(26日から下書きし始めたものなので、ネタ的に多少鮮度が落ちている部分もありますがご容赦ください。流出してくるスキャンダルそのものの量が多すぎるのと、そのスキャンダルの内容があまりにもゲス過ぎたり、事件の背後に見えてくるものが醜悪すぎたり、巨大すぎたりしていてまとめるのに苦労しております<(_ _)>🏁~~)

 

相変わらず、中国の犬、反日左巻き捏造隠蔽報道集団と化したマスコミは、ご主人様にとって不都合なこと、不敬に当たることは、それがどんなに重大なこと、人類の命運にかかわるようなこと、社会正義であったとしても「見ざる聞かざる言わざる」という儒教思想を体現するかのように、完全にスルーし続けています。

(なお「見ざる🙈聞かざる🙉言わざる🙊」は孔子の教えからきていると言われているもので、この孔子の教えを世界に広めようとしてきのが中国なのですが、儒学として知られるこの教えがどれほど人間を堕落させる危険なものかは、これを現代まで最高峰の学問として崇めてきた国家が中国と韓国であることが何より雄弁に物語っています

世界支配は中国共産党の悲願であり、武力によってではなく、先ず世界各国に孔子学院を設けて、学生、関係者を思想的に洗脳し、中国共産党の工作員として養成することによって下地を作ってきたといわれています。

ちなみに孔子学院の数が最も多いのは日本だという情報もあります。ムキー爆弾

その日本への洗脳支配工作がどのようになされてきたかについてはベーシックなものを

以下の記事が簡潔に伝えています。2019.10.23

 

「中国は世界中で覇権拡大の為の浸透工作を大々的に実行しています。合法的に社会の様々な分野に浸透して、中国共産党の利益になるように影響力を行使します。

その為に最大限活用されるのが移民です。

その移民を包括的にコントロールするのが党の中央組織である統一戦線工作部です。

ターゲットはありとあらゆる分野に及びますが、主たるターゲットのひとつが大学です。そのやり方がすごい。

現地に移住している中国人大富豪がポケットから20億円、30億円というキャッシュをポンと出して、ビジネススクールのビルを建ててしまったり、瀟洒な博物館を立ててしまったり…。

ハードもすごいけど、ソフト面からのプッシュも凄いです。これまた現地在住の大富豪がキャッシュを積んで、大学に親中シンクタンクを設立してしまう。そして、引退して暇を持て余す有名政治家をトップに据えて、どんどん親中発言をさせる。

 

かつてバブル経済に踊った日本人は、現地の五つ星ホテルを買い漁ったりしていましたが、こういう発想は毛ほどもありませんでした。

そして、大学生を直接ターゲットにするのが孔子学院です。

西側先進国の大学にアプローチして、「こちらで資金を出すので、孔子学院を作りませんか?安く中国語が学べるし、中国へ留学もできます。教科書も先生もこちらで支給します」と誘います。

これで豪州でもアメリカでも日本でも、多くの大学が孔子学院を開設しました。

しかし、最近になって、北米では孔子学院がスパイ・プロパガンダ機関と認定されて、閉鎖が相次いています。オーストラリアでも最近、孔子学院の中高生向けである孔子学級が閉鎖されることが決まりました。

中国共産党の浸透工作は非常に巧妙ですが、その危険性が広く認知されるようになってきました。

ところが、日本ではその世界の流れに反して、つい最近新たに孔子学院を華々しくオープンした大学があるのです。

山梨学院大学です。

山梨学院大学孔子学院は5月12日、山梨学院大学で来賓や関係者約100人が出席して同孔子学院の開設式を行いました。古屋光司理事長は「今や日本の貿易相手国はアメリカを抜いて中国が1位、観光立県山梨も中国からの観光客が目に見えて増えている。今後ますます中国語・中国文化に精通した人材の育成が必要になる。日中相互の発展に寄与していきます」と挨拶。
(山梨学院大学HPより)

 

彼らがマスコミや政治家を取り込んできたのも、本筋は同じ手法(金とハニトラ)です。

そして、この手法は我が国においては何も近年に始まったことでは無く、江戸時代以前から行われてきたものであり、江戸幕府が衰退した直接の原因となったものであり、世界一のインフラと世界一の識字率の高さを持ち、世界最高峰の芸術性と礼儀正しさを兼ね備え、善良で、友好的で、清潔で、勤勉で、正直な民族として、そのことを見聞した宣教師、貿易商、探検家らの報告によって世界中に知られ、その民度の高さが世界中の知識人のあこがれの的となっていた江戸という世界の施政者たちのたった一つの誤りは、教育に儒学を取り入れ、重用したことです。

そもそもなぜ、江戸時代の武士社会に突然儒学が重用されたのでしょう?

