青空の下で缶ビールをクイッとな、v(´∀`*v)ピース | 武蔵野の蒼空の下で…season2

青空の下で缶ビールをクイッとな、v(´∀`*v)ピース





先日、早朝まで降っていた雨がやみ晴れになる予報が出ていたので、京王線に乗って少し離れた柴崎駅と国領駅の間にあるショッピングモール「キテラタウン」まで買い物をした

そこで昼めしを喰ったあと、神代植物公園までバスに揺られて、薔薇の写真を撮影しに向かった

⇧にも書いたが、この日は小春日和どころではないメッチャ暑い日になったので、キテラタウン内のスーパーLIFEで買っていた1番安いビールモドキ(俗に言うビール類)をグビグビっとイッチャッタ訳ですな~
(*ノω・*)テヘ







1本目は陽射しを避けて藤棚の下でプシュー✌

目の前はまだ咲き続けている秋の薔薇
最高のシュチエーション❤

グビグビとイッキ呑み🍻
あっと言う間にカラになったのが残念
ロング缶の方が良かったかな………



そして撮影は続行する
しかし暑すぎ!
なんでココに来て薔薇を撮る日はいつも暑いのかね?
俺はピーカンの空は求めてないのに………



で、ほぼ撮り終えて温室に向かう
が、その前にはまだ青さも残る芝生の広場
既に数名が直に座って寛いでおられる

なのでこの日2度目の泡タイムへ突入~笑

プシュッとな






陽も少しばかり西に傾いている
暑さは変わらないけどね………

この日の機材は⇩のセット
メインのオリンパスにKONICAのフィルムカメラ
コレには写っていませんが、誕プレのピンホールカメラもカバンに入っています






カメラの下敷きになっているのはディフューザーです
コレはクルッと捻じると、半分以下の円になる優れもので、この日のような直射日光を、曇りの日のように陽射しを遮って柔らかくする事ができる便利な道具ですね

コレを左手に持って、薔薇に当たる光をコントロールしながら、右手だけでカメラを持ち、ファインダーかモニターでチェックしながら片手で撮影する
どこまで直射光を遮るかも考えながら片手撮りなので、何度も撮り直す事になるのだね
チョット面倒くさいンだよなぁ~笑


例えばこんな感じです



直射光が花弁を透かしています


それにディフューザーを入れて光を遮ると⇩な感じ






ね、背景の葉には光が射していますが、花の部分は光がまわって光が直接射していないでしょう

このディフューザーは、捻って小さく出来るので携帯に便利だし、いつもカバンに入れて持ち歩いていて、俺はかなり多用していますよ~
v(´∀`*v)ピース