皆さんは
というのをご存じでしょうか?
簡単に紹介すると、一日に約100件の(2016年3月のデータ)女性に役立つエンタメニュース&ライフスタイル情報を発信している日本最大級の女性向けニュースメディアです。
そのモデルプレスの今日(10月17日16:37)の総合ランキング1位の記事がこれ
https://mdpr.jp/news/detail/1883168 👇
「山口真帆、美脚全開で色気溢れる」
記事参照回数は679,625回(10月20日 2:23現在)
記事の内容は彼女が現在発売中の雑誌『sweet』11月号に登場したことを伝えるもの。
sweetはモデルプレス雑誌ランキング1位、ファッション雑誌系売り上げ2位の女性ファッション誌で、こんな👇写真の特集8ページ+リゾート紹介2ページ掲載の計10ページ。
ちなみに、表紙を飾っているのは彼女が憧れていた女性の一人である元AKB48レジェンドメンバー小嶋陽菜。
なお、発売は12日でしたが、すでにほとんど売り切れていて入手は困難な模様。![]()
写真集も担当編集者による 「完売店続出」という
報告あり。
{ガルちゃんの書き込み👇}
参考までに2位以下の記事を紹介するとこんな感じ
↓
2 木村拓哉&櫻井翔、お互いの印象を初告白
3 賀来賢人、妻・榮倉奈々とのデート事情を明かす
4 元乃木坂46斎藤ちはるアナ「シンクロニシティ」披露 「感涙」「キレッキレ」と反響
5 木村拓哉から“裕太”呼び キスマイ玉森裕太「心拍数上がってます」グランメゾン東京>
ほんの数か月前までは全く無名だった彼女の記事がこうしたビッグネームの記事を2位以下に退けて1位になっていることを見ても、今なお山口真帆潰しのネガキャンを仕掛け続けているAKS・マスゴミ・厄介ヲタ・芸能界の闇勢力連合軍と山口真帆さんとそれを支援するネット民の戦いの結果がどうなっているかはわかっていただけると思います。
はっきり言って、勝負は完全に「山口真帆さんが主張していたことが100%正しく、AKSや山口真帆さんを貶めるような記事を書いていたマスコミの記事は、嘘や捏造まみれのものであったことがほぼ確定している」というレベルでついています。
その結果、山口真帆さんと、行動を共にしてNGT48を卒業した菅原りこ、長谷川玲奈の3人は世間の幅広い支持と未来を照らす希望を得、AKSサイドはそれを失いました。
卒業後、最も多くの仕事が舞い込んできているのは声優の道を選んだ長谷川玲奈。
最も話題になり、ファンクラブや写真集などで事務所に収益をもたらしているのは山口真帆。
仕事面での朗報はまだファンに届いていないが(水面下で準備は進んでいると思われる)、最も私生活で楽しそうに過ごしていることをSNSで配信し、ファンに癒しを与えているのは菅原りこ。三者三様に、「NGT48を逃げ出せてよかったね」と心から言える状況にいます。
生活拠点を東京に移した山口真帆、長谷川玲奈の活動状況
10/20【長谷川】フォーリンポップライブ&トークショーMC 夢メッセみやぎレッドステージ
10/25【山口】smart12月号
10/26【長谷川】「せんらん!IDOL舞SHOW~豊洲の陣~」 1部13:00 2部17:30
11/2【山口】ビッグコミックスピリッツ49号 表紙&グラビア
11/4【長谷川】声優パラダイストーク&お渡し会
11/12【山口】sweet12月号
11/29【長谷川】声優パラダイスR33
12/18【山口】FCイベント(東京)
発売中
【山口】sweet11月号 山口真帆がおしゃレディに変身
【長谷川】声優パラダイスR32
8/24~【長谷川】仏アニメ映画「ディリリとパリの時間旅行」カミーユ・クローデル役