明治維新以降の歴史においてこのことについては何も言及されていません。

明治維新後の日本の国際貿易を実質的に支配していたのが中国人だったのだという事実も(鎖国ではないが、鎖国に近い限定的な外交や貿易しかしてこなかった明治維新直後の日本には本格的な海外貿易のノウハウがなかったので、そうしたノウハウを持つ中国人が実質的に仕切っていた模様)、世界中の多くの知識人たちから最大限に評価されていた日本人の民度が、明治維新を境に、急速に堕ちていったのという事実も我々日本人には歴史として一切教えられてきませんでした。

明治維新が単なる軍事クーデターであり、明治維新以前の歴史は明治維新政府によってすべて改ざんされていることは近年だはわりとよく知られるようになってきていますが、明治維新を背後で操っていた黒幕については、ユダヤ陰謀論が主流となっています。

しかし冷静に考えれば、誰もが知っている陰謀などというものは本来存在するはずがないものであり、真の黒幕は「別にいるのではないか?」という疑いが当然浮上してくることになります。

そしてそう考えた時、そこに浮かび上がってくるのは中国です。

日本で流布している陰謀論にはユダヤ陰謀論、ロスチャイルド陰謀論、フリーメイソン陰謀論ん、イルミナティ陰謀論など多数ありますが、なぜか中国陰謀論というものは聞いたことがありません。

あってもかしくないのに、それだけが欠落しているということは、そこが一番怪しいということになります。

つまり、ユダヤ陰謀論とは中国が日本をステルス支配するためにやってきた真の陰謀を隠すための煙幕であり、ミスリードするために広められたものかもしれないということです。

 

そして、奇しくも今回のアメリカ大統領選候補バイデン親子スキャンダルを通して背後に浮かび上がってきている、アメリカはおろか世界全体をどす黒い陰謀で支配しようとしていた黒幕も中国なのです。

 

なお、今回のスキャンダル暴露においては、中国共産党は一枚岩ではなく、習近平派VS江沢民派となっているようで、常識的に考えるとこのスキャンダルの真相究明が進むことは中国にとって都合が悪く阻止する方向で動いているはずですが、今回に限ってはそう単純なものでもなく、習近平派を追い落とすために江沢民派がこのスキャンダルの真相を暴くための援護射撃を、情報の流出という形で秘かに行っている可能性もあると言われています。

ここにさらにもう一つの中国人組織法輪功VS中国共産党という図式も加わってきています。

法輪功とは、後で詳しく説明しますが、中国で弾圧され他国へ逃げた人たちで、今現在最も中国共産党を恨み憎んでいる人たちだといわれています。

 

そのため、今回のスキャンダルに対して、最も精力的かつ過激に全世界に向けて報道しているのは法輪功信者が運営しているといわれている『大紀元時報』やyoutubeの《大紀元エポックタイムズ》や《香港大紀元新唐人共同ニュース》となっているのです。

 

 

法輪功について。(ウキペディアより。抜粋編集済み)

    👇

【法輪大法(ほうりんたいほう、ファールン・ダーファー)とも呼称される。

吉林省出身の李洪志氏が1990年代初めに創始した気功で、たちまち影響力を広めた。

道徳的な枠組みである真・善・忍の理念を日常生活の指針とし、4つのゆったりとした動作と瞑想から構成され、中国古代からの道教、仏教、儒教に通じる修行または自己修養は、文化大革命で失われた精神性を埋めるものとして、一般の中国人の間で瞬く間に広がった。

1998年、中国の国営テレビでは「世界で一億人が法輪大法を学んでいる」と法輪功を公に推奨していたが、爆発的な人気と、道徳の枠組み、伝統文化の重視が、無神論で恐怖により人民を統治し、中国文化に根ざすことのない共産党政権には脅威に映り、当時の最高指導者江沢民が1999年7月20日に法輪功を邪教と定め活動禁止とし、弾圧を始めたとのこと

