何度書き直してみても、読み返すたびに納得のいくものになっておらず、がっくりと肩を落としてしまう記事というのがあります。
これから書こうとしている記事が、まさしくそれです。
この記事の元となっているものは2015年11月23日に一度アップしていたものです。
このブログにではなく、もう一つのブログの方に。
しかし、後になって読み直してみるといろいろと不満の残る、伝えるべきものが何一つ伝わっていないような問題ありまくりのものだったのでその後何度か書き直してみたものの、何度書き直してみても、結局、読み直してみると、やはり、伝えるべきものが何一つ伝えられていないものであることを思い知らされ 「これが、自分の筆力の限界かも( ;∀;)」 というような気もするのですが、それでも・・・と気を取り直して、もう一根本的な部分から書き直そうと試みている次第です。
お付き合い頂ければ幸いです。(;^ω^)
元となっているその記事は、ブログに今までアップしてきた記事の中で、最もアクセス数が多いものになっていて、すでにアップしてから1年半以上たっているのに、いまだに毎日10PV前後のアクセスが続いています。
累計で行くと、5000PV近くにはなっているような気がします。
全く無名の個人のブログ記事へのアクセス数としてはかなり多いのではないかと思います。
その記事のタイトルは 「サイババ様が語られた《日本人の役割》」 というものです。
その記事に書いているのは、ナナというハンドルネームでブログをやっておられる方のことです。ちなみにその方のプロフィールのアイコンはこちら。(私は結構好き
)
↓
先ずは、私がこの方とつながりを持つことになった、そもそもの発端から。
それは、この方のブログに私がペタし、、ナナさんが私のブログに読者登録してくださったこと。(私は記憶にないのですが、ナナさんがそうおっしゃっているので最初に足跡をつけたのは私の方のだったようです)
私は読者登録の申請があると、相手方のブログを訪問し、それが怪しい業者のものでないことを確認したうえでしか承認していないのでこの時もナナさんのブログを訪問しました。
そして、その時アップされていた記事を斜め読みしていたら量子力学論争の中でもっとも有名な、シュレーディンガーとアインシュタインがタッグを組んでニールス・ボーアたちに論争を挑んだ「シュレーディンガーの猫」に関する一文を見つけ、「おや・・・」と思いました。
なぜならそれが、今までネットで見てきた量子力学に関する記事とは全く次元の違う「これ以上簡潔なものはないくらい簡潔なのに、本物の理解の上に立ったもの」だったからです。
その記事がこれ👇です。
『シュレディンガーの猫、という量子論の思考実験がある。
箱に閉じ込めた猫の生死は、箱を開けて見るまでは分からない。
これは、中の状況が見えないから、ではなく、見るまで確定しないということ。
箱をあけるそのとき(観測する瞬間)、初めて真実が確定するのだ、という不思議なはなし。』
それで、何の気なしにメッセージ欄を開き、読者登録のお礼と一緒に 「ネットで、これほどまともなシュレーディンガーの猫に対する解説を見たのは初めてです」というようなコメントを送りました。
「ナナさんって、量子力学に詳しいんですね(*^▽^*)/」といった感じのコメントを。
そうしたら「そうなんです、ちょっと詳しいんですよ」みたいな返信がきました。
「シュレーディンガーの猫が、私の物理学への入り口だったかもしれません」というような返信が。(かなり前のやり取りなので正確な文言はすでに忘れていますが、私の記憶の中の印象としてはこんな感じでした)
で、その後に分かったのは、この方は日本の国立大学を卒業したのちに、アメリカ経由でイスラエル工科大学大学院に進み、そこで物理学博士号をとった物理学者だということ。
それもただの物理学者ではなく、高校生の時には留学先のアメリカで後にGoogleを世界企業に発展させていくことになるプログラマーと一緒にコンピュータを作っていた方。
アメリカ留学といっても、普通のアメリカ留学ではなく、アメリカにあるユダヤの教育施設に預けられていた模様。
あくまで私の記憶が確かなら、という前提付きではありますが、彼女には実の両親と、育ての両親とがいて、子供のころ育ての親(母親だったような)に虐待を受けていて、心身にひどい傷を受けて病んでいた。
それを見て心配した周りの大人たちによって、育ての両親からの隔離と、治療と、教育のために、いくつかある選択肢の中から、ベストと思われるユダヤの教育施設に預けられた、といったいきさつだったような気がします。
なぜユダヤの教育施設が選ばれたかというと、ユダヤには、古くから、そうした子供や、サヴァン症候群のように、一般的な世界では精神疾患として社会から排除されてしまうが、その異常と見える言動は精神疾患のためではなく、実は一般人よりもはるかに優れた特殊な才能を持っているが故のものであるような人たちを、社会復帰させ、社会の戦力として有効に活用していくためのプログラムがあるためだったような気がします。
で、この方がその後どうなったかというと、それについて書こうとしているのがこの記事です。(*^▽^*)/
