まずは、これ👇をご覧ください。

 

中国のファンによって、韓国の「COEX MALL」に出された、デビュー記念全長100メートル宮脇咲良応援広告。

 かかった費用は(7日間掲載で)推定600万円。(*´▽`*) 

なお、同時期には、タイのバンコクにある大型ショッピングモール「MBK Center」の大型液晶ビジョンでも

 宮脇咲良のプロモーション広告が出されていた模様(期間は15日間、費用は不明)。

(^O^)/ 

 

IZ*ONEが韓国でデビューしたのは10月29日。

このデビューが成功だったのか失敗だったのかは、各自勝手にご判断いただくとして、…もし判断材料となる情報をお求めの方には以下に記しておきますので、ご参照いただければ幸いです。<`ヘ´>👇ゲラゲラ

                                   

◎ IZ*ONEデビューアルバム これまでIOIが持っていた韓国ガールズグループ初動売り上げ1位の記録を1日で塗り替える。(ちなみに初動売り上げとは、1週間の累計売上のこと)

◎ デビュー翌日に出演した「アイドルルーム」の視聴率が、ガールズグループとしては歴代最高を記録する。

◎ あまりに大物たちのカンバックとデビューが重なっていたため、「絶対に1位になることは不可能」と言われていた音楽番組にて、まさかの1位獲得。しかも、デビュー11日目での1位は、それまでBLACKPINK(今KーPOPガールズグループとしては世界的人気が一番あるグループ)が持っていた、14日という記録を抜いてガールズグループ最短記録というおまけつき。

(👇デビュー前、デビュー後の夢を聞かれた韓国メンバーは「一度は歌番組で1位になってみたい」「大きすぎる夢ですかね?」と答えています。そして、一週間後1位候補になったことを知って驚き、その4日後、大金星の1位になっています。その時、ステージ上でTWICEのメンバーに祝福されてガチ泣きしているチェヨンは、TWICEが誕生したオーデション番組で最後までメンバー入りを争っていて、落とされたという過去をもっています)

その他にも、米ビルボードが「ニールセンミュージックの統計によると、IZ*ONEのデビュー曲『La Vie en Rose』は今週3番目に多くダウンロードされたK-POPソングというところに注目すべきだ」と報じたというニュースもある。

 

以下は、Kstyleの記事のコピペ。(韓国のサイト記事なので、日本語がちょっと変(^^♪)

《IZ*ONEが初動販売で歴代ガールズグループの最高記録を達成した。 

5日、韓国のアルバム売上集計サイトであるHANTEOチャートは「先月29日に発売されたIZ*ONEのデビューアルバム『COLOR*IZ』の初動販売数量が80,822枚(集計基準10月29日~11月4日)を記録した」と明かした。 

特に、アルバム発売当日の先月29日だけで約34,000枚(HANTEOチャート基準)を超える売上を記録し、従来の最高記録であるI.O.Iのデビューアルバムの売上記録をたった1日で塗り替える勢いを見せた。

これは歴代ガールズグループデビューアルバムの初動売上数の最高記録であり、ガールズグループ全体アルバムの初動売上数量ランキングでも9位に当たる。

IZ*ONEは高い人気を証明した。 

圧倒的な売上で歴代ガールズグループデビューアルバムの初動売上数量を新記録を達成したIZ*ONEは、言葉を必要としないスーパー新人の誕生を知らせ、再び歌謡界話題の中心に立った。

 IZ*ONEはデビューした週から「COLOR*IZ」でHANTEOチャートのリアルタイム総合チャートおよびデイリーチャートで1位、iTunesのK-POPアルバム海外10ヶ国チャートで1位を記録するなど、デビューと同時に国内外の各種チャートを総なめにしている

 またタイトル曲「La Vie en Rose」のミュージックビデオは公開1週間でYouTubeの再生回数1400万ビューを突破するなど、新人としては信じられないほど輝かしい成果を記録したIZ*ONEの歩みにスポットライトが注がれているゲラゲラクラッカークラッカークラッカー宇宙人くんおばけくん宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人あたまモグラオバケカエル(^O^)/(^^)/(^^♪(*´▽`*)

 

アジア圏以外の皆様の反応もご照覧あれ。👇IZONE MV リアクション動画。

👆8:00~

 