以後、法輪功の実践者たちは中国共産党政権の司法、警察、政治的な迫害を受けており、裁判令状のない逮捕、拘束、収容所における死に至るほどの虐待や拷問が続いている。

法輪功実践者の投獄は数十万~数百万人に及ぶとされ、2019年までに約4000人もの実践者が収容中に死亡した。

看守からスタンガンによる電撃と殴打を受ける等の虐待・拷問が多数報告されており、不審な獄中死も多い。

法輪功実践者への具体的な拷問・虐待、受刑者の不審な死に関しては『現代中国拷問報告』に詳しく載っている。

2020年7月20日、ポンペオ米国務長官は中国政府に対する声明を発表し、21年に及ぶ法輪功への弾圧を終息させなければならないとした。

 

2006年3月に、非法輪功学習者の中国人2人がワシントンDCにて、『法輪功学習者に対する臓器摘出が中国で行われている』といった内容の告発をした。

また、同時期に大紀元「瀋陽市近郊の蘇家屯地区に、法輪功学習者を殺して、不法に臓器摘出行為を行う収容所がある」と報じている。

その後、国際人権団体からの依頼を受けて、カナダの人権は弁護士デービッド・マタスと、カナダ国務省でアジア太平洋担当大臣を務めたデービッド・キルガーの二人からなる調査チームによって、詳しい調査が行われた。

その結果、52種類の証拠に基づいて『法輪功という名の気功集団の学習者から臓器を摘出し、臓器移植に不正に利用している』という調査回答が入ってきたという。

この調査内容は世界44カ国で発表が行われ、後に「血まみれの臓器狩り(Bloody Harvest, The killing of Falun Gong for their organs)」としてカナダで出版されている。

この報告書によると、2001年から2005年に行われた臓器移植件数のうち、約4万件の臓器について出所が不明であるとされている。

その後、2006年8月11日に国連は不法臓器摘出行為についての申し立て書を中国政府に送付。それから約5か月後の11月28日、中国政府は蘇家屯地区などをNHKなどの報道機関に

                                          👆

                                          ゲラゲラおいでこいつ~~

取材させたことなどを証拠として挙げた上で国連に対して申し立て、それらの内容は事実無根だと主張した。】

【2006年3月、中国人ジャーナリストR氏は大紀元の単独取材の中で東北部の瀋陽市近郊の蘇家屯にある大型刑務所に数千人の法輪功学習者が監禁され、当局が彼らを殺害した後、販売目的で臓器を摘出している事を暴露した。 同問題が世界に明るみに出た後、カナダの著名人権弁護士デービッド・マタスと、カナダ政府のデービッド・キルガー元内閣大臣は中国の臓器狩り問題について調査を開始2007年7月、法輪功学習者が生きたまま臓器を摘出されるというショッキングな内容を含んだ報告書「血塗られた臓器狩り」を発表した。この問題は世界のメディアや人権団体が注視していて、アルゼンチンやオランダ、スペインなどで江沢民元国家主席らを「人道に対する罪」で起訴する動きがある】

 

以上のことをお含みおきいただいたうえで、本題。

                       ↓

今現在ハンター・バイデン氏のPCから流出したスキャンダル問題がどうなっているかというと

ネットで拡散されまくっていて、どう控えめに言っても、とんでもないことになってます。(^◇^)/🏁~~~

なお日本のマスゴミは完全にスルー中ですが爆笑オバケ

 

どういう風に「とんでもないこと」になっているかというと、PCに収録されていた2万5千枚以上といわれている画像や動画の一部がジュリアーニ氏によってニューヨーク・ポストを通して公開され、他のマスコミはすべてこれを無視しているのですが、マスコミが無視すればするほどにそれが制御不可能な勢いでネット上に拡散され、公開された動画や写真のほとんどすべてがモザイク処理されていたとしても、この記事の中で紹介することはできないほどヤバ過ぎるものばかりといった感じで 「とんでもないこと」 になっているのです酔っ払い

 

一応、後のほうに動画や画像などのあるリンク先を貼り付けておくつもりですが、観るときは周りに人がいないことを確認するなど、やばいやつと思われないように十分気を付けてください・・・と注釈をつけづにはいられないようなものばかりで、本当に「これもう、アメリカどころか、人類そのものが終わってるんじゃね」と吐き気がするようなものばかりです。

 