その後のナナさんについて簡単に言ってしまうと、ちゃんと社会復帰して、ちゃんと学業を積んで、ちゃんと結婚して3人のお子さんにも恵まれて母親となり、海外に本社をおいている
グローバル企業の社長さんになっておられるもよう。
雇われ社長ではなく、自分が設立して発展させてきた会社の社長さん。
で、その会社は一体いつ設立した会社かというと、彼女が大学受験のために5年のアメリカ留学から帰国した高校三年生の時。![]()
なぜ、大学受験するために帰国していたこの時期に会社を立ち上げたかというと、実父の会社が経営苦・支援のため。
(なお、日本で学んだ大学がどこかは明らかにしておられませんが、彼女が尊敬していた先輩が後にオウム信者になり、死刑囚の一人となったとブログに書いておられます。逮捕後の麻原には警察関係からの依頼で何度か、数分間という短い時間ではあったけども面会したことがあるとも)
以下はこのかたの過去記事にある会社設立について記述されている部分のコピペ。
(本当は記事の転載は許可しておられないとのことなのですが、今回は何とか大目に見てもらっています)
《《《・・・日本が大変なことになってオウムサリン事件が近付いているとは知らずに、大学受験に向けて5年間の留学を経て帰国した。
1993年わたし高校三年生。
この方には実際には会ったことはないし、たとえ会ったとしても、その人のプライベートや仕事面での全貌を知ることは(ある意味永遠に)不可能なので、今もなお、疑い続けている部分もあったりしますが、しかしそれでもなお、この人の言っていることは、これまでのやり取りの中で私が知りえたことでいう限り、今までネットでもマスコミでも一切語られたことのない驚くべき日本および世界の歴史の真実 (・・・日本の歴史に関する真実は、軍事クーデターとして起こった明治維新の時、、、軍事クーデターでできた政府にとって最も重要なのは、自分たちのやったことの正当化であり、それは裏を返せば、過去の世界の政治、社会制度、庶民生活、文化、文明の全否定なので、都合の悪い部分はすべて書き換えられていて、最も信頼しうる客観的な資料は、江戸時代以前から、明治維新に至るすべての時代を見てきた外国からの訪問者(宣教師や貿易商、行政官、探検家などによる見聞記、母国への報告書、そして江戸城明け渡しの時、江戸城から明治政府によって持ち出されたものの、破棄される前にイギリスの手によって保護された資料であり、そうしたもののすべてはオックスフォード大学に、膨大な量が保管されているとのこと。つまり、日本の歴史の真実は、日本にでもアメリカにでもなく、オックスフォード大学にあるということ。冷静に考えれば、日本人が持っている世界に誇れる、あるいは世界が驚嘆する、人としての美徳や属性のすべては明治維新以前の世界で培われてきたものであり、維新以降に身に着けてきたものは何一つなく、失い続けてきたという事実があるだけ。であることに着目すれば、国家レベルで行われてきた、無条件に称えられている維新が日本を救ったなどという歴史認識が、本当に真実なのか、洗脳なのかは、少なくとも、いち度は冷静に疑ってかかるべきことであることは確かなはず。そうしたことのせいもあってか、この方元々は、日本の大学ではなく、イスラエル工科大学かオックスフォード大学に進みたかったらしいのですが、オックスフォードは天皇家以外の日本人には語学留学以外の受験資格そのものを与えていないため、受験できなかったし、家庭の事情もあって、最初の大学は日本の国立大学にしたとのことのようでした。)、政治、司法、行政の闇の部分、世界宗教、軍事、歴史、についての記述のすべてが、他からの借り物でない特筆すべきものだということも確かであり、もしこの人の書いていることがすべて嘘だとすれば、この人は、「羊たちの沈黙」のレクター博士のように、どこかの隔離病棟でパソコンと向かい合ってキーボードをたたいている天才的な頭脳を持った狂人だと考えざるを得ないものです。
ちなみに、私が漠然と把握しているこの方のプロフィールは、、、、と書こうとしたら、ナナさんから多くの部分で「それはNG!」 とのことになってしまったので、ナナさんのブログにあるプロフィールのみの転載とします。
すでに紹介した部分をだけでも、そこそこ信じられない話にはなっているかとは思うのですが、話はまだまだ続きます。
なお、こうして紹介できているのは、「記事にしてもいいよ」とOKの出た部分だけであって、公開できないもののほうがけた外れに多いということもお含みおきの上、読み進んでいただければ幸いです。
ナナさんの記事だけだと、頭がくらくらしてくると思うので、肩の力の抜ける話題も入れつつ進めていきます。
☆★☆彡 というようなわけで、次に紹介するのは、、、これまで何度か紹介してきた、弟の友人であり、プロのキックボクサーであり冒険家でもある松葉京三さんの身に起こった、これも常識的には絶対あり得ない『信じられない話』からです。
この👇方(ここがどこかは不明
)
皆さんは、アマゾンや南アフリカなどを冒険旅行するさい注意しなければならない、『それに刺されると、身体に卵が生みつけられ、それが皮膚の下でふ化してウジ虫となりとなって肉を食べる虫がいる』 ことをご存知でしょうか?