8/27~【長谷川】戦国SLGアプリ獅子の如く ねね役
9/12~イベント終了まで【長谷川】Q&Qアンサーズ 封神演義イベント 王貴人役
この二人とは別に、いまだ新潟に残り、たまに上京してこんな👇仕事をこなしながら
山口真帆、長谷川玲奈らと再会し、帰郷しては新潟の観光名所などを毎日SNSで紹介したり、祖母の田んぼで稲刈りの手伝いをしたり、被災地に出向いてボランティア活動をしている菅原りこさん。
(コンバインを運転して稲刈りしている動画) 👇
https://twitter.com/i/status/1178639394170818561
モデルプレス記事アクセス数に見る山口真帆さんへの女性関心度の変遷はこんな感じ。
👇
【山口真帆、「NGT48」表記消えファン動揺】 参照回数:106,496
【NGT48 山口真帆、握手会不参加を発表】 参照回数:103,634
【NGT48山口真帆、運営会見中Twitterで訴え「謝罪を・・・】 2019 03 22参照回数 430,496
【NGT48山口真帆、卒業発表〈コメント全文〉】 参照回数:337,427
【NGT48山口真帆 異例の3人だけで卒業公演】 参照回数:93,968
【元NGT48山口真帆所属事務所移籍発表】 参照回数:241,820
【元NGT48山口真帆、初写真集を発表】 参照回数:2,454,578
【元NGT48山口真帆、写真集タイトル、カバー解禁】参照回数:1,003,625
【山口真帆、写真集インタビュー後編】 参照回数:407,897
【山口真帆、美脚全開で色気溢れる】参照回数:723,527
山口真帆さんが研音移籍後初めてテレビにVTR出演したとき、以下のようにSNSでつぶやいたのは番組のディレクターさんです。
《@mikumohiroto
来週放送分をまたこれから編集…
旅企画がネットニュースになりトレンド入りするとは自分が担当したVTRでここまで話題になったのは初。山口真帆さん人気を思い知らされた。 》
裁判で《どちらの主張が真実か?》を争うのであれば、「もはや吉成AKS御用マスコミ厄介ヲタ連合軍は、山口真帆さんに無条件降伏する以外助かる道ない」というレベルで勝負はついている案件ですが(実際に事件以降の事件のダメージによるAKB48Gの凋落っぷりは目を覆わしむるものがあり、もはや死に体といっていい状態にまで追い詰められていますが)いまだに山口真帆さんに対するネガティブキャンペーンを仕掛け続けています。
したがって、ガルちゃん民、5ちゃんねる民、ヤフコメ民、witter民、インスタグラム民といった山口真帆さんをこれまで支援し続けてきたネット民の戦いもまだ終わっていません。
では、「この戦いはいつ終わるのか?」 と問われるならば 「わからない?」 と言うしかありません。
なぜなら、山口真帆さんサイドにこの戦いを終わらせる手段はなく、戦いが終わるのは相手が完全に山口真帆さんを潰すことをあきらめた時だけだからです。
「AKSが潰れたらこの戦いは終わるのか?」といえば、それも断言できません。
なぜなら、今、目に見えるところで山口真帆さんを攻撃しているのはAKS厄介ヲタくずマスゴミ連合軍ですが、その背後には正体を隠したまま山口真帆さんを何としてでも潰したいと考えている別の勢力が存在しているからです。
その勢力とは 「もしネットが存在していなかった社会であれば、こうした事件の被害者を真実とは無関係に、自分たちの都合だけで悪者にして葬り去ることができた」芸能界の闇に君臨する人々です。
ネットが存在しなかった世界で、どのように被害者が、反社会勢力とそれに支配されたマスゴミによって罪を着せられ、不当な社会的制裁を受けながら潰されていかなければならなかったかを教えてくれる事件があるので、それを紹介してみたいと思います。
