イメージ 1
 犬の散歩道である堤防の上も、ご覧のとおりです。
 Popo とHaru(写真)は、寒さを全く気にしません。いつもの’拾い食い’に雪が加わって喜んでいるようにも見えました。
 一方、Aki は、往路は妻のバッグからなかなか出ようとしませんでした。復路の途中から’ガタガタ’と震えだしたので、私の懐に入って帰宅することになりました。