実は私は知っていました。
なぜ知っていたかというと、私の弟(若い頃バックパッカーとして世界中を旅していた弟)が、これ(体にウジ虫を産み付けられた人)を実際に南米でみていて、その時の話を聞いていたからです。
その話がこれ。 👇
弟が、大学を休学してバックパッカーとして世界中を旅行していたとき、南米で知り合ったバックパッカーの一人が、手か足に、ある日イボのような物ができて日々大きくなり、皮膚病の薬を塗っても治らなかったので「これは何なのだろう?」とみんなで話していたところ、中国の方が「俺が針で治してやる」といって、針を刺したところ、イボのようなものがとつぜんもぞもぞと動き出し、中からウジ虫が這い出てきたということです。 Σ(=°ω°=;ノ)ノ
そして、その場にいた全員が 「アマゾン、こえーよー!」 と叫んだとのこと。
松葉京三さんは、そのアマゾンを命懸けで冒険した人であり、当然そういう危険があることは知っていました。
ちなみにこの方は、マラリアにも3回かかっている。 ある意味不死身 ∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!
蛇足かもしれませんが、この方は若かりし頃、ベンツに乗った893さんを自転車で並走しながらからかい、事務所に連れ込まれてボコられたことがある。
しかしただボコられて終わらず、事務所から出てくるときにはきっちり慰謝料20万円をもらて出てきた。
そして、それを知った彼女に「893から金を巻き上げるなんて、あなたは893以下よ!」とぶちぎれられて破局した過去の持ち主。![]()
その松葉さんが今回、自転車での冒険旅行の舞台として選んだのはアフリカ大陸(ちなみに、今回は、怒った象に追いかけられ死にかけている)。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
その冒険旅行中、何やら足に違和感が・・・。
しかし、痛みは我慢できるレベルだし、傷も、かさぶたのようなものが足全体にできてはいるが、それはそれで、治ってきているようにも見えるし、病院も近くにはないし、帰国も迫っているし、日本で治療してもらった方がいいような気がするので・・・、ということが重なって、放置していたところ、ついに我慢できなくなり、ケープタウンという都市に辿りついたとき病院に行ったのです。
すると、かさぶたの下>には大量のウジ虫が繁殖していて、足を切断しなければならないような状態の一歩手前になっていたのです。
このかさぶたをはがした患部の写真が2枚目の記事に載っているのですが、超絶グロいので、そう言うのが苦手な人は見ないでください。
かさぶたをはがした患部の写真については、あまりにものすごいことになっているのですが、現在はオーストラリア大陸や北欧、ロシアなどを自転車で旅行するくらいには完治しているようなのでご心配なく。
ただし長年闘い続けたキックボクシングの影響もあり、体中ボロボロと言えばいえる。
それでどうなったかというと、全身麻酔での大手術。 (((( ;°Д°))))🏁~~
…しかし、今回紹介しようとしている、松葉さんの身の上に起こった『信じられない話』とは、これではなく、この後に起こったものです。
松葉さんは、こういう怪我や事故に備えて、海外旅行保険をかけていました。
もし、保険無しで病気になれば、盲腸などの簡単な手術でさえ莫大な治療費を負担することになります。ましてや、全身麻酔の手術ともなれば、いったい治療費がいくら請求されるのかもわかりません。
松葉さん「保険に入って居てよかったね!」
・・・普通であればそうなるところでしたが、実は松葉さん、この時かけていた保険は前日に契約期限が切れていたのです。
つまり、保険無しの海外での大手術。 (なお、全治にはお尻の肉を移植したりしながら1年2カ月かかった模様
)
松葉さんの運命やいかに?