これを見たネット民の書き込み。

        ↓

※文書、写真、動画、中国企業との
 有利なビジネスローン契約、麻薬、児童虐待…盛りだくさん

※オクトーバーサプライズにしても
 ずいぶんと下劣なネタだな

※それはこういうネタを抱えていた
 バイデンとこのバカ息子宛で

※オバマの娘とキメセ してる次期大統領候補の次男w
 こんな絵に描いたようなスキャンダル出るか

※アメリカは余裕で映画の世界を上回るな

※左翼側の候補ってこんなんばっか
 ヒラリーもひどかった

※自分の主観だけどさ、
 黒幕はオバマじゃないの?
 バイデンって副大統領だったけど、
 汚い仕事担当で動いていたのかと
 バイデン自身は動けない(動かない)から
 息子にやらせてたんじゃないのかな
 そりゃ、息子も基地外になるわなw

セ クススキャンダル自体が
 問題なのではなくて、
 中共に弱みを握られた人物が
 アメリカ大統領の座に
 つこうとしていたことが問題なんでしょ。
 しかも、膨大な証拠資料のうち、
 まだほんの一部しか公開していないようだし。

 

※トランプの言う自由は「法の中での自由」
 バイデンの言う自由は「法を逸脱する自由」
 法と秩序は現代において正義と定義されるもの、それを「自由」と言う言葉で逸脱しようと 

 するのならば、その者は『悪』と称されても仕方がない。

※アメリカには「法を破る自由」はないんだろうな(そんなのある国があってたまるか)

※法や約束に縛られないのは強者の証だと思い込んでる国ならある

※まあ極論すれば、西と東、右と左の違いってのは、「法と秩序を守る文明人」か「無法と混

 沌を好む蛮族」かの違いなんだよ。
 西側に先進国が多く、経済が発展してるのは、ちゃんと国民皆んながルール守る社会を好

 むから。
 逆に東側に後進国が多く、見窄らしくて貧しいのは、人民がルールより自分の利益を得る

 事を優先する社会を望むから。
 西側の方が自由に見えるのは、皆がルールの中で社会を保とうとする「文明人」だからで、

 東側はやたらと厳しく見えるのは、人民がルールを破って利益を得ようとする「蛮族」だか

 ら。

※エロペド卑猥変態痴呆売国爺
 こんなんが大統領候補w
 ちな以前は学歴詐称で大統領候補降りたはず
 マイナス要素しかねえトンでも爺だわ

※トランプが異端で、バイデンがアメリカの正統派みたいに言われた時期もありましたねw

※汚らしいコメントにも値しない。

 

・いやー傍目には面白くなってきたけど国としてはシャレにならな過ぎるだろコレ
・ツイッター社 大忙し
・欧米でロリコンは重犯罪者扱い。しかも近親。ソドムが忌み嫌われる欧米世界で役満級の悪事。
・ねえ、ハンターはなんでわざわざ自分のラップトップに地雷を保存してたの?おかしくね?
 >確かにおかしいがそこはもうどうでもいい
 >多くの性犯罪者は証拠となる「お宝」を捨てられない
・大統領選が裁判に持ち込まれて長引けば、アメリカの国政は止まり、利するのは中国。
・トランプ落ちたら起訴されるだろうから必死ですな
・なぜか流出は中国からという不思議
・馬鹿息子をハメるのは容易い
・誰も事実を確認していない!

・フェイクに騙されてバイデンの批判する日本人ってなんなの?
・FOXですら何も証拠がないフェイクニュースと言ってるけど。

・まてまてフェイクの可能性はどれくらい?
 >ゼロ
 >PCの所有権主張したらしいよ
 >かなり低い バイデン側の弁護士がそのHDD返せって言ってきたとか
・民主党もバイデンもハンターも動画やメールを偽モノだとは言っていない。そりゃバッチリ顔やタトゥーが映ってるならなw

・本人のHDから見つかったなら捏造の可能性ほぼ無いだろうし、これでバイデンは一気に厳しくなったかな?でも事前投票は結構進んでるし、結果にどこまで影響するのかね
・バイデン何とか振り切るも大統領就任後にボコボコにされそう
 >当選してもすぐ失脚しそうw
・こんなモンスターを育てた奴を大統領候補にするなよ
・こんなに狩られまくるハンターは初めて見たわw
・ディープフェイクもある時代にこういうのをどうやって検証すりゃいいんだ
・強いアメリカからキモいアメリカに
・日本では全く報道されていないけどどういう事?
・報道しろよマスゴミ
・日本のテレビはトランプ叩き
・一貫して今回のスキャンダルをスルーしてトランプ不利バイデン有利って報道しているなあ
・性的スキャンダルがエグすぎて公然と取り上げにくいレベル
・さすがに報道しない自由じゃ守り切れんなw

