ウェブに掲載されている「南魚沼市の塾」にレインボーは全く関係ないからデータも何もでていない。住所と電話番号だけだ。完全に圏外だ。とてもうれしい!
たまたまそのWEBの塾評価でこういうのを見た。
塾の雰囲気:

- これを見て監督は吹き出してしまった。こどもたちはこういうことが気になるの?
- こういうことが巷の塾の評価のポイントになるの?
- そうだとしたらレインボーはすごい評価になるなあ マイナスだ!
- 塾の雰囲気だけでも点数が下がってしまうよ。
- 「厳しい」
- 「苦しい」
- 「沈黙」
- 文句を一言でも言ったらそこに待っている厳しい体罰、
- 男女を問わない便所掃除のノルマ、授業を中断して3Fホールでの連帯責任のヒンズースクワット3000回 フロアーに滴り落ちる汗、気合いと苦しみのコラボをかき消す監督の号令「おいちにーおいちにー」

- 「もっと膝を深く曲げろ!体を倒すんじゃない!」
- 「辞書を頭の上にのせて膝を水平になるまでまげろ」」
- 「ノートは両手で各10冊ずつ握って重りにしろ!」
- 授業中も理解できて当たり前,正解の連続で当然、間違ったり詰まったりしたらもう
- 「愚か」だと罵倒される。
- 教材を一切使わないから、万が一教科書を忘れようものなら浣腸と鼻フックを同時に施し、一発芸を受けるまでやらせる。
- まさにゆとり教育の反対を地で行く「ライオンの谷教育」だ!
- 崖から突き落とされ、上から土とおしっこをかけられても、這い上がってこられるもののみがエコカードゴールドをゲットし、希望の進学を果たすのさ。だから開学以来、希望高校合格率100%である。長高だってわけない。卒業生の中には、統一模試で県1番や、長高でTOP、けんたかでTOP3にまで上り詰めたものまでいた。これは驚いたが競争率50倍のアメリカの名門中学を軒並み合格したものまでいた。浦佐小学校出身で小6の時、東京調布にあるアメリカンスクールでSSAT試験を受け、3分野で全米受験生のTOP2%に入った。当然受験は優位に進み、渡米し受けた中学は全部合格した。
- 高校生も高3夏に偏差値36から半年で55を超えたり、センター試験で満点を取ったり、学年ビリからTOPにたったり、希望の名門大学に合格し「奇跡です」といったものまでいる。レインボーは大学進学率40%ちょっとの新潟で学力が低いと言われるこの地で20年、国立有名私立、そしてとてもまともな大学進学は無理な高校生達の潜在能力を活性化し、ほぼ全員偏差値50以上の大学に現役で入れてきている。まず例外は無い。
- そういえば、うちの高校数学の講師は相談があると生徒に向かって、「どこに行きたいですか。どこの国立でも医学部でもあなたがその気ならどこでも行かせる指導をしますよ!」と真顔で言う。横で聞いてて感心というか驚いてしまうなあ。監督は結果を吹聴するけれど数学のこの先生は未来を担保できるもの。それが教育の真骨頂だな。さすがに名門長野高校で多くを育ててきただけある。監督のような無免許運転とは違う。(そういえば監督は、ずっと車はゴールド免許だった。しかし一昨年Eカーのエンジンブレーキの効き具合をチェックしていて停止線を越え学校の体育館の陰に隠れていたパトカーに見つかってゴールドを無くした。)
- うちはこんな塾だからどうりで生徒が集らないわけか・・・・ふーっ

- 祝レインボーランゲージハウス20周年です!今日!