人気の絶頂期に芸能界から追放され、すでに故人となっている安西マリアという女性歌手の話です。
私はこの事件のことを記憶しています。
彼女は1973年7月に「涙の太陽」でデビューし、50万枚超の大ヒットでレコード大賞新人賞を獲得し、事件に巻き込まれるまで安定した人気を得ていました。
そんな彼女がある日突然(1978年4月)失踪してたのです。
しかも、元マネージャーと駆け落ちするようにして。
当人消息不明のまま、プロダクションの社長は警察に捜索願を出し、当然マスコミは大騒ぎとなります。
ファンではなかったので、さほど興味を持つこともなく、はっきりとは覚えていませんが、この事件はテレビのワイドショーや週刊誌には「マネージャーと禁断の恋におちたタレントの逃避行」的事件として取り上げられていたように記憶しています。
なので、その後彼女が、そうした行動の責任を問われるような形で芸能界から姿を消していくのを見たときも 「自業自得だし、しかたないよね」 としか思っていませんでした。
私にとって、この事件はこれで終わった話でした。
まさかこの事件の裏に 「安西マリアさんが元マネージャーと手に手を取るようにして失踪したのは事実だが、その理由はマスコミが報道している「恋の逃避行」などではなく、事件の被害者としての「全く別の理由があった」 などとは想像もしていませんでした。
何があったかというと👉仕事に遅刻した安西マリアさんに腹を立てた事務所の社長がマネージャーを殴打。
さらに安西さんの母親を呼び出し「てめえら、ふざけんじゃねえぞ。俺は前科24犯だ。人をぶっ殺すことなんか、なんとも思っちゃいねえんだ」と脅迫。
これに恐れをなした安西さんに給料を減額する契約書への署名を強要。
さらに 「いうこと聞かないならコンクリートに詰めて海に沈めるしかない!」 と脅す社長さんが怖くなって逃げたのだという大どんでん返し。(*^▽^*)/🏁~~
しかもこの社長さん、「俺は前科24犯」うんぬんはただの脅しではなく、.一説によると、映画『仁義なき戦い』の登場人物のモデルにもなった元暴力団幹部というおちまでついていて大草原不可避wwww。![]()
しかも、しかもですよ、話はここで終わらず続きがさらにあるのです。
失踪から2週間ほどしてから警察に姿を現した安西マリアさんは、社長を暴行と強要の容疑で告訴し、その結果社長に下されたのは懲役10か月執行猶予3年の有罪判決。
これでめでたしめでたしで事件が終わったかというと、、、終わりませんでした!!!
この後どうなったかというと、被害者の安西マリアさんは芸能界を追放され、前科24犯から前科25犯にバージョンアップなされた社長さんは奥村チヨの所属事務所である「フェニックス・ミュージック」を設立し、芸能界に復帰されたのです。(*^▽^*)/イェエーイ
今のAKS厄介ヲタマスゴミ反社連合軍が目指している(あるいは《夢見ている》)のは、間違いなくこの流れであり、この👆結末です。
ちなみに、この時 被害者である安西マリアさんを芸能界から追放し、犯罪加害者である芸能プロ社長を救済するという流れを作った方は、いまの芸能界のドン的存在にまで出世されてるとのことです。
これらの件については、9月27日にネット配信されたデイリー新潮の 【再始動「山口真帆」の通信簿 被害者が“悪”にされる芸能界を変えた功績は大】 という記事が関連事件としてが詳しく伝えています。
山口真帆さん襲撃事件に対してデイリー新潮は、常に山口真帆さんを誹謗中傷するような捏造まがいの下げ記事しか書いてきておらず、この記事にしても、内容はタイトルから受ける印象とは違い、各所で山口真帆さんをディスってきていて正直「??
