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 昨夜の緊急事態を受けて、今朝、職場の近くの歯科医院に電話。『どうせ混んでて予約の日取りを決めるらいだろう』と考えていたら、『10時頃これますか?』と....。『とりあえず食事に支障がないくらいに詰め物をしてもらえれば』と、即答で予約を入れ、雨の中、雨合羽+自転車で歯科医院に向かいました。
 簡単な問診の後、予約の患者さんの合間を縫って治療室に入ると....『これなら1日で済むかも』といった会話が聞こえてきて....実は、奥歯の外れた詰め物を持参していたため、そのままはめ込んで使えたようです。さらに、割れた歯の部分も、歯と似た色の詰め物で済むようで、一気に2ヵ所の治療を済ませて『はい、これで終わりです』でした。
 ここまで僅か1時間ちょっと。治療費も2千円ちょっと。半年くらいの通院を覚悟していましたが、”犬小屋”の人生で最短の歯の治療となりました。職場に帰って、同僚や上司から『その歯科医丈夫かや?』と言われましたが、”犬小屋”が小学校の自分からある歯科医院です(先生は代替わりしていますが)から、きっと大丈夫でしょう!

 写真は、収穫が始まった、家庭菜園の「甘とう」類で、左から、たぶん「万願寺」、たぶん「ボタンコショウ」、たぶん「伏見甘長」です。
 全てに’たぶん’がつくのは、すべてが自家採種だからです。でも、味の方は結構イケていて、お弁当の材料に重宝しています。