
今日は、午前中に「花オクラ」が来年のバンカーとして使えるかどうかを確認するため、’莢’を顕微鏡で確認することに....肉眼では気が付かなかった”アブラムシ”や”ナガメ”かなんかの卵、”ヒメハナカメムシ”の成虫と幼虫、ちょっと見たことがない虫....顕微鏡の接眼レンズにデジカメをあてて撮影も....久しぶりの感覚でした。
撮影した虫たちは次の機会に紹介しますが、期待したよりも”ハナカメムシ”が少なかったことがやや不満です。今度は、「花オクラ」の’莢’を飼育ケースに入れて、どんな虫たちが現れるか観察してみましょう!
写真は、昨日”安芸の同級生”さんと一緒に「土佐鷹」を届けてくれた”ぶんた”くんです。
私がハウスに行き始めたころは、警戒して吠えてばかりでしたが、昨日は、久々の再会でも愛想よくしてくれました。きっと、エアコンの効いた快適なドライブで機嫌が良かったんでしょう。
またおいでね!