皆さん、松葉さん、治療費いくら請求されたと思いますか?
その請求額こそが、今回の 「信じられない話」 なのです。
自慢じゃないけど、松葉さんは決してセレブな生活をしている人ではありません。
キックボクサーであり冒険家なのです。
このいずれも、セレブとはおよそ無関係な存在。
莫大な治療費を請求されても「払えない」可能性すらある。
そのため、手術が決まった時から、医師や看護師に「いくらかかるの? 私そんなにお金ないよ」と「料金を教えろ」と言っていたとのこと。
しかし、「心配しなくても大丈夫」的にうやむやにされるだけで、はっきりとした答えは最後まで聞けませんでした。
そして結局、入院中も、退院するときも、帰国してからも、・・・未だにアフリカの病院からの治療費の請求は『なし!』。
皆さん、信じられます?
これって、、すべてを、無料でやってくれた、ということなのでしょうか? (#^.^#)
ちなみに、このウジを産み付ける虫は、ウマバエというやつらしく、この虫が直接産み付けるのではなく、ウマバエが卵を産みつけた蚊に刺されることによって感染するもののようです。(ちなみに、2018年、3度目?の世界自転車旅行中で、8/11現在ロシアのサンクトペテルブルクに滞在している模様)
(その後、Facebookのメッセンジャーを使って松葉さんにこの件を問い合わせたところ「結局治療費は一切請求されなかったとのことです。それと、アフリカではもっと信じられない出来事があったけど、このツールでは知らせられない」のことでした)
治療してくれたケープタウンの病院の皆様と松葉さん。
ちなみにこの象は、松葉さんをみて怒ってて襲い掛かってきたボツワナの象さん![]()
必死で逃げたらしい!(#^^#)![]()
![]()
どういう感じでネットをざわつかせたかというと、こんな感じ。 👇
●ホラーよりハラハラする
●あの時間帯で34000人の視聴者。
2ちゃんでもひっさびさの大盛り上がり。
栄の最終兵器はさすがとしか言いようがない。
●玉ねぎ切っている時点で恐ろしくてみるのやめた
●めちゃくちゃ面白くて久々に声だして笑ってしまった。
永久保存版の神回。
この二人はある意味天才かも
これが今回の主役のお二方
22歳と18歳といういい年した大人
過去にも料理が全くできないアイドルなど掃いて捨てるほどいたが、そうした人々と比べてもこの二人のポンコツっぷりは異次元の凄さがあった。
何がすごかったかというと、知識、実技、発想のすべてにおいてです。
しかも馬鹿ではない。
主役の矢作有紀奈(向かって右・22歳)は、現役の歯科医大生なのです。
勉強しかしてこなかったための、今回の大惨事。
先ず出だしの、まだ何もしていない時から波乱の予感。
予定の開始時間になっても始まらず、20分たっても始まらず、ヲタの皆様が「?」となっているところに知らされた、遅れた理由がこれ。
ハンバーグを作る「お料理配信」だったにもかかわらず、二人そろって肝心の肉を買い忘れていて、慌てて買いに走っていたとのこと・・・。
番組が始まって最初にしたのはフライパンに油を敷くこと。
それだけで、一仕事した疲労感漂うありさま。
次にしたのは、玉ねぎのみじん切り。
しかし、先っちょと根の部分を切るだけで、暗雲漂う手つき。
しかもその間交わされた会話がこれ。
「これって、どこまでが皮なの?」 「剥いていって、中身が出てきたらそこまでが皮だとおもうよ」「剥いてもむいても皮なんだけど・・・」
みじん切りを始めるも、できるはずもなく、玉ねぎの息の根を止めようとするかのようにただ闇雲に切り刻むも、細かくはできずに終わる。
玉ねぎのみじん切りそのものを見たことがなかったもよう。
とりあえず、ぶつ切りにした玉ねぎを炒め始める。
メインのハンバーグですが、卵も、パン粉も買ってきておらず、塩コショウをしてこねるも、手ではなく、しゃもじでこねる。
ネットの視聴者からのコメントで、パン粉が必要だと教えられ、近くにあった食パンを慌てて指でちぎり、豚肉のミンチの中に、何かの造形物でも作っているかのように指で押し込み始める。
そしてふと気づく。
