下校時だけでなく、放課後に近隣の住宅敷地(ブロック塀)に登ったり、公道で野球をしたりという行為は、器物破損のリスク、私有地侵入、そして何より重大な交通事故

 

 

(飛び出し等)に直結する危険な行為です。



1. 麻溝小学校・相陽中学校 への通告文

 
 
 

(※両校のHP問い合わせフォームからそれぞれ送るか、共通の文面として両校の校長宛てに送付してください)

 

 

 

件名:【重要・安全指導要望】放課後の児童・生徒による危険行為および私有地立ち入り、騒音について




[相模原市立麻溝小学校 校長先生] / [相模原市立相陽中学校 校長先生]
ならびに生活指導・安全指導ご担当者様




突然のご連絡を失礼いたします。近隣に在住し、自宅にて在宅ワーク(テレワーク)を行っております住民です。




日頃より地域教育へのご尽力に感謝申し上げます。本日は、貴校の児童・生徒が放課後に近隣の公園や友人の家へ集まる際のマナー、


および重大な事故に繋がりかねない危険行為について、至急の指導をお願いしたくご連絡いたしました。




【具体的な状況と実害】
平日の放課後や休日において、貴校の児童(麻溝小)および生徒(相陽中)が、


近隣住民の自宅前や公道に滞留する際、以下のような迷惑・危険行為が常態化しております。




1. 私有地への立ち入り・器物損壊の危機:
友人が家から出てくるのを待つ間、


隣人の家の敷地境界にあるブロック塀によじ登ったり、腰掛けたりして騒いでいます。他人の私有地への無断立ち入りであり、塀の破損や転落事故のリスクがあります。



2. 道路上での球技(野球など)と騒音:
車や歩行者が通行する公道において、バットやボールを使用した野球などの球技、


および大声での騒乱行為が行われています。

自宅で在宅ワークを行っている身としては、


窓を閉めていてもこれらの大声や打球音が室内に貫通し、Web会議や業務の継続が著しく妨害されております。それ以上に、狭い道路での球技や道路への飛び出しは、


いつ重大な人身事故・車両事故が起きてもおかしくない極めて危険な状態です。

【要望事項】



子供たちの安全を守り、地域の静穏な生活環境を維持するため、以下の対応を強く要望いたします。



・全校児童・生徒に対し、「他人の家の塀や敷地に入らない・触らない」「道路で野球などの球技をしない」という具体的な安全・マナー指導を徹底すること。



・放課後の地域巡回ルートに当該エリア([※具体的な場所や通り名])を加え、見かけ次第その場で厳重に注意指導を行うこと。




事故が起きてからでは取り返しがつきません。学校側としての迅速な現状把握と、実効性のあるご対応をよろしくお願い申し上げます。


 

 

 

2. 相模原市教育委員会 への通告文

件名:麻溝小学校および相陽中学校の児童・生徒による放課後の危険行為・迷惑行為に関する指導要望




相模原市教育委員会 学校教育課 御中

相模原市立麻溝小学校および相陽中学校の通学区域内に居住し、


在宅にて就労している住民です。
両校の児童・生徒による、放課後の公道における危険な球技、


および近隣住宅のブロック塀等への不法な立ち入り・騒音トラブルについて、教育委員会から両校への適切な指導・介入をいただきたくご連絡いたしました。




現在、放課後の時間帯において、児童・生徒らが友人の家への迎えや公園への移動の際、近隣住民の家のブロック塀によじ登って騒いだり、


車が通行する道路上で野球などの球技を行ったりする行為が多発しております。

この騒音により日中の在宅ワークが著しく妨害されているだけでなく、


何より児童・生徒自身の交通事故や、住民の私有財産(塀や車両)の破損に繋がる重大なリスクをはらんでいます。




学校側へも指導を求めておりますが、小・中学生が混在して行っている行為であるため、管轄する教育委員会からも両校に対して情報共有を密にし、


地域全体の安全とマナーに関する合同の厳重指導、および通学路・地域パトロールの強化を指示していただけないでしょうか。




子供たちの命に関わる事案でもあると考えます。実効性のある対策を早期に講じていただけますよう、切にお願い申し上げます。


 

 

 

3. 管轄警察署(相模原南警察署 または 最寄りの交番)への通告文

 
 
 