 

IZONEは今のところ、男性人気より女性人気のほうが高い(6%ほど)。

 

~~~からの雷雷波オバケ波波酔っ払いバイキンくん

韓国最高裁が新日鉄住金(旧新日本製鉄)元徴用工への賠償支払いを確定判決とした問題や、BTS原爆Tシャツ着用、反日居直りともとれる態度をつらぬいたことなどによって、政治だけでなく、政治には無縁なはずのアイドルヲタ界隈を全面的に巻き込む形で日韓関係崩壊へ。

その直後から、IZONE界隈では、BTSが確信犯的に原爆Tシャツを何度も着用し、陰では原爆を投下された日本をあざ笑っている反日グループであることを証明するような様々な証拠が掘り返され、、ネットのAKB48、IZONE、BTS《防弾少年》関連のスレが荒れに荒れまくっていた。

鎮火したのは、BTSが直前まで初出演確定といわれていた紅白からはじき出され、ツタヤでバイトしている女子大生のBTSヲタのあまりにも非常識なツイート(もはや犯罪と言っていい内容)が大問題となって炎上し、あほのBTSヲタにはあほのアンチが反応してこの女ヲタの在籍する大学に爆破予告を入れ(この時点で、本人の氏名、バイト先、就職内定会社、在籍大学、顔写真のすべてが突き止められ、ネットで拡散され、バイト先にも、内定会社にも抗議の電話が殺到していた)、警察が出動するような事態にまで発展したあたりから。

このあたりから、BTSヲタもさすがに「これ以上BTSを擁護するために騒ぐのはまずい」と気づいたようで、ネットから姿を消しはじめ、BTS運営サイドも、沈静化に動きはじめた。

しかも国家レベルで。

しかしこれは、原爆被害者となった日本に対してではなく、原爆被害者となった韓国人と、ユダヤ人に対してであって、日本人の原爆被害者に対する謝罪は今まで一切していない。

何故ユダヤ人に対して謝罪したかというと、AKB48Gヲタが、BTSの過去の活動から、彼らがナチスを支持するような行動をとっていたことを探り当てて、ユダヤの人権擁護団体として有名なサイモン・ウィーゼンタール・センター(SWC)という、本気でにらまれると世界でのエンタメ活動ができなるくらいの力を持っていると思われる団体へ地道にチクったため。(某整形外科医のお手柄というのはガセ)。

元々、AKB48Gヲタとこの組織とは、欅坂46ナチス衣装事件の件があるので無縁ではなかった。

今回は、敵の敵は味方ということで、この組織を利用してうまく相手を撃ち落とせたという話。

蛇足ながら、SWCがどのような組織か?ということを知りたければ、「マルコポーロ廃刊事件」を検索して調べてみればわかります。

これは、文芸春秋社の雑誌マルコポーロが、「ホロコーストはなかった」と言うような記事を掲載したため、それを知ったSWCの逆鱗に触れ、広告を干される事態になり、自主的な廃刊に追い込まれた事件。

ただ廃刊にさせられただけではなく、その後、マルコポーロ関係者には、懲罰ともとれるようなナチス犯罪に対するセミナーへの参加が強要されている。

この事件で笑えるのは、BTSサイドは誰も、日本への原爆投下を称賛するような行動をとったことに対しては一切謝罪していないにもかかわらず、、韓国では、「BTSが日本に謝罪した」ということだけが独り歩きし、それまでは、「K-POPのすばらしさを世界に広めたBTSは韓国の誇りだ。彼らの兵役を免除しよう。文化勲章をあたえよう」と大絶賛していたのに、日本で謝罪したという情報がネットに流れると一転して、「日本に謝罪するような恥知らずなBTSは文化勲章に値しない。即刻、文化勲章をはく奪すべきである!」という署名活動が起きたことです。

これが良くも悪くも、コメディ映画を地で行くような《韓国クオリティ(^O^)/》 

徴用工問題にしても、当の韓国大統領は「三権分立だから私に文句言っても、知りませんがな」と逃げているけど、もとはと言えば、この判決を出した最高裁のトップ裁判官は、元々最高裁のトップに立つ資格を持っていない地方裁判所の裁判官で、こうなることは最初からわかっていたこと…というか、そういう判決を出させるために起用した人物なので、すべての責任は韓国大統領にある。

この判決を出したことで、人気爆上げになるかと思いきや、事態が想定外の方向へ動いていることにビビッて責任逃れしているようだけど、それは通らんのと違いますやろか...。

「あんたが何とかせぇや」というはなし。