??」と思う部分が多々あるのですが(しかも、この記事の筆者は私の目から見れば今回の事件に対して言及するだけの知識は全く持っておられない)アンタッチャブル的な安西マリア事件を追及してきた部分は一読の価値ありと思うので
記事のリンク先→ https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09271101/?all=1
をj貼り付けておきますので興味がある方はアクセスしてみてください。
なおこの記事が伝えているような、893まがいというか893そのもののような社長がトップにいる芸能プロダクションは今の芸能界にも複数あるといわれていて、今一番ネットで取りざたされているのは、今現在事務所の圧力によってテレビのワイドショーなどでは一切取り上げられないないようですが、ネットの世界では、姉がアルバイトとして勤めていた飲食店オーナーに、893そのもののような恫喝メールを送り付けていたことが発覚して、ヤフコメ1万、トップコメントに対するいいね10万越えレベルで連日大炎上し続けている、吉本の芸人さんを夫に持つヤンキー上がりの人気ママタレントさんの所属している事務所です。このプロダクションの社長が関東最大の半グレ組織だった〇〇連合の元幹部だと噂されています。あくまでもネットの噂ではありますが。
もっとも、こうした例を出すまでもなく、実を言うと、取締役クラスの役員に〇〇連合や広域暴力団とがっちりつながった人がいると噂されているのはAKB48Gも同じで、AKB48そのものがそうした人が闇金融や振り込め詐欺などで得た金を資金として作られたものであるといわれているほどです。
この件に関するJcastニュース2019/9/6 17:20 (JST)
https://this.kiji.is/542620534732506209?c=388701204576175201からのコピペ👇
『この人、あのAKB48を秋元康と創った人間で、48は芝の「シバ」から付けられたといわれる。そんな彼がなぜ反社なのか。
彼は高知県に生まれ、地元の高校を卒業後、県内の企業に就職したが2か月で転職してしまった。その後、あの悪名高い「商工ファンド」に入り、営業成績第1位になるなど辣腕を発揮して、脱サラする。
都内でエステサロンを経営してから、出入りしていた六本木の裏カジノの共同経営者になった。そこで儲けたカネを元手に、<「六本木の一室を借りて違法な闇金融を展開。その実態は多重債務者から金を騙し取るだけの"貸します詐欺"や"振り込め詐欺"でしたよ」(芝と親交のあった知人)
貸金業の登録をせず、月に1000件くらいの仕事があり、売り上げは億単位だったそうだが、法改正が行われると、再び裏カジノの経営に衣替えしたという。暴力団に入っていたことはないが、「背中には立派な龍の入れ墨が入っていた」(かつての芝の仲間)
芝は、その後、AKB48の運営に参加し、原宿にあるビルにオフィスを構えているそうだ。
週刊新潮は、多重債務者やカジノに狂う人々を相手に得た利益でのし上がってきた芝は、<自らが過去を認めて清算しない限り、「反社」という烙印はどこまでも付いて回る>と書いている。』
AKB48にはこれに類する黒い噂は発足当初から常に付きまとっていました。
しかし私自身は、このような話を目にしても信じてはいませんでした。
が、今回の事件に対する運営の、到底まともな大人たち(言い換えればかたぎの人たち)の運営している組織とは思えない鬼畜反社そのもののような対応を見ているうちに、今はほぼ全面的に信じるに至っています。(ご参考までに👇)
http://jump.5ch.net/?https://i.imgur.com/kO2Y4KE.jpg
刑事事件の被害者であるタレントが芸能界から追放され、加害者である芸能事務所の社長が芸能界で救済される世論の流れがどのように作られていったかについては、【再始動「山口真帆」の通信簿 被害者が“悪”にされる芸能界を変えた功績は大】 という記事が以下のように伝えています(以下コピペ)。
『安西の告訴により、79年、東京地裁は竹野社長に懲役10ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を下した。