公道での球技(道路交通法違反の恐れ)や、ブロック塀への立ち入り(住居侵入・器物損壊の恐れ)は警察の管轄でもあります。事件・事故を未然に防ぐため、警察の「地域課」

 

 

やパトロール要望としてWebまたは書面で伝える文面です。

 

 

 

件名:【パトロール要望】児童・生徒による公道での危険な球技および私有地(ブロック塀)への立ち入りについて




相模原南警察署 地域課(または御中)

突然の要望書を失礼いたします。相模原市南区[あなたの町名]に在住する住民です。



地域の交通安全および防犯の観点から、当地域における小中学生の危険行為について、パトロールの強化と現場でのご指導をいただきたくご連絡いたしました。




【場所】相模原市南区[具体的な場所や交差点名、通り名など]
【時間帯】平日の15:00〜18:00頃、および休日



【対象】近隣の小中学生(麻溝小学校の児童、相陽中学校の生徒など)

【危険行為の内容】



上記時間帯において、児童・生徒らが集まり、一般車両や歩行者が通行する公道においてバットやボールを使用した野球などの球技を日常的に行っています。


大声での騒音被害はもちろん、道路への急な飛び出しが頻発しており、いつ重大な交通事故が起きてもおかしくない極めて危険な状態です。



また、待ち時間等に近隣住民の敷地境界にあるブロック塀によじ登ったり、腰掛けたりして騒ぐといった行為も常態化しており、


私有地への不法な立ち入りや器物損壊のリスクも生じています。

住民より学校側へも指導を求めておりますが、


現場での直接的な警告には限界があります。
つきましては、重大な人身事故や住民とのトラブルを未然に防ぐため、


上記時間帯における当該エリアへのパトロール(パトカーや自転車での巡回)を強化いただき、現場で該当する児童・生徒を見かけた際には、


道路交通法や防犯の観点から厳しく口頭注意・ご指導をいただけますよう、強く要望いたします。



地域住民の安全と平穏のため、何卒ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


💡 効果を高めるポイント

 
 
 
  • 小・中が連携していない隙をなくす:小学校は「中学校の生徒も混ざっているから」、中学校は「小学生がやっているから」と言い訳をしがちです。そのため、
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  • 文面には必ず両方の学校名(麻溝小・相陽中)を併記し、お互いが連携して指導せざるを得ない状況を作ることが重要です。
 
 
  • 警察の活用:学校は警察から「お宅の生徒が道路で野球をしていて通報・相談があった」と言われると、対応の深刻度が跳ね上がります。
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  • 警察の相談ダイヤル(#9110)や、近くの交番の警察官に「事故が起きそうで危ないからパトロールの時に注意してほしい」と伝えるのも非常に有効です。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

堀大輔(ほり だいすけ)は、1日30分という極端な短時間睡眠(ショートスリーパー)の生活を長年続けていると主張し、睡眠メソッドや育成プログラムを提唱している実業家、著述家です。 [1, 2]

主な経歴と活動

  • プロフィール:1983年11月2日生まれ、兵庫県尼崎市出身。 [1]
  • 異色のキャリア:音楽活動、油絵画家、ギター製作職人(ルシアー)、化学機械会社の設計などを経て独立。その後、速読の達人などとしてメディア出演した経験を持つ。 [3, 4]
  • 睡眠関連の事業:GAHAKU株式会社の代表取締役を務めるほか、「一般社団法人日本ショートスリーパー育成協会」の代表理事を務め、短眠をマスターするための「Nature sleep」プログラムなどを展開。また「ショートスリーパー」の商標を保有している。 [1, 2, 5]
  • 近年の動向:2026年9月に「1日30分睡眠」の理論を実証するため1週間に及ぶ24時間連続のライブ配信企画を実施し、その体調や言動、配信後のSNSプロフィール変更などがネット上で大きな話題となりました。 [6, 7, 8, 9]

堀大輔氏の出版している書籍や、近年のライブ配信をめぐる議論の詳細などについてさらに知りたい情報があればお知らせください。

 

[1] https://ja.wikipedia.org

[2] https://www.weblio.jp

[3] https://www.vppward.com

[4] https://gahaku.co.jp

[5] https://baike.baidu.com

[6] https://www.youtube.com

[7] https://news.yahoo.co.jp

[8] https://www.sanspo.com

[9] https://jisin.jp