韓国のマスコミも、ここにきて大統領を糾弾する方向に動き始めているみたいだし、まぁ、「おきばりやっしゃ」といったところ。

BTSにしてもしかり。

日本をさんざんコケにしておきながら急に、国家レベルで「日本におけるBTSの活動を邪魔しないでください」「BTSは決して反日グループではありません」とは、アホか!

 「BTSはもはや終わっている(あくまで個人的希望ですが)BTSを捨てて、IZONEを推せ。

そうすれば道は拓けるかもね(あくまで( ^ω^)・・・ですが)。

IZONEの韓国人メンバーは、本当に、信じられないくらいいい子たちばかりなので・・・。

日韓のメンバーがみんな、胸が熱くなるくらい仲良しで、助け合っている。

この姿を見せることでしか、日韓の修復は不可能だと言う気さえする。

逆に言えば、このメンバーたちの姿がある限り、完全に日韓の関係が終わることは無いような気がする。

私はPRODUCE48からIZONEを追いかけてきて、韓国人の中にも、いい人はいるし尊敬できる人もいることを実感した人間。

世界一の反日国家といわれている韓国だけど、その反面、「次に生まれてくるならどの国がいいか?」というアンケートでは、日本が2位(1位はドイツ)になるほど、日本に対するあこがれと、韓国の不幸のすべてを日本のせいにすることでしか精神の安定を維持できないほどに病んだ一面や、コンプレックスを持っている民族だということも知っている。

親日家も、親日というレベルを通り越して「日本信者」と言われるほど日本を高く評価している人がいることも知っている。

慰安婦問題でも、韓国人でありながら韓国ポピュリズムの異常性に嫌気がさして 「世界中に建てられ続けている慰安婦像を片っ端から叩き壊して回りたい」 と思っているような人がいるのも知っている。

しかし、そうした人々は、表立って「自分が正しいと思っていること」を口にすることはできません。

なぜなら、それを口にすれば韓国では徹底的に弾圧されるからです。

例えば、順天大教授や、世宗大教授朴裕河のように。

順天大教授は「日本軍慰安婦問題」に対して政府見解やポピュリズムを支配している主張とは異なることを発言したことを理由に告訴され、実刑6か月の判決を受けているし(控訴するも棄却されている)、世宗大の朴裕河教授(63)は、同じように慰安婦被害者の名誉を傷つける発言をしたとして裁判にかけられ有罪になっている(一審では無罪判決が出たが、控訴され逆転有罪になっている)。

 

  朴裕河教授👇の件はニューヨークタイムズも詳しく取り上げています。

記事の書き出し部分はこんな感じ。

『韓国の朴裕河教授(58)は、2013年「慰安婦」に関する本を出版した際、人々がこの本をどう受け止めるのか少し怖かったと書いた。彼女は、自分の本が、戦時中の性奴隷の「常識」に挑戦していることをよく知っていた。しかし、人々の反発がこれほどのものになるとは予想できなかった。(中略)この本は、わずか数千部しか売れなかったが、販売数よりもはるかに大きな議論を引き起こした。 社会評論家のキム・ギュハン氏は「この事件は、韓国で慰安婦の枠にはまった常識に挑戦することがいかに難しいかを示しています」と話す。興味がある方は

http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/52794234.html へ。

 

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このこと👆を 《ニューヨークタイムズ、慰安婦の事実を話し魔女狩りされたパク・ユハ教授をスポットを当てる》 というスレッドを建てて紹介した韓国の地下ネット掲示板(ここは、日本のことを「神日本」と書きこむような親日家が数多く生息していることで知られている)は、つい最近警察の捜査が入って多数のデータを押収されたりしています。

容疑はあくまでも「幼児ポルノ」というものだけど、どう見てもこれは別件くさい。

こうした韓国名物の「反日病患者」によって理不尽な言いがかりをつけられて、世界中を当惑、失笑、嘲笑させた最新の事件はこれ。

      👇

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この、ディズニーの新作映画「ダンボ」のポスターを見て韓国の(一部の)人たちが発狂した、という話。

