紅い空から蒼い空へと | 武蔵野の蒼空の下で…season2

紅い空から蒼い空へと



























 
 






















長々と続けてきた

『 梅雨の晴れ間に 』

のシリーズも今回でネタ切れです






最後は

梅雨の晴れ間の夕空をお届け







 

 




























































紅く燃えていた茜雲の色が

少しずつ抜けていき

大きな天空は

暗みががった蒼い空が占めていく











夕暮れ時


黄昏時


逢魔が刻











今日という1日は


終わろうとしている




















夢来菴
櫻井ヒロム






梅雨の晴れ間の夕暮れ時に
自宅界隈の町の中で

OLYMPUS   PEN-F
M.ZUIKO   14-150/4-5.6






久し振りのドラマチックな夕暮れる空を

梅雨の晴れ間の写真散歩で1人見ていた




こういう空を住宅街でも見る事が出来る

と言うより

大都会のビルの谷間でも

田畑広がる田舎の村でも

どこに居ようと見る事が出来る




その空を美しいと感じる心を

持っているかどうか.......




そして美しいと言う思いだけでなく

様々な事象を素直に感じる心を持っている事が

何かを表現する者にとって

一番大切な事なのではないかと

俺は最近

思えるようになってきました







ネタが切れました

もしかするとお休みするかもしれません

(この記事を書いているのは6月21日なのです)




このブログが投稿される27日(今日)までに

掲載出来る写真を撮っていれば

明日も更新出来るんですけどね~

(; ̄ー ̄A