 

※何もかも洗いざらい公にして貰いたい
 反吐が出る
 よくない性癖なら病院に行くか
 せめて地下で申し訳なさそうにしてろや

http://www.gossip-i.com/scandal/60177

 

 

『ハイデンもたいがいだが、トランプもいうほどましじゃないだろう。どっちもどっちw』というネットの中の論争における、トランプ支持派の書き込み。
                       ↓

※ガチヒーローやぞ
 人身売買組織を潰し
 メキシコ麻薬組織のボスが元防衛相であると暴いて逮捕
 自身は真っ当なビジネスで大金持ちだから賄賂にもなびかず
 性癖も普通だからハニトラニも引っかからない
 裏社会の工作が全く効かない
 こんな大統領過去に居たか?

※在任中戦争やっていないもいといてね

 ちなみに、オバマは戦争しまくってた奴

※トランプの個人弁護士がジュリアーニてのもいいな
 NYマフィアの5大ファミリーと戦った腕をリアルタイムで見れるんだろ

(ブログ主注釈・ジュリアーニ氏はニューヨークが最も治安が悪化していた1993年にニューヨーク市長となり、犯罪撲滅のために戦った。彼はまずイタリアン・マフィアをターゲットにしてトップらを逮捕した。その後、その代わりに台頭する中国・ベトナム・カンボジア・イランなどのマフィア対策を各国別に練り、頂上作戦を展開して大きな成果を上げた。警官を大幅に増やし、マフィアの温床となるセックスビジネスの撲滅作戦に乗り出すなど様々な手を打ち、ニューヨークの安全化に務めた。汚職警官を次々と告発・追放するなど、一時はマフィアより汚いとされていた警官の規律を正した。各辻には警官が立つようになり、ハーレムの名物や出店も一掃される。風紀を正すため所々で火を噴いていたタクシーは新型車両に交換した。実際に犯罪率を半減させて全国水準より低く抑えることに成功したことから、その目標は一般には達成されたと評価されている。これによりニューヨーク市は全米でも最も安全な大都市となったとされ、ニューヨーク市を浄化した市長として名声を博した。なお、現在のニューヨークの治安はBLMデモなどの横行と民主党知事の無策によって急速に悪化している。ニューヨーク市政においては犯罪対策などで成果を上げていたジュリアーニだが、新野球場建設計画の中止や上記の不倫スキャンダル及び自身の健康問題による国政進出の失敗もあって2001年までは必ずしも全米で高い人気を博していた訳では無かった。しかし2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件が起こり、ニューヨーク市のワールド・トレンドセンターがハイジャックされた2機の旅客機に突入されると、さらなるテロの防止に奔走し、高い危機管理能力を発揮した。アメリカの市長としては初め国連で演説し、各国にテロ対策を呼びかけるなど、全米のみならず世界からの賞賛を集めた。タイム誌によって2001年の「パーソン・オブ・ザ・イヤー」に選出され2002年2月13日にイギリス女王エリザベス二世からナイトの称号を授けられている)

※それ知らなくてここで知った…いろいろ楽しみw

 

 

・・・とはいうものの、今回の事件には依然として大きな謎として引っかかっているものがあります。

それは、なぜバイデンのパソコンがFBIが無視していたにもかかわらず、トランプ大統領の個人弁護士であり元ニューヨーク市長でもあるジュリアーニ氏ににわたったのか、(常識的に考えれば何の地位もコネもない田舎町のパソコン修理店オーナーがジュリアーニ氏に面会出来たり、FBIが取り合わなかった陰謀論まがいの話をまともに話を聞いてもらえたりするとは考えにくいため)これはあまりにできすぎの話であり、これをそのまま信じていいのか「これはもしかして、ロシアが仕組んだもので、パソコンを持ち込んだとされる電気店オーナジョン・ポール・マック・アイザック自体がロシアのスパイという可能性はないのだろうか?」という疑問についての新たな情報です。

 