すでにネタバレしていると思いますが、そう、あなたの思っている通り、韓国の皆様はこのポスターが旭日旗に見えるとして発狂なっさたのです。(韓国ではネットが激しく炎上したらしいゲラゲラゲラゲラ笑い泣きムキー酔っ払い笑い泣き

ディズニー「知らんがな」(*´▽`*)

 

そんな韓国でデビューしたIZONE(特に三人の日本人メンバー)の未来は大丈夫なのだろうか?オバケオバケオバケいて座かたつむりモグラ(^O^)/

 

という流れの中で、先日(18日)の韓国(韓国企業評判研究所)が、ツイッター検索量、 ニュース頻度、 ブログ、カフェ掲示物、 フェイスブックの話題性などを基にして 発表した[ブランド評判]最新ガールズグループ個人ブランド順位👇の紹介<`ヘ´>。

 

1.[BlackPink]ジェニー / ブランド評価指数:4487677 

2.[TWICE]ジヒョ / ブランド評価指数:3270350

 3.[IZ*ONE]ウォニョン / ブランド評価指数:3007702 <ー

 4.[TWICE]モモ / ブランド評価指数:2691284 

5.[IZ*ONE]咲良 / ブランド評価指数:2642458 <ー

 6.[TWICE]ナヨン / ブランド評価指数:2577812 

7.[TWICE]ミナ / ブランド評価指数:2526596 

8.[TWICE]チョンヨン / ブランド評価指数:2513101 

9.[IZ*ONE]チェウォン / ブランド評価指数:2438215 

10.[TWICE]サナ / ブランド評価指数:2392492 

11.[IZ*ONE]ミンジュ / ブランド評価指数:2387110 

12.[IZ*ONE]イエナ / ブランド評価指数:2345571 

13.[IZ*ONE]ユジン / ブランド評価指数:2311863 

14.[IZ*ONE]ユリ / ブランド評価指数:2248749 

15.[IZ*ONE]ウンビ / ブランド評価指数:2241619  

16.[IZ*ONE]ヘウォン / ブランド評価指数:2152866  

17.[IZ*ONE]チェヨン / ブランド評価指数:2083107  

18.[TWICE]チュウィ / ブランド評価指数:2002347 

19.[IZ*ONE]奈子 / ブランド評価指数:1957765 

20.[TWICE]ダヒョン / ブランド評価指数:1923383

 21.[TWICE]チェヨン / ブランド評価指数:1915070 

22.[九九段]ミナ / ブランド評価指数:1774991

 23.[IZ*ONE]仁美 / ブランド評価指数:1758430 

 24.[BlackPink]ジス / ブランド評価指数:1703505 

25.[RedVelvet]スルギ / ブランド評価指数:1626738

 

この少し前に、別の調査機関から発表された、韓国タレントパワーランキングでは宮脇咲良が、女性アイドルでは1位になっていましたが、さすがに日韓関係悪化が響いたのか、これでは5位になっています。

しかしそれでも、このアウェイな状況の中で、全KーPOPアイドル中の5位というのは、驚くべき結果です。

しかも、上位のほとんどすべてをTWICEとIZONEメンバーが独占しているという快挙ゲラゲラ

 

IZONEの韓国での人気の高さは、テレビで着るステージ衣装にも表れていて、毎日のように出演するテレビのステージ衣装は、毎回新しいものに変わっていて、その衣装の豪華さが半端ないのです。

ブローチやネックレス、といったほとんど目につかないような小物さえもが、すべてシャネルだったりしている。

高級ブランドで統一された衣装は、常識的に考えて、買取ではなく、協賛品でしょうが、協賛品として提供してもらえていること自体が日本では考えられないブランド評価と言えます。

 

愚かなアンチは、CD売り上げがあまりにも少ないことを取り上げて 「人気はすべて、あるある詐欺のねつ造だ」 と嘲笑ってきますが、タレントにとって一番金になるのは、企業CMなので、CD売り上げなど関係なく、その他の部分で先輩たちが世界レベルで作ってきた人気指数をクリアしたり、塗り替えていけば、それが金を生むのです。

