梅雨入りが遅れてる四国地方ですが、『半農半公務員』にとっては、週末が雨☔️だと、農作業が予定通り進みません。( ̄◇ ̄;)


そろそろ、「土佐文旦」の摘果を始めたいんですが…

この先、雨合羽着て作業することになるかもね。


ハウスの「不知火(デコポン)」の摘果は、妻の担当。自分がやると、『小さい実を残すから』だそうです。σ^_^;

すでに、それらしい形になってます。


ハウスの「小夏」は、基本的に摘果をしません。

高知では小さい実が好まれる、不思議なミカンです。


番外は、「小夏」のハウスの中に4本だけ植わってる「はやさき」。独特の香りがするので、我が家では人気がありませんが、毎年待ちわびるお客さんがいます。

一応摘果したんですが、毎年果形がよくないです。(´・_・`)