名残惜しい別府の街
高速バスの乗車時間まで
宿近くの温泉へ「やよいの湯」
ちょっぴり寂しい温泉でした
無人化したね・・・24Hやっているので仕方ありませんね
竹瓦温泉も明るい日差しの元で見ると
学校のようなお寺のような・・・立派な建物ですね
温泉は6時半から営業しているので
勿論ひと風呂!
寒い朝でしたから、気持ちよかったです
宿を出て駅までの道沿いには油屋熊八氏創業の「亀の井ホテル」
経営者は転々としているようですが・・・
高速バス「ゆふりん」で
湯布院へ
おお~途中発見「歌声喫茶サンマリノ」次回別府の旅では来てみようかな
大阪⇔別府フェリーがあって便利ですね
山を越えて
約1時間で到着しました「湯布院駅」前広場です
レトロなバスが如何にも観光チック
馬車も走ってました
メインストリート
湯の坪街道
途中いい香りが・・・
和紙の原料、三椏(みつまた)でした
「ばくだん焼本舗」に人がいっぱい
韓国や中国の韓国客が沢山いらしていて
歩くのもやっと・・・でもメインストリートと言われる
この街道沿いのお店は正直、日本中どこでも買えそうな露天商さんのような
お店が殆どで内心がっかり
そのような中にも「萬家」さんはちょっと違ってました
和装の籠バッグ発見、買物はしない予定でしたが買っちゃった
楽しいお話とブログアップご了解もありがとうございます
どうぞお元気で!
ここが有名な「金鱗湖」
温泉の湧く湖で岳本の池とも言われ
湯布院のシンボルとなっている観光スポット
湖底から温泉が湧いていて
水温が高いため寒い時期には湖面から
霧が立ち上る幻想的な光景を見られるそうです
このオレンジジュースも売れてました
一人の女性が作るので一つ3分以上かかってました
ちなみにひとつ500円です
陽だまり食堂は「地元のおかあさん達が作る食堂」
次回挑戦したいな
大分名物だそうです
①やせうま
②だんご汁
③とり天
④地鶏そば
さあ、今夜の宿へ行きましょうか

























