イクメン習慣クリエイターの村田純一です。
母の日が近いですね~

母の日に向けて、色々なイベントが出てきましたね。
愛娘たちは、似顔絵を描いてお店に展示してもらうというイベントに参加。
このイベントは幼稚園で行っていて、強制ではありません。
今年は次女も入園したので、長女と次女が母の絵を描いて提出したました。
しかし、今年は予期せぬ出来事が・・・。
■次女の絵
次女が気分良く母の絵を描いていました。
髪の毛を付け足そうとしたのですが、間違って「おでこ」に線を描いてしまいました

それをみたママは、
「ママのおでこには、傷があるんだよね~。それを描いてくれたのかなぁ~?」
とフォロー

しかし、次女は・・
「ちが~う」
と一蹴。
しかも、「もう描かない
」と言い、布団へダイブ。そんな、次女の絵です。

■長女の絵
長女は、次女と違い慣れています。
この日も、難なく母の絵を仕上げます。
最後にメガネを描いて終了

長女:「めがね何色がいい?」
ママ:「好きな色でいいよ~。ママのメガネは何色かなぁ~
」実際のメガネを見せながら言ったのですが、長女がチョイスした色は・・・。
黄色

実際の色ではないものを選びました。
この日から、ママは一部の親族から「笑瓶」と呼ばれるように(笑)
そんな、長女の絵です。