「あれ。ハンバーグ食べてて、食パンの存在かんじたことあったっけ?」「食パンの耳じゃなく、柔らかいとこだけ入れればいいんじゃない」 「そっか」
ハンバーグ(正確には豚のミンチ)をハンバーグ状に丸め始めて、また、ふと気づく二人。
「ねぇ、いためた玉ねぎどうすればいいの?」
ハンバーグの他にもう一品「ピーマンの肉詰め」を作ろうとする二人。
歯科医大生の矢作(22歳)ピーマンを二つに割って、驚く。
「な、中になんか入ってるよ。肉詰められないよ」
ピーマンの中に種が入っていることを人生で初めて知った模様。![]()
ピーマンに肉を詰めただけでは、剥がれて肉詰めができないことを教えられ、小麦粉も、卵も、無いにもかかわらず、「どうすればいいか」を思案し始める二人。
出した答えが、ピーマンの中に食パンをこすりつけること。
パンも小麦粉が原料なので、何とかなると考えた模様。
そして実際にこすりつけ始める。
しかしそれではどうにもならないことを、コメントで指摘されて、ではパウダー状のものがあればいいのか? と思い、思いつくままに列挙したものが「砂糖」「塩」「ベビーパウダー」
再びコメントでだめだしされ、コンビニへと走る。
そして完成。 ハンバーグではなく、のようなものが。
その動画がこれ。
削除されていた場合は、YouTubeにあるので、探してみてください。
『SKE48矢作 お料理配信』で検索すれば探し出せると思います。
こから再び、ナナさんの話に戻します。
高校三年の元旦に会社を設立したナナさん。
会社を立ち上げたと同時に、政府のシステム開発の仕事を引き受けることになり、そのまま会社経営は順調に軌道に乗ったかというと、そうはなりませんでした。
高校生のナナさんには、想像することもできなかったとんでもない実社会の洗礼を受けることになる。
この「実社会の洗礼」とは、私たち庶民が考えつけるよな甘いものではなく、マスコミなどには一切報じられたことのない、とてつもなくどす黒いく、強大で、邪悪なもの。
(以下の部分は、2020年1月30日に書いています)
私はこの話を振り返った時、元NGT48山口真帆さん襲撃事件の時の山口真帆さんのことをふと思い浮かべてしまいました。
事件のレベルは、天と地ほども違うのですが、経験した絶望感は、同じものだったような気がします。
信じていたものに裏切られた、守ってもらえる、味方になってもらえると思っていたもの、、、自分の国や政府が、会社が、最も薄汚い敵側に回ったという話。
ナナさんは、ここで部下を殺されています。
そして、それを隠蔽され、ただの事故死で片づけられた。
この時の経験から、彼女はその後、日本政府というものを一切信用しなくなった、関わろうとしなくなった。
以下は↓ブログ記事のコピペ。
《《ふつーに設計して、ふつーに納品して、ふつーに実装して、ふつーにアフターして、そんなのでよかったはずが、ぶちあたった。
(この部分👇は2020-2/1に書いています)
文字数が限界のためこの辺で終わりますが、このナナさん、山口真帆さんの事件についても水面下で動いてくれていました。
私がこの事件をナナさんに通報するまでは、ナナさんはNGT48のことは何一つご存じではなかったし、たぶん興味もなかったと思いますが、私があまりにも騒ぎ立てるので、ちょっとずつ興味を持たれ、支援に動いてもくださいました。
そして最初に送られてきた情報は、【この事件で動いているのが新潟の警察ではなく警視庁だということと、犯人にはストーカー規制法が適応されている】ということ。
この時点で、この情報はどこにも出ていませんでした。
私の記憶では、ネットに出るのは少なくともこの後一か月以上たってから。
世界は今、いろんな意味で大きく変わろうとしています。
たぶん、いい方向に。
ではまた。(^o^)/
みんな幸せになりますように。
サイラム<(_ _)>
追記→ この記事はリアルタイムでのアップが諸般の事情によりNGとなっているため、過去記事として公開しているものです。そのため、記事の中のエピソードのいくつかの時系列は意図的に乱れたものにしてあります。







