
今日は一日中、文旦山での剪定作業。
今年は、腱鞘炎(たぶん?)で剪定バサミを握ることができないので、鋸だけを使うちょっとイレギュラーな剪定です。もっとも、昨年の剪定量が少なかったため(?)、枝の間隔を広くする’大手術’が必要な状況なんです。
今度の土日を目途に、文旦山での鋸剪定をすませて、細かいところは花が咲く頃になるかもしれません。何せ、「小夏(日向夏)」の収穫時期も近づいて来てるんで....。
写真は、文旦山の花たちの続きです。
写真上は「タチイヌノフグリ」だと思うんですが、この写真を撮ったときは、花弁の大きさや形が何となく違うような気がして....今日撮影した写真を見ると、それっぽく見えてます。
写真下は、一昨日紹介した「シュンラン」です。今日は、これ以外の株でも、いくつか花が咲いていました。