レインボーランゲージハウスの近くに、市内で唯一なんとか平均学力が全国平均を超えている高校がある。そこの生徒のお話

 

これまで育ててきた多くの生徒の中で、この娘はお勉強馬力が強力だと思う。疲れこんでいて時間が遅くに食い込んでも絶対時計を見ない。国立狙いだから科目別の課題を心に秘めてその修正をこころがけ絶対あきらめない。

2度同じ間違いをしない。 1度おしえたことを次に使える器用さがある。

 

可愛い笑顔もたやさない。だから監督が励ますつもりが結局話をきいてもらって、わらってもらって、うまいあいづちをいれてもらって、結局こっちのほうが毎回お世話になっている。

いつも ありがとう!

 

焦りもあるだろうが、その強力なお勉強馬力を信じて頑張りぬいてください。

こう書いていたらさっき偶然だとおもうが、受付にメールが入っていた。

「東北大オープンが返ってきて英語がズバ抜けて高かったのでA判定がつきました。2年の時苦手だった英語が武器になったと思います。これからも伸ばせるように頑張ります。」

 

そう言えばある父兄から「監督はうちの息子が通っている高校が相当お嫌いなんですねえ」と聞かれました。この場を借りてお答えします。

そうです。そのとおりです。学校は嫌いですが、

生徒は凄いのがいると感心することがあります。 この娘もその一人です。そしてお宅の息子は桁違いにお勉強ができるとうちの数学の講師が言っています。

後日談だが女子は国立大の看護

この男子は国立大の医学部に難なく合格した。

 

http://www.rlh.jp

 

 

                                                      監督