写真はほんの一部です。
都議選で自民党が大敗!
驕れる者は久しからず…
憲法をないがしろにし、国民をなめきった政党の、まさに「終わりの始まり」なのかもしれません。
彼らの思い上がりは目に余るものがありましたが、自分たちが多くの国民から支持されていると勘違いしたことが最大の誤算なのではないでしょうか。
会社に例えれば、経営に失敗して追い出された旧経営陣が、新しい経営陣の大失敗によって仕方なく呼び戻されただけなのに、やはり自分たちでなければダメなんだと勘違いをしたようなもの。
それなのに、北朝鮮と同じ世襲の三代目が株主からの質問にもまともに答えられず、やりたい放題の放漫経営。
そんな経営陣からは、質の悪い中間管理職や社員しか生まれないのは自明の理です。
天網恢恢疎にして漏らさず…
悪事は必ず、歴史によって審判を下されます。
これ は大躍進し、これから試される都民ファーストの会も、肝に命じなければならない言葉でしょう。