ところが、事件の被害者であるはずの安西は芸能界引退に追い込まれ、一方、加害者の竹野社長は80年に奥村チヨの所属事務所である「フェニックス・ミュージック」を設立し、芸能界に復帰したのである。
事件の初動段階では、バーニングプロダクションの周防郁雄社長が次のようなコメントを出していた。
「たとえ本人があらわれて謝罪しても、多くの人に迷惑をかけた今回の行動は許されるべきではない。まわりの人はマリアに引退を勧告すべきだし、レコード会社もすぐ新曲を発売中止にするべきです。厳しすぎるかもしれませんが、そうすることが芸能界の将来にとってもプラスになると思います」(『週刊平凡』78年4月27日号)
芸能事務所の言うことを聞かず、弓を引いたタレントは業界から追放すべし――ということだ。このコメントを出した周防社長が、後に業界の実力者となり、「芸能界のドン」という異名で知られるようになったのはご存じの通りだ。
当時のメディアはこの動きに追従。安西を批判し、竹野社長を擁護するような論調の記事が増えていき、“安西にこそ問題があり、竹野社長は悪くない”という世論誘導が巧妙に行われていったのである。』
しかし 「山口真帆さんの事件によって時代は大きく変わったのだ」 と筆者は記しています。
以下コピペ ↓
【再始動「山口真帆」の通信簿 被害者が“悪”にされる芸能界を変えた功績は大】より
《芸能界の悪習を打ち砕いた“メディアの民主化”》
それは能年玲奈や安室奈美恵の独立騒動や小林幸子の事務所のお家騒動など、最近まで行われてきた。
メディアがたびたび報じる「洗脳騒動」がそれだ。
「タレントの独立や移籍は許されない。タレントも悪いが、タレントをそそのかしている人間がいるはずだから、まずそいつを叩け」という芸能界の論理のもと、メディアがタレント批判を繰り返し垂れ流し、独立や移籍の不当性を世間に広める。
メディアが情報を独占していた時代は、実にこれが効いたのだった。
その図式を変える転機となったのが、NGT48の騒動だ。
この事件で山口は、自宅玄関先で男2人から暴行を受けたことを動画配信サービスで告白。運営側の対応をネット上で批判し続け、SNSで拡散された結果、グループの活動は休止に追い込まれた。
もしも安西マリアの時代にネットインフラが充実していたら、先に紹介した事件も、また違った展開になったことだろう。
雑誌やテレビなどの従来メディアは、芸能事務所の意向に逆らえば、タレントを引き揚げるという報復も覚悟しなければならない。
が、SNSを使っている無数のユーザーにまでそれを強いることは不可能だ。
山口の騒動では、彼女が導いた“メディアの民主化”が芸能界の論理を打ち砕いたといえるだろう』
デイリー新潮が山口真帆さんを評価するような記事を配信したのは、私が知る限りこれだけですが、それが「なぜなのか?」と考えたとき、私の脳裏に浮かんだ答えは、新潮社がその直前におこった出来事に動揺し(あるいは危機感を覚え)、保険を掛けるために配信したのがこの記事なのだろうということです。
この記事の直前に起こった出来事とは、それを聞けば無条件に「山口真帆さんの言ってきたことが100%正しく、AKSや山口真帆さんを貶めるような記事を書いていたAKSの犬的マスコミの記事は100%の嘘であり捏造であったことがわかってしまう」事件直後に山口真帆さんからの連絡を受けて現場に駆け付けてくれた村雲颯香(すでに卒業。芸能界引退)によって録音されていた音声データの流失です。
しかし、この、山口真帆さんの主張が100%正しかったことを証明する音声データがなぜ文春によって公開されたのかは今だに謎です。
なぜなら、この立ち位置は今までの文春の立ち位置とは真逆なものだからです。
しかも、この音声データ公開前日まで、文春は「この音声公開によって事件の流れは変わり、山口真帆は終わる」というような煽りさえいたのです。
しかし、終わったのは山口真帆さんではなく、彼女を潰そうとしていたAKSのほうです。
「それはなぜなのか?」
考えられるのは、文春に裏でなにか「そうせざるを得ない」大きな圧力がかかったということです。