例えば、ミリオン連発のAKB48Gは選抜常連でも、ほとんど年収は1000万以下なのに対して、K-POPアイドルはTWICEを例にとると、メンバー一人の年収は10億ウォンから20億ウォンと言われています。

(こういう話をしても、アンチは「ねつ造」や「妄想」と笑いますが、AKB48Gメンバーで不動産投資をしているメンバーなど一度も聞いたことがありませんが、韓国では億単位の不動産投資をしているアイドルは少なくないという事実が、韓国アイドルの年収の高さを裏付けているのです)

 

そのK-POPアイドルにとって、日本は非常に大きなマーケットです。

KーPOPアイドルにとって、日本デビューは一つの夢であり、日本で人気を得ることは母国に誇れる大きなステイタスです。

しかしそこには大きなジレンマが存在しています。

そのジレンマとは、日本で人気を得たいが、親日という立ち位置は取れないということです。

反日という立ち位置をとって、日本をねじ伏せる形で人気が得られればベストです。

そしてそれを実際に戦略としてやってきたのがBTSというボーイズグループです。

そして、調子に乗りすぎた結果が、今回の顛末です。

唯一、紅白に出場できるTWICEも、過去を掘り返された結果、反日疑惑が持ちあがって炎上しかけています。

 

韓国にとって、K-POPというのは、唯一日本にマウントをとれるコンテンツであり、日本は失うことの許されない重要な市場です。

そう考えていったとき、日韓関係が最悪の一途をたどり始めたこの時期にデビューした、IZONEという、日韓友好の象徴のような仲の良さと、超新星のような勢いを持ったKーPOPグループは、K-POP界にとって、日本をファンや市場としてつなぎ留めるための最後の命綱のような存在になってきます。

 

何が言いたいかというと、IZONEの未来は「まだ明るい!」ということです。(^^)/~~

 

デビュー前は、「一位を獲得するのは不可能」「一位候補になれるだけでも大金星」と言われてた歌番組で、昨日(20日)IZONEは、日韓関係の悪化をものともせずに、三回目の一位を獲得しました。(ちなみに、今K-POPガールズグループの頂点に立っているTWICEは、デビューアルバム曲では一回も1位になっていません)

最初の歌番組で1位になった時、1位を争ったのはこの👇、ヨーロッパツアーを完売するグループ。

 

IZONE人気は、確実に日本でも広がってきていて、20日発売の女性ファッション雑誌『non-no』2019年1月号には、「日本初・non-no独占インタビュー『教えて! IZ*ONEのこと』」と題したIZ*ONEの特集ページが掲載されています。

 デビュー前のK-POPグループが日本の雑誌で紹介されるのは、前例がないほどに異例のことで、TWICEが初めて日本の雑誌に載ったのはデビューしてから1年半後のことです。

 

紹介したいことはまだまだあるのですが、きりがないので今回はこの辺で~~、三つほど動画を貼りつけて終わります。

youtubeには日本語字幕付きもあるのですが、ここで紹介するとすぐに消される恐れがあるので、あえて字幕ナシを貼り付けました。

日本語字幕付きで視聴したい人はyoutubeで「IZONE日本語」で検索してみてください。

 

IZONEメンバー仲良し動画(咲良・チェヨン)

咲良から手紙をもらい、その手紙を顔にかぶせたまま泣くチェヨン。

手にしているのは、咲良が描いたメンバー全員の似顔絵が印刷された手作りのTシャツ。

 

メンバーの仲良し、わちゃわちゃしている動画。

イエナと家族の心温まる動画。👇

リアリティ番組の撮影で実家(マンション)に、感謝のお弁当(多分初めて作ったやつ)

持参で帰ったイエナ。

弁当箱には料理ではなくクッキーと、手作りの海苔巻きが入っていた。

「なんで海苔巻き?」

その理由を家族に話すイエナ。

それを聞いて泣く母親。

イエナは幼い頃、小児癌で、家族も半ばあきらめていた。

イエナの家族には精神的な苦痛だけでなく、高額な医療費も重くのしかかっていた。

そのため、母親は、毎日海苔巻きを作って売っていたらしい。

父「知っていたの?」

イエナ「もちろん知っていたよ。これからは私が稼ぐから安心して」

 

ではまた。<(_ _)>