このことについて、「その可能性は全くなく、すべて真実である」 と証言する方が最近出てきていているので、以下に紹介していきます。
その方はラリー・ジョンソンというジャーナリストです。
彼はこの件の真相をどのように知ったかというと、実は、元々この方はPC修理店オーナーの父親と友人関係にあったので誰よりも親密に直接取材できたのだということのようです。
 
それによると、2019年4月にハンター・バイデン自身が直接店を訪れてPC3台の修理依頼をする。                      ↓
修理が完了したので、何度も連絡を試みたのだけど連絡がつかず来店もなく、そのまま時が過ぎ8月になる。                 ↓
この時アメリカではウクライナゲート疑惑問題が起こり、トランプ氏がアメリカ史上初めて、弾劾され、罷免される大統領になる可能性が出てきたとマスコミに報じられる事態になっています。
スクープしたのは反トランプの急先鋒であるニューヨークタイムズで、告発者はホワイトハウス勤務の経験がある米中央情報局(CIA)の職員だと報じた。

内容は、2019年7月25日、トランプ氏がゼレンスキー大統領に対し電話で、2020年大統領選の民主党有力候補で前副大統領のジョー・バイデン氏と息子のハンター氏について調査を依頼し、電話会談に先立ち、自らの権限でウクライナへの軍事支援の予算を打ち切るという圧力をかけたうえで、自身が2020年に再選するために、ライバル候補を窮地におとしめようとしたという疑惑です。

 

これをマスコミを通じて知ったアイザック氏は驚きます。

なぜなら、ハンター・バイデンのPCの中にあったメールやテキストメッセージ、動画や写真を修理の過程で見ていた彼は、トランプは濡れ衣を着せられているだけで、本当に弾劾されるべきはバイデン親子であるということを知ってしまっていたからです。

(これに関しては、二つ前の記事「祭りじゃ!祭りじゃぁぁぁ…」をご参照ください。)

 

そこで彼は、もしかすると自分はとんでもない事件に巻き込まれてしまったのではないかと感じ、自分の身に何か起こった時のためにハードデスクをコピーしたのちに、共和党支持者であり、退役軍人でもある父親に相談し、父親のコネのあるニューメキシコ州にあるFBIに出向き、相談します。

しかし、ここでは相手にもしてもらえませんでした。

9月のことです。

 

その二か月後、ひとつの出来事が起こります。

11月になって突然、地元デラウエア州のFBI捜査官が突然話を聞きにやってきたのです。

アイザック氏は「これで捜査が進むのか」と期待しPCを渡そうとしますがFBIは受け取らず話を聞いただけで引き揚げていきました。

 

その数週間後にFBIが再び訪れ、「このPCを犯罪の重要な証拠品として預かります」ということを証明する書類である召喚状を発行してPCを押収していきました。

これで捜査が進めば、トランプ大統領の疑惑は晴れるだろうと期待しますが、事態はトランプ弾劾の方向に進むばかりで、FBIには何の動きもありませんでした。

 

そこで、最後の手段としてトランプ大統領の個人弁護士でニューヨーク市長時代は、文字通り命を懸けてマフィアと戦い、腐敗した警察とも戦って勝利し、ヒーロー的存在だったジュリアーニ氏に連絡したのです。

 

彼は、この問題のプロジェクトを組みPCを三週間かけて精査し、これが本物であるとの確証を得ると、このスキャンダルを告発する決意をします。

そして10月14日にニューヨーク・ポストの独占スクープという形で告発し現在に至る。

 

世界中のほとんどすべてのマスコミは、その後もバイデンスキャンダルを完全に無視したまま、トランプ叩きの報道だけをしており、10月29日のCNNニュースは「バイデン氏、全国調査で依然リード」と報じていますがさてどうなりますことやら(*^▽^*)/。

マスコミが報じる世界とは一線を画したネットの世界で拾った、いくつかの情報を紹介してこの記事を終わることにします。
『バイデン氏支持を表明し応援に駆けつけたボンジョビが、たった12人と7つのカボチャのために演奏したという残念なお知らせ。しょぼーん感がすごい。』ニコニコおいで動画↓

※これはバイデンがダメなのか
 もうボンジョビの人気がないのか
 どっちなんでしょう(´・ω・`)

※オバマが応援に来たときもガラガラだったし、
 バイデンはこんなんばっかだな。
 本当にバイデン優勢なのか?

