注:この話はノンフィクションです。これを読んで、気分を害しても責任は終えませんのでご了承ください。

私は、3、4日間残念なことに便秘だった。間違えた、可哀想なことに便秘だった。
出せない事により、どんどん腹がでるわでるわ

しかも、蓄積させる一方で、しまいには満腹感もすぐきてしまう

どうにかしたい

私の気持ちはこれ一本だった。

コーラックを飲むか?いやだめだ。薬なんかに頼ってはいけない。特に下剤なんて飲んだら、自分が自分じゃなくなるかもしれない。。。

ちくしょう!

ウーロン茶をたくさんのんだ。1リットルのウーロン茶を一人でも全部飲んだりもした

たまには牛乳だって飲んだ

しかし兆しがこない
光が見えない
暗闇しかみえない

そして、とうとう私は手をだしてしまった。

もはや、私がどうしたってどうにもならないこの腹を、、どうすることもできないことをすることが可能にするこのコーラックという薬の力を見せてもうらう時がきた
しかし所詮薬だ。大丈夫朝にはスパッと
快放感で富士急にだっていけるはず



冗談じゃないよ
すごいよコーラック
一層失神して倒れた方がましなくらいの腹の痛さで尋常じゃない
お腹こわした時の痛みよりも耐えきれない、、、今までに味わったことのない
痛みだ
自分でも顔の悪さがわかる

しまいには新宿に向かってる最中の電車内、近くの高校生が「この人大丈夫?」的な顔でずっと見てきてくる

冷や汗も尋常じゃない

効力を漢字一文字で表すなら「滝」

症状が落ち着いて腹を見ると、お腹が弧を描いていたぐらいの平らさ

朝の出来事はなんだったんだろうと思えるほどの快放感

ありがとうコーラック
3、4日間苦しんでた私を救ってくれたコーラック
涙がとまらないぜ

はーあ。。。
コーラックなんて二度と飲まないや