊の勇敢な2人について
埼玉上空で緊急脱出しなければ墜落する。
彼ら二人は、今脱出したら民家に飛行機が落ち、何人もの犠牲者を出すと判断。
何と、狭山の人のいなそうな河川めがけてかじをとる。
民間人犠牲ゼロ。
彼ら2人は死んだ。殉職した。
1950年、警察予備隊が発足されてから、1798人の殉職者を出している。
若者達は、自衛隊に感謝しているだろうか?
戦後もそんなヒーローが1798人いるのだ。
■対馬が危ない(産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081021/trd0810210907005-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081022/plc0810220825001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/081023/lcl0810230809000-n1.htm
新オフィスへ
9月28日
去年、手狭になり引越しを計画しましたが、様々な理由から断念。
今年に賭けました。
なかなか条件に合わず、物件に恵まれません。
10月にぎりぎり間に合う物件が2つ。
池袋と大塚でした。
反対意見も多い中、広さを取ろう、まとまろうと思い決断。
しかし、なぜか後からNGになったり、条件が合わず、どちらも駄目。
『またか!来年まで延期!』
幹部会議で叫んだその時、
不動産担当から、このビルの物件のプリントを渡されたのだ。
偶然にも、靖国神社のそばで、皇居もすぐそば。
我らにピッタリのビル。偶然にしては、気持ち悪いくらい条件が合っている。
幹部皆集まって決定。
役員の一人が言った。
『巣鴨プリズンでなく、靖国神社に来いと言うことなのでしょうね。』
皆、うなった。
航空観閲式
航空自衛隊による観閲式に参加。
最初、招待状が届きビックリ。
いつかは参加したかったイベントであったからだ。
織田空将や広報の方に感謝です。
麻生首相の訓示も
『自衛隊に誇りを持っている。海外派遣も積極的にやり、国際貢献を果たす。』
と力強かった。
目の前で見る戦闘機は単純にかっこよかった。
子供の頃に戻った感覚になった。
F15は東京~大阪間なんと所要時間10分!
30分待ちでコックピットの中を間近で見ることができる。
すべてが当たり前のように時間通りに進んだ。
これは大変な事である。
あれだけの大人数が動き、あれだけ速い戦闘機(F15J、F2など)がピッタリ目の前を飛び、
ラストのブルー・インパルスのアクロバット飛行を見たら、
海外の招待客、軍関係者は『強すぎる!!』と思ったに違いない。
行進や振る舞いすべてが強い自衛隊という印象が残った。
↓ブルーインパルスのアクロバット飛行(動画)
マケインを応援する会
イスラエル国護りツアー その9
マサダに到着!
高さ400メートル、頂上は幅400メートル、長さ600メートル!!
超ド迫力!圧倒される!
1900年前、ユダヤ人はこの頂上で、3年間ローマ軍の兵糧攻めに耐え続けるも
ローマ軍の非情なまでのユダヤ人処刑に、自決をした960人。
自殺が禁じられている為、くじ引きで殺す役を決め、自決していった。
人類史上初の集団自決だそうだ。
ローマ軍唖然!
我々は食べ物に困って自決したのではない!というプライドを示した。
どうやって3年間もこの頂上で生き延びたか?
何と、農業をしたそうだ。水は年2ヶ月だけ降る雨を利用。
岸壁に水路を作り、貯水庫に流し込んで貯めた。その数12ヶ所。
イスラエルでは 『2度とマサダを獲られるな!』と言う合言葉があり、
軍の入隊式ではこの頂上で『ライフル』と『聖書』が渡されるのだ。


































