塾を探している小学5年生にこの手紙を渡してもらった。というのもうちの生徒が
「レインボーの事を想定を超えた面白さでずっと笑っていると紹介しましたよ。監督!」と言ったから。
あれほどうちのことを、面白いとか、ずっと笑っているなどと言うのじやない。厳しく、つらい、毎回その指導の厳しさで泣きそうになると言いなさいといっているのに。
ところで知らない人が,レインボーのクラスを見たらなんの授業かわからないだろうな。
先週も小学生6年算数のグラスで机に彼らが開いたのは算数の教科書,そして英和辞典とノートだった。彼らにとってはよくある事。算数の教科書にデータの整理とかなんとかカタカナがあちこちに書いてあるから,外国語のお勉強から始めないとはじまらない。生徒たちも心得てるからサッと辞書を出してくる。
こんな授業でも中学に上がると軒並みtopになるのだからこれでいいよな!
そう言えば高校でも新大でもtopだったうちのある生徒が最後の授業の日に置き手紙を残していた。
「監督の英語の授業はあまり役に立たなかったですが,小論文グラスの余談は大変楽しみな時間でした。自分の人生を考える上でとても参考になりました。」
褒めてるのかどうかわかはないけれど,今度顔を出したらまたこの話を出しておごらせよう。
みなちゃま お勉強頑張ってくださいね!
レインボーランゲージハウス
進学塾アップリフト 監督より