※支持者の熱量がまるで違うとはよく聞くね

※クラクションを鳴らせからの無反応が受けたwwwww

 

ちなみにこれ👇は動画では写されていない客席の様子らしいおばけくん~~~

別のバイデン応援集会の動画。

ここもかなり閑散としている。👇

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1320431235269828611/pu/vid/640x360/QQnbeH3Zmo1fu1CF.mp4

(意図的にチープなものを選んで紹介しているわけでは無く、バイデンの選挙応援集会の動画や画像はどう探してもほとんど見つからないだけの話なのです、念のため~ハロウィンくまクッキー~)

以下は、ネットにあったバイデン陣営の選挙運動員のとあるツイート。

 

 

一方のマスコミの皆さんが落選確実と報道しているトランプ支持者選挙応援集会の様子がこちら。↓

何故か皆さんウッキウッキクラッカークラッカークラッカー爆笑/~~~で大盛り上がりwwwww。

 

町中に響き渡るトランプ支持者たちの「USA! USA! USA!( ^ω^)・・・」コール!!!

時々パトカーのサイレンも鳴り響いております(*^▽^*)/~~

                   ↓

https://video.twimg.com/amplify_video/1320448605250113540/vid/540x960/nM3Pk2A1tLQbNnZG.mp4 https://video.twimg.com/ext_tw_video/1320161380125839361/pu/vid/464x848/bfsYhGGqS7eoFbzN.mp4

 

で、肝心の選挙予測の方はどうなっているかといいますと、表面上は「バイデン圧倒的優位!」との報道のままなのですが、あちらにポツリおばけ、、、こちらにポツリジンジャーブレッドマンといった感じで、「こいつら予防線張りだしたんじゃね?」というような記事や、「これ以上の捏造は無理」というような感じで真実よりの方向に軌道修正し始めたかのような記事が出始めております。

 

 

先ずは、「どうしたアカヒ。気は確かか?」と一瞬目を疑った、自分たちに都合の悪い真実は隠ぺいし自分たちの心の願望を実際に起きたニュースのように捏造して記事にすることにかけては日本一との定評がある朝日新聞のweb記事から。

(5ちゃんねるの【米大統領選】朝日記者「アメリカから伝わってくる世論調査のデータと自分の取材結果が合致しない】というスレッドからの抜粋です。)

                           ↓

『2014年から2019年までアメリカに赴任しトランプやラストベルト(米国中西部から北東部の衰退した工業地帯)などを取材してきた朝日新聞の金成隆一記者が今回の米大統領について語ったポッドキャスト。
聞き手は神田大介記者。

(金成記者が話した内容を抜粋して箇条書き)
・ラストベルトの労働者は東海岸・西海岸の大都市部やそれらの地域しか見ていない民主党に強い不満を持っている。
・国外のことに注力せずまずはアメリカ国内を立て直してほしいと考える人からもトランプは支持されている。
・アメリカから伝わってくるデータと自身の取材に基づくデータが合致せずギャップがある。
・4年前はトランプを嫌悪していた共和党員の中にはトランプ派になった人もいる。
・トランプは減税政策や規制緩和で雇用を促進し、その恩恵をあずかった人から強く支持されている。
・不法移民対策やコロナ対策でトランプ支持をやめた若者もいる。
・しかし取材結果を総合的に見ると支持率でトランプが大きく負けているという印象はない。』

http://jump.5ch.net/?https://www.asahi.com/articles/ASNBW2Q69NBRUEHF005.html

 

しかし、こうした記事がwebに出る一方、本家のテレ朝さん、日曜朝の番組では「トランプが再選したいのは自分自身に向けた訴訟を回避するためなんですよ」とのたまっていた模様ゲラゲラ

 

 

以下に紹介するのは、2020年10月27日付で 『「隠れトランプ派」は絶対に「支持表明しない」』 という記事を発信したアメリカ在住のジャーナリスト安部かすみさんの記事。

                            ↓

この記事の一番注目すべきところは 

「ニューヨークの市井の人に、「米メディアでは隠れトランプやサイレントマジョリティの話題がたびたび取り上げられるが、なぜトランプ支持者はおおっぴらにしたがらないのか?」という質問を投げかけ、それぞれの意見を聞いてみた。」 という部分です。

                             ↓

《…別の知人(男性)は、匿名を条件にこのように教えてくれた。

 