例えば、AIを使って山口真帆さんが事件以前から犯人(厄介ヲタ)と付き合っていて、事件は山口さんが言っているような襲撃事件ではなく、実際は山口さんと別れた元カレ的な関係にあるヲタが復縁を迫って押し掛けた痴話げんかだったと印象付けるように改ざんした音声データを公開する予定だったのが、それを事前に知った山口さんを守ろうとする陣営(一番考えられるのは研音とそのバック)から「それをやったら、こっちにはマスター音源があるので、それを公開して全面戦争になるよ」 というような圧力です。
以下に貼り付けてあるのはその時公開されたものではなく、その後公開された音声データ完全版です。ご参照ください。 https://www.youtube.com/watch?v=5HRU1_7dxfA&t=1860s
この魔境のような暗黒世界の組織にたった一人で正義の戦いを挑むべく立ち上がったのが山口真帆さんなのです。
戦士として覚醒する前の山口真帆さんのご尊顔。👇
wwwwww
AKS関係者からすれば、自分たちにたてついたこんな👆小娘一人を、芸能界、マスゴミ、経済界、反社勢力、政界、地方警察、全方面に張り巡らしていたすべての力を使って潰しにかかって、つぶせないばかりか、逆にジャンヌダルクばりに覚醒されてしまい、AKSそのものが丸ごと(一部のマスコミも巻き添えにして)滅ぼされそうになるとは思えなかったとしても「しゃぁぁぁないな
」とは思いますが。
潰しにかかる相手が悪かったとしか言いようがない
、ご愁傷さまです![]()
![]()
しかしこれはあくまで👆今だから笑って言えることで、事件後の山口真帆さんが運営や犯人、厄介ヲタ、黒メンバーたちによっていかに精神的に追い込まれていたかを物語る、その当時を振り返るファンの皆様に「(そのやせ衰えた姿が)もはやホラーだった」「明日最悪の事態がおこっても不思議ではなかった」「今思うのは『本当に生き抜いてくれてありがとう』ということ」といわれている当時の画像を見ると 「山口真帆さんに罪はなく、悪いのはすべて自分たちだったのに、それを指摘した山口真帆さんを『たかが小娘』と侮って、保身と金もうけだけのために、すべての都合の悪い事実とおのれの悪事を隠蔽し、隠ぺいしたものの代わりに、山口真帆さんを陥れ潰すためのありとあらゆる薄汚いものをねつ造し、それらをもとに世間をだまし、山口真帆さんを精神的に社会的に追い詰めるためのネガティブキャンペーンを繰り返し、あまつさえ物理的な脅迫さえも行ってた鬼畜にも劣る運営スタッフ、御用マスコミ、評論家、政治家、厄介ヲタといったすべての連中の罪は、今まで積み上げてきた、すべてのキャリアを失い、仕事を失い、財産を失い、家族を失い、社会的信用を失い、生きるすべを失い、死ぬまでネット民の攻撃にさらされ続け、来世も再来世も地獄に落ちつづけ、業火に焼かれ続け、八つ裂きにされ続けたとしても『決して許されるものではない!』ということ。『そして、必ずやそうなるであろう!』ということ。そうなって欲しいということ」だけです。(^^)/
《やつれ果てたまほほん👇無理した笑顔と、腕の細さが尋常ではない》
この時のネット民の反応
※ 動画で見たけどマジで痩せすぎってレベルじゃないぞ
※ ガイコツみたいになってんな
※ これマジで休ませろよ
急に倒れそうで怖いわ
※ 顔もやばいが腕も爪楊枝みたいでやばい
※ (動画)ショッキング過ぎて最後まで見れなかった
※ 呂律も怪しいな
※ 八戸の実家か、伊豆あたりにのんびり休養させろ
※ この前「一生消えない傷」とかツイッターに書いてたけど何されたん?
※ 被害妄想
『山口真帆さん(23)が暴行被害に遭った問題で、山口さんの親族が13日までに、新潟日報社の取材に応じた。親族は山口さんが求めているのは「真実を明らかにすることと、グループの適正な対処」といい、近くまとまる第三者委員会の報告と運営会社AKSの対応を注視している。 (中略)
事件後の山口さんの様子について親族は「しばらくは思い出しては泣き出し、外にも怖がって出掛けられなかった」と振り返る。
(中略)
「真帆はもうNGTを辞めてもいいと思っている。でもグループが変わらずに自分がいなくなったら、他のメンバーにまた同じようなことが起きると心配して対処を求めている」と山口さんの気持ちを代弁した』
文字数が限界に達したのでこの記事はここで終わります。
ではまた。
サイラム
みんな幸せになりますように。<(_ _)>
今日のおまけ↓平和になった山口真帆さんの部屋![]()









