いつものジョギングへ行く前にベランダにトンボがいた。あまりの暖かさに季節を間違えて出て来たのか?

 今年は年の始めからオカシナ事だらけだった。と季節外れのトンボを見つけて再認識した。

 来年はどんな年になるのだろうか?

 

 偏向報道は変わる事無く、羊は真実を求め自公は下野し財務省は解体、移民達は強制送還、帰化人達は行くあてもなく、いつまで似非日本人として日本に居続けるのか?

 

 ナショナリズムに目覚めた世界中の羊達はグローバリスト達を駆逐し始めているが、日本の羊達も異常なグローバリストの支配に気が付き始めたので移民や帰化人達を来年には排除して行くのだろう?今迄耐え忍んだ日本羊達は一気に流れを変えていくのだろう。米国大統領選挙、兵庫県知事選挙、国民民主党躍進が如実に現れている。日米合同委員会の影響を受けている日本政府はトランプ政権に替わる年始20日から顕著に変わる(既に影響されている様だが)のか?トランプが大統領になる前に阻止したいグローバリストが戦争をおっ始めるのか?

 戦争が始まったとしても戦争の混乱に乗じて日本のグローバリスト達も一緒に掃除されるのを期待する。

 オッサンの俺は娘から教わる迄知らなかった。

オッサンの私が子供時代(今の娘位の歳の頃:今から20〜30年位前)のビックリマンにチョコレートが付いて無いただのキャラシールのカード。「あつ森」のカード











ヴァージョンとか、、、兎に角、最近(2024年現在)の女の子にウケてるカードの様だ。そのamiiboカードを欲しいと云うので、近所のショッピモールへ小学3年生の娘と買いに行った帰り道の事だ。その帰り道に空き缶と空きペットボトルのゴミが歩道に落ちてたので拾ってゴミ箱へ捨てた。

 帰宅後にamiiboカードの内容に喜んだハイテンションな娘。


「今度ゴミが落ちてたら、空き缶やゴミ拾ってゴミ箱に捨てよ」


とカード内容に喜んだ娘を観て幸福を実感する。



 2024年6月に再就職し、忙しい毎日で休日しかジョギング出来なくなる。今朝はLong-Tシャツで無いと肌寒く暑い夏がやっと終わり、6km走り終える30分後には汗でびっしょり濡れていたが気持ち良く走れた。ジョギングのペースも調整出来る程に体力もついてきたと実感するが、仕事では明らかに入院前と比較して脳力が低下している。この脳力が低下している事実を自分自身中々受け止められなかったが、業務上で世間様に迷惑がかかる前に後遺症を実感し大事故を起こす前に自己分析が出来て良かった。私の仕事は詳細はこちらに記載不可だが簡単に云うとインフラ関係だ。

 この私の後遺症は、仕事をする上で致命的だ。この現実に向き合う度に涙していたが塞ぎ込んでいても前には進め無いので、気持ちを切り替え「覚悟」した。文字で「覚悟」と書いても何も変わらないが、これからはその「覚悟」を表現していく。そして日常生活では支障が無い事に感謝しつつ、後遺症を克服していきたい。



 歩行も杖を使い付添がいないとままならない状態から、2ヶ月後の2023年6月には杖無しで歩行可能となる。退院半年後の10月には肩甲骨周辺の痛みも無くなり、約1kmのジョギングを開始。年が明けて1年後の4月には約5km。

 昨日は雨が降りジョギングは出来無いが、一昨日まで雨が降らない限りは約30分間はジョギングした。汗でTシャツが濡れても体温が下がら無い程に体温が上がっていた。気温が低ければ筋トレをして体温を上げてからジョギングしていた。先週位からはTシャツに半パン姿で無いと出れ無い気温になって20℃に上がる前にはジョギングを終え無いと居られない程だ。用事が有れば、出掛ける前にジョギングを終えるようになるほどにハマって立派な趣味となってしまった。 

 一年前の退院時にはとても考えられないとタンポポの白い種がフワフワと雪の様に舞う荒川の土手沿いを走りながら思い出す。そして後何年走り続けるのだろうと。

 未接種だが、今週になってワクチン後遺症の集団訴訟が大手メディアに取り上げられ潮目が変わった。反ワク・陰謀論者と言っていた国民の八割が現実を知り騒ぎ始めた。しかし自らが「情弱者」で無判断だとは認めたく無い様で、直視出来無い様だ。未接種者の身からすれば「今更遅い」としか言え無いが、レプリコンワクチンが始まる前で良かった。

 世界中で多くの方が亡くなって、今尚後遺症を患う方々の数は、戦後最大の数だ。今後その数が減ることは無い。この数字は多くの国民が働く事も出来ずn路頭に迷う恐ろしい数字となることに直視ならざるを得無いでしょう。今現在でさへ、500万人以上の死者とその何倍もの後遺症患者数だ。

 雨や雪の降る日以外はジョギングを休んだ事が無い。昨年11月からほぼ毎日汗でTシャツが濡れないと運動した気がしない。当然食事にも気を使う様に、グルテンフリーは勿論昨年より以前から実行し退院後には糖分も一切取らない様になった。栄養について糖分が必要では無かったからだ。でもたまに甘い物を無性に欲する。その為、週に1日は


チートday


として、あんこや最中 羊羹等の和菓子や芋けんぴやフルーツで気持ちを誤魔化してきた。そこで毎日の空腹感を


はちみつ


きな粉、シナモンパウダーをバナナにかけていたが段々飽きてきた。この飽きと糖分を「はちみつレモン」が吹き飛ばしてくれた。

 



こちら↑の「春蜜」はそのままでも充分美味しい。だが輪切りにした無農薬の国産レモンを入れると何倍も美味しいし健康的で身体も喜ぶ。一晩待つ前のはちみつに漬け込んでいる時点で酸味のあるレモン汁とツツジの香りがするこの美味しいはちみつが合う事が誰でもわかる筈だ。ジョギングで汗をかき、このはちみつレモンをお湯や炭酸水で割って飲むのが楽しみだ。