「友人がある日、真剣な顔で私に言ってきたことがある。『トランパーを表明している人が周りにいるなら、あなたのソーシャルサークル(付き合うグループ)から除外した方がいい』と。

これは一つの例だが、トランプ支持を表明することは、この国では時に友人や家族関係を壊し、個人の安全を危険にさらすことになる。新聞のお悩み相談コラム「ディア・アビー」を見てもそれはわかる。保護者から『自分の子をトランプ派の親戚から離すべきか』という質問や、『息子が最近トランプ派を表明するTシャツを着て学校に行ったら、何かあっても学校は対処しきれないと連絡があった』という話が飛び交っているのだから」

 

トランプ派を表明するだけで、運が悪ければこんな面倒なことにも巻き込まれる。

「10月14日付の「ワシントン・イグザミナー」紙など各米メディアは、トランプ支持をアピールして飛行機に搭乗した黒人男性が、飛行機から追い出された様子を動画と共に報じた。

サウスウエスト航空に搭乗した男性はスナックを食べるためにマスクをずり下ろしたところ、客室乗務員に言いがかりをつけられ、搭乗拒否となった。男性のマスクには「トランプ2020」、キャップには 「Black Voices for Trump」(トランプを支持する黒人の声)と書かれていた。」

「10月20日付の「ニューヨーク・ポスト」紙は、ニューハンプシャー州に住むトランプ支持者数人が「家を焼き払う」という脅迫状を受け取ったことを報じた。
脅迫状にはタイプ文で、「トランプが落選して万が一負けを認めなかった場合のターゲットとして、あなたの住所は我々のデータベースに追加された。住宅損害保険の再確認を勧める」と書かれていた。

ここ1週間だけでもこれだけ頻繁にトラブルが起きている。

直接的な危害を加えられる可能性が高いということであれば、「わざわざ表明するのはやめておこう」という気持ちはわからなくもない。」

           

なぜメディアが隠れトランプ派をよく持ち出すかについては、4年前の大統領選が影響しているように思う。

前回、世論調査であれだけ有利と見られていたヒラリー・クリントン候補が逆転負けを喫し、トランプ氏が勝利したことで、誰もが隠れトランプの存在とその威力を思い知った。今回も同じことが起こるかもしれない…という予想から注目されているのだろう。

「隠れトランプ派」が一体どのくらいの数いるのか未知数だが、実際に投票日までに現れ、選挙結果にどのように影響するのか、今後の選挙の行方を見守っていきたい。》

 

 

ラスムセンレポート世論調査推移(もともと共和党寄りですがアメリカ最大の世論調査会社)
 

10/7 バイデン+12ポイントリード
バイデン 52% 

トランプ 40%

 

10/14 バイデン +5ポイントリード
バイデン 50%
トランプ  45%

 

10/21 バイデン +3ポイントリード
バイデン 49%
トランプ  46%
 

10/26 トランプ +1ポイントリード
トランプ 48%
バイデン 47%

なおこんな情報も。

    ↓

10月25日のGoogleトレンドに、すでに大統領選挙の投票を済ませている人たちが「投票を変更することはできるの?」との検索が入ってきているという話。爆笑おいで

驚いたことに、法的には可能な州が複数ある模様。

『Inquisitrは、ミネソタ、ミシガン、ウィスコンシン、ニューヨーク、ペンシルベニア、ミシシッピ、コネチカットで期日前投票を変更できると報告している。』(*^▽^*)/アメリカ~~~

 

 

今回の記事は以上です。(なお、誤字脱字はとりあえず明日読み直してチェックします)

ではまた。

みんな幸せになりますように。

サイラム<(_ _)>

 

10月31日1:50 追記

四日前の27日に突然、当ブログの観覧数(PV)が爆増するという珍現象が起きました。

なぜ突然アクセス数が爆増したのかはよくわからないのですが、とりあえずこの場を借りてお礼申し上げます。

情報を発信している以上、受け取ってもらえるのが一番うれしいことですので。(^^♪

当ブログのそれ以前の一日の観覧数の最高は380PVだったのですが、27日はほぼ10倍の3,761PVありました。

いいねが全く増えていないので、訪問下さった方々はすべてアメブロの外からだと思いますが、最初にこの数字を目にした時は「なんかのシステム障害なのか?」と思いました。爆笑

記念にスクショしたので貼り付けておきます。ご訪問ありがとうございました。<(_ _)>

                            ニコニコ/🏁~~~